「待つ仕事」から「取りにいく仕事」へ
正直に言います。
ココナラでサイト作成・ロゴ制作を出品しても売れない・・・
「出品して、あとは待つだけ」のスタイルを続けている限り、あなたの売上は一生、検索順位とアルゴリズムのご機嫌に左右され続けます。
私はそれをやめました。理由はシンプルです。
「待つ」から「取りにいく」に変えた瞬間、案件の数が変わったからです。
なぜ「待つ営業」には限界があるのか
ココナラの仕組みを冷静に見てください。
これは能力の問題ではありません。構造の問題です。
同じ土俵で戦っている限り、実力があっても埋もれる人は埋もれます。私はそこに気づいてから、考え方を180度変えました。
答えは「探す」のではなく「見つけにいく」
世の中には、こういう会社が無数にあります。
ホームページが5年以上更新されていない
スマホで見ると崩れている
そもそも存在感がなく、検索してもまず出てこない
問い合わせフォームがない、もしくは機能していない
こういう会社は、「誰かに何とかしてほしい」と思っていても、誰に頼めばいいか分からず放置しているだけです。
あなたがやるべきことは、たった一つ。
「私ならこう直せます」と、先に声をかけること。
これだけで、見積もり合戦にすら参加せずに案件が決まることがあります。なぜなら、相手は他社と比較する余地すら持っていないからです。
とはいえ、これが一番面倒くさい
「じゃあ自分でホームページを一つずつ見て回ればいいんですね」
その通りです。でも、これがとにかく時間を食います。
業種を決めて検索する
一件ずつサイトを開いて確認する
課題があるかどうかを目視でチェックする
連絡先を探す
また次の会社を検索する
これを100件やろうと思ったら、丸一日つぶれても終わりません。しかも、せっかく見つけても「もう他社に依頼済みだった」ということもザラです。
この「発見コスト」こそが、多くのウェブデザイナーが営業に踏み出せない最大の壁です。
だからこのリストを作りました
私はこの壁を越えるために、自分の案件獲得のために使っていたリスト作成の型を一つのフォーマットにまとめました。
このコンテンツの有料部分でお渡しするのは、次の4つです。
営業リストのテンプレートホームページに課題を抱えていそうな会社を効率よく見つけ、リスト化していくための実践フォーマットです。「どこを見るか」「何を記録するか」「どう優先順位をつけるか」を、私が実際に使っている項目立てでそのまま使える形にしてあります。
リストを埋めるための検索の型(チェックリスト付き) 闇雲に検索するのではなく、「課題を抱えた会社が見つかりやすい検索の切り口」をまとめています。これに沿って検索するだけで、発見効率が大きく変わります。
営業リスト本体 私が手作業で見つけたホームページのURL。実際にホームページに問題を抱えていそうな会社のリスト60件です。見つけ次第リストにしていますが、再度チェックはしていないので、常に最新というわけではありません。私自身は営業メールを送っていないものです。
営業メールのテンプレ このまま送れる営業メールのテンプレートです。私自身のライティングやWeb制作の知見を活かした、返信率を高めるアプローチメールのテンプレートです。
このリストを使ったら、次にやることは一つだけ
リストが完成したら、ゴールは明確です。
そのリストに沿って、一件ずつ営業メールを送る。
これだけです。難しいことは何もありません。
これを毎日数件ずつ続けるだけで、ココナラの検索結果に埋もれて祈るような日々とは、確実に決別できます。
覚えておいてほしいこと
営業は、才能ではありません。仕組みです。
仕組みさえ持っていれば、誰でも同じように動けます。今のあなたに足りないのは、根性でも、テクニックでもありません。
「どこにアプローチすべきか」という一枚のリストだけです。
このリストを使って、今日から「待つ人」ではなく「取りにいく人」になってください。
リストは60件ほどと限られていますので、より早く営業した人が有利です。
ぜひお早めに手にしてください。
有料部分の内容
営業リスト作成テンプレート
リストを埋めるための検索の型・チェックリスト
「待つ仕事」から「取りにいく仕事」へ
正直に言います。
ココナラでサイト作成・ロゴ制作を出品しても売れない・・・
