たった30分の作業で、
世界にひとつだけのLINEスタンプを
つくれたらすごくないですか🥺?
「いやいや、そんなの無理でしょ?」って思いますよね?実は、そんなこと無いんですよ!
絵が描けなくても、登録のやり方がさっぱりわからなくても大丈夫!
スマホさえあれば、あなたでも 「自作LINEスタンプ」 が実際にLINEで使えるところまで、できちゃうんです🥰





しかもこれ、僕が描いた絵は1枚もないんです。やったことは、スマホでポチポチしただけ。
「えっ、それだけ!?」って思いますよね?正直、僕がいちばんびっくりしちゃいました💁♂️
あなたも、思ったことありませんか?「自作スタンプでLINEできたらいいなぁ」って。
でも絵心はないし、申請とか難しそうだし…ってあきらめちゃってませんか?わかります、僕もずーっとそうだったんです🫣
それが今では「いいな」の気持ちひとつで、ポンポン作れちゃう。いやー、ほんとすごいことになりました!
ここだけの話、スタンプの"絵"そのものは、もうAIがサッと作ってくれるんです。ChatGPTに「LINEスタンプ作って」ってお願いするだけ。
でも正直に言うと、大変だったのは"スタンプ化する作業"でした
問題は、そのあとでした。正直に言うと、ここからが本当の山場だったんです。
その絵を1個のLINEスタンプにするには、まず1枚ずつ切り抜いて、サイズをそろえて、背景をていねいに透明にして……。この地味な作業を、スタンプの数だけ、ぜーんぶ手でやっていくわけです🫨
結局32個作るのに2時間かかっちゃいました💦
そしてようやくスタンプ申請にたどり着くと、今度はどのボタンを押してどう進めればいいかわからない…考えながら進めていくので、時間だけが溶けていく.…
これがね、想像の何倍もしんどかったんです 🫠
気づいたら、合計4時間かかってて、絵ができたときのあのワクワクは、どこかに消えて、つらかったけど、半ば意地で申請まで終わらせました😫
「せっかくいい絵ができたのに、なんでこんなに消耗してるんだろう?」
そう思いながら、僕は何度も手を止めました。正直スタンプって誰でもできるって思ってたけど、こんなに難しいものだと思いませんでした…
でも、安心してください!
その面倒を、まるっと解決できるツール作りました!
「加工が一瞬で終わる」
これが、このコンテンツいちばんの革命です✨
切り抜き・サイズ合わせ・背景づくり。このいちばん手間のかかるところを、まとめてサッと片づけてくれる専用ツールを用意しました。このコンテンツでは、これを"加工キット"と呼んでいきますね。

16個の絵が並んだ1枚のシート。それを、加工キットにポンと放り込むだけ。あとは加工キットが、16個に切り分けて、LINEの規格に整えて、背景まで処理してくれます。
そして申請はあなた専属のGPTsが丁寧に進め方を教えてくれるからサクサク進む✨
さっきまで「うわ、面倒…」だった工程が一瞬で終わる…
これ、
とんでもない革命です!
もちろん「ぜんぶ自動でおまかせ!」とまでは言いません。最後に微修正やLINEへ申請する一手間だけは、残っちゃいます。
でも、いちばんしんどい部分が消えるので、アイディアさえあれば、スタンプ化するまで一気にできちゃうんです!これで何ができるかというと…
友達用でも、お店用でも、サークル用でも、「世界にひとつだけのスタンプ」が作れる!
これでもうスタンプのサブスクに入らなくても、自分専用の使い勝手のいいスタンプやオリジナリティ溢れるスタンプを手に入れることができるんです✨
そして、当たり前ですが——
作ったスタンプは、人にも売れるというコト。
ここまで言えば勘のいいひとは気づきますよね?そうです。使い方次第で、このツールがあれば、副業用に無限にスタンプを生成できるってことです🔥
ちなみに、僕が作ったLINEスタンプが、こちらです。

このコンテンツを読むと、できるようになること。
AIに頼んで、スタンプの原画(16個セット)をまとめて作れます
いちばん面倒な加工は道具におまかせして、一気に仕上げられます
LINEに登録・申請して、実際にトークで使えるようにできます
しかも、手を動かす作業は、慣れてくればぜんぶ合わせて30分ほど。あとはLINEの審査を待つだけです!
