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しろな こころの回復を導くセラピスト

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【実話】義母に乳首をらつねられた日
-私が家族から受けた
モラハラ記録-
ココナラ限定出品

【実話】義母に乳首をらつねられた日 -私が家族から受けた モラハラ記録-

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しろな こころの回復を導くセラピスト

2025年07月01日 01:13

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はじめまして。

年子4人を育てる30代ワーママ、しろなです。

今でこそパニック障害も克服し、
HSP気質とうまく付き合いながら、
毎日笑って過ごしていますが

正直、あの頃は生きてるだけで精一杯でした。

体はボロボロ、心はすり減って、
でも「母だから」「嫁だから」
「弱音を吐いてはいけない」と思い込んで、
ひたすら我慢していました。



正直こんなタイトル、
出していいのかなって何度も迷いました…

信じてもらえるかわかりませんが
今日のお話は本当にわたしの身に起きたことです。

ずっと誰にも言えずにいたこと…
今、あの頃の私を救ってあげたくて書きました

数年前 ____

産後、心も体も限界だった頃。
“義母”という存在が、
わたしの自信をゆっくり削っていった。

今は笑って話せるけど、当時の私は
「息をするのもつらい」くらい、
精神的に追い詰められていた。

あの頃の私が感じた“違和感”や
“傷ついた体験”は、
今でこそ言葉にできるけど、
当時は誰にも話せなかったほど深いものでした。

きっとこれは、誰かの無神経な言葉で
また誰かが傷つくかもしれない、
そんな“身近すぎて誰も語らないテーマ”
だからこそ、
ちゃんと読もうとしてくれる人に届けたい。

そして、これは
「書くことでやっと癒えた私自身の物語」
でもあるから。

大切に読んでもらえたら、とても嬉しいです。

第1章 : 異常なまでの“息子愛”


「私はね、兄弟の中でも○○(夫)が
いちばん大好きなのよ」

「あなたも、うちの“宝物”を大切にしてね」


はじめは微笑ましいのかな、と思った。
でもそれが30分、1時間、2時間…
と続くうちに、
私はただの“外から来た女”なんだな
って思い知らされた。


幼少期から1番可愛がってきたのが私の夫で、
もし何かしようものなら絶対に許さない
と言いそうなまでの気迫を感じた。

私がどんな人間かとか、
どんな気持ちで子育てしてるとか、
そういうのはどうでもよくて、

とにかく「息子命」。

それ以外の存在は背景扱い。
「よそから来た人」ってこういうことかって、

静かにショックを受けた。

第2章 : 私が崩壊した日

ある日、わたしは我が子に母乳をあげていた。

すると義母が近づいてきて、
「ちょっと見せて」と言った。

何が始まるのかもわからないまま、
私はそのまま座っていた。


次の瞬間、
義母の手が、私の乳首をつねった。

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