「出品して、あとは待つだけ」のスタイルを続けている限り、あなたの売上は一生、検索順位とアルゴリズムのご機嫌に左右され続けます。
私はそれをやめました。理由はシンプルです。
「待つ」から「取りにいく」に変えた瞬間、案件の数が変わったからです。
なぜ「待つ営業」には限界があるのか
ココナラの仕組みを冷静に見てください。
新規出品者が増え続け、あなたのサービスは埋もれていく
評価がまだ少ない人ほど、上位表示されにくい
結局、価格競争に巻き込まれていく
これは能力の問題ではありません。構造の問題です。
同じ土俵で戦っている限り、実力があっても埋もれる人は埋もれます。私はそこに気づいてから、考え方を180度変えました。
答えは「探す」のではなく「見つけにいく」
世の中には、こういう会社が無数にあります。
ホームページが5年以上更新されていない
スマホで見ると崩れている
そもそも存在感がなく、検索してもまず出てこない
問い合わせフォームがない、もしくは機能していない
こういう会社は、「誰かに何とかしてほしい」と思っていても、誰に頼めばいいか分からず放置しているだけです。
あなたがやるべきことは、たった一つ。
「私ならこう直せます」と、先に声をかけること。
これだけで、見積もり合戦にすら参加せずに案件が決まることがあります。なぜなら、相手は他社と比較する余地すら持っていないからです。
とはいえ、これが一番面倒くさい
「じゃあ自分でホームページを一つずつ見て回ればいいんですね」
その通りです。でも、これがとにかく時間を食います。
業種を決めて検索する
一件ずつサイトを開いて確認する
課題があるかどうかを目視でチェックする
連絡先を探す
また次の会社を検索する
これを100件やろうと思ったら、丸一日つぶれても終わりません。しかも、せっかく見つけても「もう他社に依頼済みだった」ということもザラです。
この「発見コスト」こそが、多くのウェブデザイナーが営業に踏み出せない最大の壁です。
だからこのリストを作りました
私はこの壁を越えるために、自分の案件獲得のために使っていたリスト作成の型を一つのフォーマットにまとめました。
このコンテンツの有料部分でお渡しするのは、次の4つです。
営業リストのテンプレートホームページに課題を抱えていそうな会社を効率よく見つけ、リスト化していくための実践フォーマットです。「どこを見るか」「何を記録するか」「どう優先順位をつけるか」を、私が実際に使っている項目立てでそのまま使える形にしてあります。
リストを埋めるための検索の型(チェックリスト付き) 闇雲に検索するのではなく、「課題を抱えた会社が見つかりやすい検索の切り口」をまとめています。これに沿って検索するだけで、発見効率が大きく変わります。
営業リスト本体 私が手作業で見つけたホームページのURL。実際にホームページに問題を抱えていそうな会社のリスト60件です。見つけ次第リストにしていますが、再度チェックはしていないので、常に最新というわけではありません。私自身は営業メールを送っていないものです。
営業メールのテンプレ このまま送れる営業メールのテンプレートです。私自身のライティングやWeb制作の知見を活かした、返信率を高めるアプローチメールのテンプレートです。
このリストを使ったら、次にやることは一つだけ
リストが完成したら、ゴールは明確です。
そのリストに沿って、一件ずつ営業メールを送る。
これだけです。難しいことは何もありません。
リストの会社のサイトを開く
気づいた課題を一言添える
「こういう改善ができます」と、あなたの提案を添えて送る
これを毎日数件ずつ続けるだけで、ココナラの検索結果に埋もれて祈るような日々とは、確実に決別できます。
覚えておいてほしいこと
営業は、才能ではありません。仕組みです。
仕組みさえ持っていれば、誰でも同じように動けます。今のあなたに足りないのは、根性でも、テクニックでもありません。
「どこにアプローチすべきか」という一枚のリストだけです。
このリストを使って、今日から「待つ人」ではなく「取りにいく人」になってください。
リストは60件ほどと限られていますので、より早く営業した人が有利です。
ぜひお早めに手にしてください。
有料部分の内容
営業リスト作成テンプレート
リストを埋めるための検索の型・チェックリスト