やることは、順番どおりに進めるだけ。身構えなくて大丈夫です。一緒にやっていきましょう!
🎊このコンテンツについてくる、4つのアイテム🎊
「30分で作れる」を支えているのは、このコンテンツについてくる4つのアイテムです。しかもこれ、レビューや条件なしで、購入してくれた方全員に最初からぜんぶ同梱でお渡しします。
AIスタンプメーカー(専用GPTs①)
番号を選ぶだけで16個の原画シートを生成。ゼロから細かく指示しなくていい、作業の相棒です。
加工キット「Sticker Slice」
切り抜き・サイズ合わせ・背景の透過をまとめて処理するWebアプリ。あなたの端末の中だけで動くから、お子さんの写真も安心して使えます。
LINE登録サポート(専用GPTs②)
申請画面で「次はどこを押すの?」ってなったとき、1〜2ステップずつ案内してくれる伴走役。
🎁 LINE絵文字も作れる専用GPTs
スタンプと同じ流れで絵文字も作れます。加工キットに絵文字モードもあるので、そのまま手順で作れます。

この4つを順番に使っていくと、はじめから最後まで詰まらずに完成まで行けます。
「でも、私には…」って思ったあなたへ。
ここまで読んで、こう感じたかもしれません。
「パソコン、もってないんだけど」「絵心、ほんとに無いんだけど」「どうせ、途中で挫折しそう…」
安心してください。順番どおりに進めれば、ちゃんと形になります。むずかしい知識なんて、ひとつも要りません!
このコンテンツは、こんな方に向けて書きました📝
こんな悩みをもってる人にこそ手に取って欲しいです!
そして手に入るのは、スタンプそのものだけじゃなくて"自分の手で作れた!"っていう達成感もなんですよね。
そして毎日のLINEが圧倒的に楽しくなること!この感動をあなたにも味わってほしいんです🤭
最後に、このコンテンツのことだけ、正直に話させてください🤫
このコンテンツ、これからもどんどん"充実"させていきます。
正直に言うと、今はまだ、AIの画像にちょっと物足りないところもあります。でも、ここからレパートリーも仕上がりも、ぐんぐん良くなるようにアップデートしていきます💪
ここが大事なところなんですけど
増えた分は、先に買ってくれたあなたに、ぜーんぶ無料で届きます。
ココナラのコンテンツは、内容を更新すると購入者の方が同じページから再ダウンロードできます。あとからどれだけ内容が増えても、追加料金はいただきません。
このコンテンツも、内容の充実に合わせて、少しずつ価格を見直していく予定です。つまり——
いちばんお得に、
いちばん長くアップデートを受け取れるのは、
いちばん早く始めた人。
それって、今これを読んでいる、あなたのことなんですよね👀
さあ、ここから先は、その「作り方」を丁寧に解説していきます!難しいことは何もありません🙂↔️
肩の力を抜いて、わくわくしながら始めていきましょう✨
購入してくれて、ありがとうございます🥺✨「やってみよう」って決めてくれたこと、本当に嬉しいです。
ここからがいよいよ本番。一緒にやっていきましょうね!
📦 このコンテンツに同梱されているもの(リンク集)
この先で、4つのアイテムを実際に使っていきます。
- AIスタンプメーカー(専用GPTs①)
- 加工キット「Sticker Slice」
- LINE登録サポート(専用GPTs②)
- LINE絵文字メーカー(専用GPTs)
第1章 AIに原画シートを作ってもらう
まずは、スタンプの"絵"を用意するところから始めます。
この章を終えるころには、ChatGPTの質問に番号で答えていくだけで、16個のスタンプ原画が、1枚のシートになって手に入ります。
しかも、絵を描く場面は一度も出てきません。むずかしいプロンプト(呪文みたいな指示)を覚える必要もなし。
あなたがやるのは、出てくる選択肢を番号でポチポチ選んでいくだけなんです!だから、絵心がなくても、AIが初めてでも、ぜんぜん大丈夫。
肩の力を抜いていきましょう!
