〜主体的であること:人生の主人公はあなた〜
この記事で元役職者の私が伝えたいこと
新社会人のみなさんに、これから組織で活躍していくため、
そして心を健やかに保っていくため、最初に知っておいてほしいことがあります。
それは、「主体的であれ」ということです。
何か問題にぶつかったときに、主体的な思考であることです。
よくある場面…
こんなことが、職場ではよく起きます。
上司「毎日夕方に15分時間をとって今日の報告してね」
あなた「わかりました」
そして夕方…
あなた「報告、かまいませんか?」
上司「忙しいから今日はスキップしよう」
これが何日も続き…そしてある日
上司「おい、ぜんぜん報告がないじゃないか」
あなた「(えっ!?)」
さて、腹が立ちますか? モヤモヤしますか?
理不尽だと感じるのは、当然です。上司にも落ち度があります。
ただ、「報告ができていない」という現実の出来事は、変わらないんです。
では、別の場面を想像してみましょう。
〜主体的であること:人生の主人公はあなた〜
この記事で元役職者の私が伝えたいこと
新社会人のみなさんに、これから組織で活躍していくため、
そして心を健やかに保っていくため、最初に知っておいてほしいことがあります。
それは、「主体的であれ」ということです。
何か問題にぶつかったときに、主体的な思考であることです。
よくある場面…
こんなことが、職場ではよく起きます。
上司「毎日夕方に15分時間をとって今日の報告してね」
あなた「わかりました」
そして夕方…
あなた「報告、かまいませんか?」
上司「忙しいから今日はスキップしよう」
これが何日も続き…そしてある日
上司「おい、ぜんぜん報告がないじゃないか」
あなた「(えっ!?)」
さて、腹が立ちますか? モヤモヤしますか?
理不尽だと感じるのは、当然です。上司にも落ち度があります。
ただ、「報告ができていない」という現実の出来事は、変わらないんです。
では、別の場面を想像してみましょう。