
社内稟議・投資委員会に出す新規事業提案書の、PowerPointテンプレートです。全18枚。
■ こんな方へ
・社内稟議や投資委員会で、新規事業の承認を取りに行く
・企画は固まったが、決裁者が何を確かめたいのかが読めない
・「面白いね」で終わってしまい、決裁まで進まない
■ このテンプレートの考え方
社内の決裁者は、投資家と違って「最大でいくら失うか」を強く見ます。そして会議で必要なのは、感想ではなく決裁です。
つまり提案書の役割は「今日決めてほしいことを、最初と最後に置くこと」です。
そこで1枚目を「今日決めていただきたいこと」にし、13枚目に撤退基準を置きました。撤退基準は失敗の予告ではなく、損失に上限があることを示す材料です。
■ 収録スライド(全18枚)
今日決めていただきたいこと/なぜ当社が、なぜ今か/顧客と課題/検証結果(一次情報)/解決策と提供価値/ビジネスモデルと価格の根拠/市場規模/競合と勝ち筋/販売・拡大戦略/数値計画と3つのシナリオ/実行ロードマップと判断のタイミング/体制と必要な資源/リスク・法務と撤退基準/改めて、ご承認いただきたいこと/9つの切り口/上級アドバイス/記入ガイド
■ 各スライドに「記入のコツ」を入れています
枠だけのテンプレートではありません。決裁者の視点でポイントを、1枚ずつ書き添えています。
■ ご希望の方に、無料でお付けします
① 記入例サンプル(18枚)
架空の食品卸(従業員180名)が、地域メーカー共同ブランド事業を2,800万円で提案する想定で全枚数を書き切った完成版です。
② 数値連動Excel(9シート)
前提条件を入れるだけで、収支・資金繰り・損益分岐点・投資回収が自動計算されます。提出前チェック14項目つきです。
■ ご注意
・士業の独占業務にあたる書類の作成代行は含みません
・社内での承認を保証するものではありません
・記入例の数値・取引先・沿革はすべて説明用に作成したもので、実在の企業とは関係ありません
出品者

社内稟議・投資委員会に出す新規事業提案書の、PowerPointテンプレートです。全18枚。
■ こんな方へ
・社内稟議や投資委員会で、新規事業の承認を取りに行く
・企画は固まったが、決裁者が何を確かめたいのかが読めない
・「面白いね」で終わってしまい、決裁まで進まない
■ このテンプレートの考え方
社内の決裁者は、投資家と違って「最大でいくら失うか」を強く見ます。そして会議で必要なのは、感想ではなく決裁です。
つまり提案書の役割は「今日決めてほしいことを、最初と最後に置くこと」です。
そこで1枚目を「今日決めていただきたいこと」にし、13枚目に撤退基準を置きました。撤退基準は失敗の予告ではなく、損失に上限があることを示す材料です。
■ 収録スライド(全18枚)
今日決めていただきたいこと/なぜ当社が、なぜ今か/顧客と課題/検証結果(一次情報)/解決策と提供価値/ビジネスモデルと価格の根拠/市場規模/競合と勝ち筋/販売・拡大戦略/数値計画と3つのシナリオ/実行ロードマップと判断のタイミング/体制と必要な資源/リスク・法務と撤退基準/改めて、ご承認いただきたいこと/9つの切り口/上級アドバイス/記入ガイド
■ 各スライドに「記入のコツ」を入れています
枠だけのテンプレートではありません。決裁者の視点でポイントを、1枚ずつ書き添えています。
■ ご希望の方に、無料でお付けします
① 記入例サンプル(18枚)
架空の食品卸(従業員180名)が、地域メーカー共同ブランド事業を2,800万円で提案する想定で全枚数を書き切った完成版です。
② 数値連動Excel(9シート)
前提条件を入れるだけで、収支・資金繰り・損益分岐点・投資回収が自動計算されます。提出前チェック14項目つきです。
■ ご注意
・士業の独占業務にあたる書類の作成代行は含みません
・社内での承認を保証するものではありません
・記入例の数値・取引先・沿革はすべて説明用に作成したもので、実在の企業とは関係ありません
ファイル形式PPTX
ファイルサイズ527.4 KB
出品者