はじめる前に、用意するもの
必要なものは、ほとんどありません。
これだけ!
まずは、16個の1セットを作るのを、最初のゴールにしましょう。それではいきましょう!
「いやいや、そんなの無理でしょ?」って思いますよね?実は、そんなこと無いんですよ!
絵が描けなくても、登録のやり方がさっぱりわからなくても大丈夫!
スマホさえあれば、あなたでも 「自作LINEスタンプ」 が実際にLINEで使えるところまで、できちゃうんです🥰
しかもこれ、僕が描いた絵は1枚もないんです。やったことは、スマホでポチポチしただけ。
「えっ、それだけ!?」って思いますよね?正直、僕がいちばんびっくりしちゃいました💁♂️
あなたも、思ったことありませんか?「自作スタンプでLINEできたらいいなぁ」って。
でも絵心はないし、申請とか難しそうだし…ってあきらめちゃってませんか?わかります、僕もずーっとそうだったんです🫣
それが今では「いいな」の気持ちひとつで、ポンポン作れちゃう。いやー、ほんとすごいことになりました!
ここだけの話、スタンプの"絵"そのものは、もうAIがサッと作ってくれるんです。ChatGPTに「LINEスタンプ作って」ってお願いするだけ。
問題は、そのあとでした。正直に言うと、ここからが本当の山場だったんです。
その絵を1個のLINEスタンプにするには、まず1枚ずつ切り抜いて、サイズをそろえて、背景をていねいに透明にして……。この地味な作業を、スタンプの数だけ、ぜーんぶ手でやっていくわけです🫨
結局32個作るのに2時間かかっちゃいました💦
そしてようやくスタンプ申請にたどり着くと、今度はどのボタンを押してどう進めればいいかわからない…考えながら進めていくので、時間だけが溶けていく.…
これがね、想像の何倍もしんどかったんです 🫠
気づいたら、合計4時間かかってて、絵ができたときのあのワクワクは、どこかに消えて、つらかったけど、半ば意地で申請まで終わらせました😫
そう思いながら、僕は何度も手を止めました。正直スタンプって誰でもできるって思ってたけど、こんなに難しいものだと思いませんでした…
でも、安心してください!
その面倒を、まるっと解決できるツール作りました!
切り抜き・サイズ合わせ・背景づくり。このいちばん手間のかかるところを、まとめてサッと片づけてくれる専用ツールを用意しました。このコンテンツでは、これを"加工キット"と呼んでいきますね。
16個の絵が並んだ1枚のシート。それを、加工キットにポンと放り込むだけ。あとは加工キットが、16個に切り分けて、LINEの規格に整えて、背景まで処理してくれます。
そして申請はあなた専属のGPTsが丁寧に進め方を教えてくれるからサクサク進む✨
さっきまで「うわ、面倒…」だった工程が一瞬で終わる…
もちろん「ぜんぶ自動でおまかせ!」とまでは言いません。最後に微修正やLINEへ申請する一手間だけは、残っちゃいます。
でも、いちばんしんどい部分が消えるので、アイディアさえあれば、スタンプ化するまで一気にできちゃうんです!これで何ができるかというと…
友達用でも、お店用でも、サークル用でも、「世界にひとつだけのスタンプ」が作れる!
これでもうスタンプのサブスクに入らなくても、自分専用の使い勝手のいいスタンプやオリジナリティ溢れるスタンプを手に入れることができるんです✨
そして、当たり前ですが——
作ったスタンプは、人にも売れるというコト。
ここまで言えば勘のいいひとは気づきますよね?そうです。使い方次第で、このツールがあれば、副業用に無限にスタンプを生成できるってことです🔥
ちなみに、僕が作ったLINEスタンプが、こちらです。
このコンテンツを読むと、できるようになること。
AIに頼んで、スタンプの原画(16個セット)をまとめて作れます
いちばん面倒な加工は道具におまかせして、一気に仕上げられます
LINEに登録・申請して、実際にトークで使えるようにできます
しかも、手を動かす作業は、慣れてくればぜんぶ合わせて30分ほど。あとはLINEの審査を待つだけです!
