
米雇用統計・CPI・FOMCの発表直後、相場は「何pips・どちらに・何分で」動いたのか。
過去10年(2016年1月〜2026年9月)の全発表分を、ドル円・ユーロドル・ゴールドの5分足実データで集計した資料(PDF・13ページ)です。
【収録内容】
・指標3種 × 銘柄3種 × 発表後5分・15分・30分・60分の値動き(平均・中央値・最大・最小・上昇/下落の回数と比率・高値-安値)=36通り
・「発表5分の方向に、そのあと順張り/逆張りしたら」の勝率と合計pips(保有15・30・60分)
・年別の集計(効いた年・崩れた年が一目でわかる)
・全発表日の一覧(日本時間・夏冬時間を反映・値動きつき)米雇用統計128回/米CPI128回/FOMC声明86回
【この資料でできること】
・「指標のあとは順張り」「逆張り」どちらが自分の銘柄で機能してきたか、資金を入れる前に数字で知る
・損切り幅・利確幅を「なんとなく」ではなく過去の実測分布から決める
・発表前後の値幅を知り、ポジションを持ち越すかどうかの判断材料にする
【データについて】
・相場データ: Dukascopy Bank の5分足(Bid)
・発表日時: 米労働統計局(BLS)と米連邦準備制度理事会(Fed)の公式ページで1回ずつ確認し、夏時間・冬時間の差と政府閉鎖などによる日程変更を反映
・pips: ドル円0.01円/ユーロドル0.0001ドル/ゴールド0.1ドル
【ご注意】
・本資料は過去データの集計であり、将来の値動きや利益を保証するものではありません。売買の推奨ではありません
・スプレッド・スリッページ・手数料は含まれていません
・ご自身の手法をこの10年分のデータで検証したい場合は、別サービス「指標トレード、勝てるか10年の数字で白黒つけます」をご利用ください
出品者

指標発表後の値動き10年実測データ集|雇用統計・CPI・FOMC×ドル円・ユーロドル・ゴールド
お気に入り0
評価
0
販売実績
0件
米雇用統計・CPI・FOMCの発表直後、相場は「何pips・どちらに・何分で」動いたのか。
過去10年(2016年1月〜2026年9月)の全発表分を、ドル円・ユーロドル・ゴールドの5分足実データで集計した資料(PDF・13ページ)です。
【収録内容】
・指標3種 × 銘柄3種 × 発表後5分・15分・30分・60分の値動き(平均・中央値・最大・最小・上昇/下落の回数と比率・高値-安値)=36通り
・「発表5分の方向に、そのあと順張り/逆張りしたら」の勝率と合計pips(保有15・30・60分)
・年別の集計(効いた年・崩れた年が一目でわかる)
・全発表日の一覧(日本時間・夏冬時間を反映・値動きつき)米雇用統計128回/米CPI128回/FOMC声明86回
【この資料でできること】
・「指標のあとは順張り」「逆張り」どちらが自分の銘柄で機能してきたか、資金を入れる前に数字で知る
・損切り幅・利確幅を「なんとなく」ではなく過去の実測分布から決める
・発表前後の値幅を知り、ポジションを持ち越すかどうかの判断材料にする
【データについて】
・相場データ: Dukascopy Bank の5分足(Bid)
・発表日時: 米労働統計局(BLS)と米連邦準備制度理事会(Fed)の公式ページで1回ずつ確認し、夏時間・冬時間の差と政府閉鎖などによる日程変更を反映
・pips: ドル円0.01円/ユーロドル0.0001ドル/ゴールド0.1ドル
【ご注意】
・本資料は過去データの集計であり、将来の値動きや利益を保証するものではありません。売買の推奨ではありません
・スプレッド・スリッページ・手数料は含まれていません
・ご自身の手法をこの10年分のデータで検証したい場合は、別サービス「指標トレード、勝てるか10年の数字で白黒つけます」をご利用ください
ファイル形式PDF
ファイルサイズ3.4 MB
出品者