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AIでロゴを外注しなくていい時代へ

ノンデザイナーでも“使えるロゴ”が作れるAIプロンプト集
ココナラ限定出品

AIでロゴを外注しなくていい時代へ ノンデザイナーでも“使えるロゴ”が作れるAIプロンプト集

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2026年01月24日 20:12

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AIでロゴを外注しなくていい時代へ

ノンデザイナーでも“明日から使えるロゴ”が作れるAIプロンプト集(テンプレ付き)

ロゴ制作、もう外注しなくて大丈夫です。
この記事では、AIを使って「それっぽいロゴ画像」ではなく、実務でちゃんと運用できるロゴを作るための“型”をテンプレごと渡します。


✅ このコンテンツで手に入るもの(結論)

この記事を買うと、以下がコピペでそのまま使えます。

  • ロゴ設計入力シート(埋めるだけ)

  • 方向性を3つに分岐する探索プロンプト(迷わない)

  • 画像生成プロンプト(英語テンプレ)(出力が安定する)

  • 修正が沼らない「固定→一点修正」プロンプト

  • 評価シート(収束できる)

  • AIに“厳しめレビュー担当”をやらせるチェックプロンプト

  • Canva/Illustratorで納品物にする手順依頼文テンプレ

つまり、読み物じゃなく**道具(テンプレ)**を渡します。


こんな人に刺さります

  • ロゴを外注すると高いけど、自分で作れる気もしてる

  • AIで作ったけど、結局どれを採用すべきか迷って止まる

  • できたはずなのに、SNSアイコンで潰れて終わった

  • 白黒にした瞬間、急に弱くなる

  • “既視感のある量産ロゴ”から抜けたい


先に言うと:ロゴは「1個」じゃなく「セット」で作ると失敗しません

多くの人が「1枚の完成画像」を目指します。
でも実務ではロゴは使い回されます。

最低限、この4つが揃うだけで一気に“外注っぽい”運用ができます。

  • 横組(Webや資料用)

  • 縦組(名刺やプロフィール用)

  • アイコン最小版(SNSやアプリ用)

  • 単色版(黒1色/白1色)

ここが揃ってないロゴは、だいたい運用で崩れます。
逆に言うと、ここまで揃えれば外注の必要が一気に減ります。


AIロゴが“簡単そうで難しい”理由

AIでロゴを作ると、ノンデザイナーが詰まりやすいポイントはほぼ決まっています。

1)既視感が強くなる
→ 抽象的な波、無限大、適当なグラデで「どこかで見た感」が出る

2)小さくすると死ぬ
→ ファビコンやアイコンで潰れて読めない

3)白黒で成立しない
→ 色頼みだった部分が一瞬で崩れる

4)収束できない
→ 候補だけ増えて判断できない

これはセンスがないからじゃありません。
判断基準がないからです。
判断基準を作れば、ロゴは誰でも作れます。


AIに渡す情報は5ブロックで整理すると安定します

僕が実務で使う整理方法はこの5ブロックです。
これが揃うと、AIの出力がブレにくくなります。

1:Use / Scene(どこで使う?)
2:Constraints(制約)
3:Brand & Positioning(らしさ)
4:Form Language(形のルール)
5:Evaluation(評価軸)


ここまでが無料パートです。
この先の有料パートでは、この5ブロックをそのままコピペで使えるテンプレにして、

  • 方向性を狙って分岐する

  • 迷わず収束する

  • 修正が沼らない

  • 最後にCanva/Illustratorで納品物にする

ところまで一気にやります。

「AIで作ったけど、結局使えなかった」人ほど効きます。


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