
補助金の申請書に添付する事業計画書の、PowerPointテンプレートです。全15枚。
■ こんな方へ
・小規模事業者持続化補助金、ものづくり補助金、新事業進出補助金に申請する
・様式は手に入ったが、何をどこまで書けばいいか分からない
・不採択の理由が分からないまま、次の公募回を迎えている
■ このテンプレートの考え方
審査員が1件にかける時間は20〜30分です。そして、公募要領の審査項目のうち、書いていない項目は0点になります。
つまり事業計画書の役割は「審査項目に、順番どおり答えを返すこと」です。
そこで全体を、審査項目に1つずつ対応する並びにし、11枚目に加点項目の確認表を置きました。
■ 収録スライド(全15枚)
事業名と事業概要/自社の概要/市場動向と顧客ニーズ/強み・弱み・機会・脅威/補助事業の内容/競合比較と優位性/補助事業の効果/実施体制とスケジュール/資金計画と公的補助の必要性/想定されるリスクと対策/加点項目の確認/9つの切り口/上級アドバイス/記入ガイド
■ 各スライドに「記入のコツ」を入れています
枠だけのテンプレートではありません。審査側の視点でポイントを、1枚ずつ書き添えています。「高品質」「大幅に」といった言葉を何に置き換えるのかまで書いています。
■ ご希望の方に、無料でお付けします
① 記入例サンプル(15枚)
架空の惣菜製造会社が、真空包装設備650万円の導入を申請する想定で全枚数を書き切った完成版です。
② 数値連動Excel(9シート)
前提条件を入れるだけで、収支・資金繰り・損益分岐点が自動計算されます。提出前チェック14項目と、審査項目対応表つきです。
■ ご注意
・士業の独占業務にあたる書類の作成代行は含みません
・採択を保証するものではありません
・補助金の要件・様式・加点項目は公募回ごとに変わります。申請する回の最新の公募要領をご確認ください
出品者

補助金の申請書に添付する事業計画書の、PowerPointテンプレートです。全15枚。
■ こんな方へ
・小規模事業者持続化補助金、ものづくり補助金、新事業進出補助金に申請する
・様式は手に入ったが、何をどこまで書けばいいか分からない
・不採択の理由が分からないまま、次の公募回を迎えている
■ このテンプレートの考え方
審査員が1件にかける時間は20〜30分です。そして、公募要領の審査項目のうち、書いていない項目は0点になります。
つまり事業計画書の役割は「審査項目に、順番どおり答えを返すこと」です。
そこで全体を、審査項目に1つずつ対応する並びにし、11枚目に加点項目の確認表を置きました。
■ 収録スライド(全15枚)
事業名と事業概要/自社の概要/市場動向と顧客ニーズ/強み・弱み・機会・脅威/補助事業の内容/競合比較と優位性/補助事業の効果/実施体制とスケジュール/資金計画と公的補助の必要性/想定されるリスクと対策/加点項目の確認/9つの切り口/上級アドバイス/記入ガイド
■ 各スライドに「記入のコツ」を入れています
枠だけのテンプレートではありません。審査側の視点でポイントを、1枚ずつ書き添えています。「高品質」「大幅に」といった言葉を何に置き換えるのかまで書いています。
■ ご希望の方に、無料でお付けします
① 記入例サンプル(15枚)
架空の惣菜製造会社が、真空包装設備650万円の導入を申請する想定で全枚数を書き切った完成版です。
② 数値連動Excel(9シート)
前提条件を入れるだけで、収支・資金繰り・損益分岐点が自動計算されます。提出前チェック14項目と、審査項目対応表つきです。
■ ご注意
・士業の独占業務にあたる書類の作成代行は含みません
・採択を保証するものではありません
・補助金の要件・様式・加点項目は公募回ごとに変わります。申請する回の最新の公募要領をご確認ください
ファイル形式PPTX
ファイルサイズ459.4 KB
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