やることは、順番どおりに進めるだけ。身構えなくて大丈夫です。一緒にやっていきましょう!
🎊このコンテンツについてくる、4つのアイテム🎊
「30分で作れる」を支えているのは、このコンテンツについてくる4つのアイテムです。しかもこれ、レビューや条件なしで、購入してくれた方全員に最初からぜんぶ同梱でお渡しします。
AIスタンプメーカー(専用GPTs①)
番号を選ぶだけで16個の原画シートを生成。ゼロから細かく指示しなくていい、作業の相棒です。
加工キット「Sticker Slice」
切り抜き・サイズ合わせ・背景の透過をまとめて処理するWebアプリ。あなたの端末の中だけで動くから、お子さんの写真も安心して使えます。
LINE登録サポート(専用GPTs②)
申請画面で「次はどこを押すの?」ってなったとき、1〜2ステップずつ案内してくれる伴走役。
🎁 LINE絵文字も作れる専用GPTs
スタンプと同じ流れで絵文字も作れます。加工キットに絵文字モードもあるので、そのまま手順で作れます。
この4つを順番に使っていくと、はじめから最後まで詰まらずに完成まで行けます。
ここまで読んで、こう感じたかもしれません。
「パソコン、もってないんだけど」「絵心、ほんとに無いんだけど」「どうせ、途中で挫折しそう…」
安心してください。順番どおりに進めれば、ちゃんと形になります。むずかしい知識なんて、ひとつも要りません!
このコンテンツは、こんな方に向けて書きました📝
そもそもAIって触ったことない
絵を描くのは、得意じゃない
写真を使ってスタンプを作ってみたい
自分だけのスタンプを、毎日のLINEで使ってみたい
スタンプ申請のやり方がわからない
こんな悩みをもってる人にこそ手に取って欲しいです!
そして手に入るのは、スタンプそのものだけじゃなくて"自分の手で作れた!"っていう達成感もなんですよね。
そして毎日のLINEが圧倒的に楽しくなること!この感動をあなたにも味わってほしいんです🤭
最後に、このコンテンツのことだけ、正直に話させてください🤫
このコンテンツ、これからもどんどん"充実"させていきます。
正直に言うと、今はまだ、AIの画像にちょっと物足りないところもあります。でも、ここからレパートリーも仕上がりも、ぐんぐん良くなるようにアップデートしていきます💪
ここが大事なところなんですけど
増えた分は、先に買ってくれたあなたに、ぜーんぶ無料で届きます。
ココナラのコンテンツは、内容を更新すると購入者の方が同じページから再ダウンロードできます。あとからどれだけ内容が増えても、追加料金はいただきません。
このコンテンツも、内容の充実に合わせて、少しずつ価格を見直していく予定です。つまり——
それって、今これを読んでいる、あなたのことなんですよね👀
さあ、ここから先は、その「作り方」を丁寧に解説していきます!難しいことは何もありません🙂↔️
肩の力を抜いて、わくわくしながら始めていきましょう✨
購入してくれて、ありがとうございます🥺✨「やってみよう」って決めてくれたこと、本当に嬉しいです。
ここからがいよいよ本番。一緒にやっていきましょうね!
第1章 AIに原画シートを作ってもらう
まずは、スタンプの"絵"を用意するところから始めます。
この章を終えるころには、ChatGPTの質問に番号で答えていくだけで、16個のスタンプ原画が、1枚のシートになって手に入ります。
しかも、絵を描く場面は一度も出てきません。むずかしいプロンプト(呪文みたいな指示)を覚える必要もなし。
あなたがやるのは、出てくる選択肢を番号でポチポチ選んでいくだけなんです!だから、絵心がなくても、AIが初めてでも、ぜんぜん大丈夫。
肩の力を抜いていきましょう!
はじめる前に、用意するもの
必要なものは、ほとんどありません。
ChatGPT(画像生成が使えるプラン)
スマホかパソコン(どっちでもOKだけどPCが楽)
このコンテンツ同梱の専用GPTと、第2章で使う加工キット
これだけ!
まずは、16個の1セットを作るのを、最初のゴールにしましょう。それではいきましょう!