私はツインレイで「手放しましょう」みたいなアドバイスは嫌いなのです。

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もちろん、ただ言っている“だけ”ではない人もいます。
そう言う時はわかります。

ただ、もうなんか“ただ”、ただただ「まずは手放しましょう」みたいな、言っている“だけ”みたいなアドバイスです。


***

己が決まれば、道を進みます。
その中で優先順位ができます。
だから、そこで決まるのです。
もはやこれに時間をかけることはない。と。

これからの私は、何をしたいのだろうか。と。

まぁ、なんかすごい偏りが生まれたりします。
今までその視点で何かに取り組んでいこうと生きたことはないからです。

だけど不要だと思ったこともあっていいのです。

やっぱり、戻ったり。
ちょっと近いことをしたり。
似たような別の物になったり。


そこにいろんな、私の知らない私がいました。
私を、「私が知らない私の悩み事」から解放する貴方。
https://coconala.com/blogs/2997019/241471

見て欲しいなら、見て。
読んで欲しいなら、読んで。
聞いて欲しいなら、聞いて。
と、言うことは、そう言えば止めていった気がします。
まぁ、現実に世の中で仕事をしたり、他人と関わるには、相手の都合もあります。

でも、貴方は。
貴方は待っているのでしょうか?
いつでも。
貴方が好きな私を、いっぱい、いっぱい知ってもらいたいのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/318972

私には何ができるのでしょうか?
貴方に私を知ってもらいたいのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/352248

でも私は、貴方が知っているほどには「私」を、知らないのです。
『手放す』のか「今までと違う方向に進む自分を受け入れる」のか。
https://coconala.com/blogs/2997019/356826

私は、あの日、それを決断したことを否定したい訳じゃないのです。
あの日の私が、それを選んだことを否定したくはないのです。

でも、考えるとちょっと、よろしくはなかったのかなぁ。とか、もうちょっと何か。と思うこともあります。

だけどどんなにあとで泣くと知った今でも、あの日に帰っても同じ決断をします。
私は、今の私を否定している訳ではないからです。

でもなぁ……。とか。
やっぱり色々は考えてしまいます。
それは、その時知らなかったことを、今、知っているからです。

未来から過去を見た時には、やっぱり、ちょっと失敗したかな。とか。
あの時これを知っていればもうちょっとできたのにな。とか。
思い返すと思う事はあるのです。


そう言う時、何かが起こります。←

私は、「今までと違う方向に進む自分を受け入れた」んだ。

と、改めて、それをそんな風に考えて感じられるような出来事が。


こうなるともう、後戻りはできません。←

ある意味で神様は意地悪でもあるのです。


貴方はずっと、私にそれでいいと教えてくれるのです。

私の決断を、支えてくれるのです。
私は、愛を受け取るのに資格がいるものだと思っていました。
https://coconala.com/blogs/2997019/405910

でも「誰かと比べて優れている」で、選ばれたら、私はずっと誰かと競争をしなければなりません。
(もっと優れている人が現れたら失われ(捨てられ)てしまうのだ)
と、ずっと、疑い続けているのです。

その時、私の心に、愛する人はいないのです。

...

私は失われないのです。

...

私の知らない私も、貴方を愛しているのでしょうか?
私は、
「私の知らない私」を知ることを、恐れなくてもいいのでしょうか。


***

私は貴方と連絡が付かなくなって、この気持ちをどうして、伝えられなかったのだろうかと泣きました。

でも、それを「伝えない」を選択したのも私なのです。
「ツインレイでサイレントは辛い・苦しい」みたいに刷り込んでくる業界が嫌いなんです。
https://coconala.com/blogs/2997019/361261

確かに「貴方が好きです」と、一言、言えなかった私はいました。

いくじなし。

でも、あの日の私は、それが精一杯でした。

私は、ただただ。
貴方がそこにいてくれることが。
貴方が私を受け入れてくれたことが。嬉しかったのです。

だけど、この気持ちは。
じゃぁ、迷惑だったのだろうか。
「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
https://coconala.com/blogs/2997019/344803

ふと、ある日。

「“貴方が好き”とその気持ちには、神様の許可はいらないのだ」

と、思いました。

まぁ、そもそもそれを貴方に伝えてもいません。
連絡も取れないので、伝える方法もありません。

でも、
私が、貴方を好きだ。と。

その気持ちは私の中にあるのです。

私には<貴方>だけ
神様が『違う』と言っても信じない

だからその気持ちを抱いたままでいいのだ。と。

「貴方が好きだ」と、それだけでいいのだ。

「貴方が好きです」

と。



なんかもう信じられないほどに書き綴ってありますね。


***

それは確かに、繰り返しているのです。

「終わりはないのか」と思うと、辛くもありました。


だけど。
どこか。

貴方がそこにいてくれて。

どんなことがあっても。

貴方と共に。

そんな。

永遠とも言えるような。


それは無限なのだと。

絶望のような、希望のような。

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