ココナラ スキルマーケットココナラ スキルマーケットココナラ コンテンツマーケット
ココナラ スキルマーケットココナラ スキルマーケットココナラ コンテンツマーケット
UserIcon

鬼塚 翔一

販売実績8
評価5

※ココナラスキルマーケットにおける実績です。

プロフィール詳細へコンテンツ一覧へ
ココナラの公開依頼、104件を見送った理由を実際に数えてみた

ココナラの公開依頼、104件を見送った理由を実際に数えてみた

お気に入り0
評価

0

販売実績

0件

UserIcon

鬼塚 翔一

2026年09月20日 11:25

コンテンツ一覧へ

500

円

ココナラの公開依頼に115件ほど応募してきましたが、実は「応募した件数」より「見送った件数」の方が多いです。今回は見送った104件の理由を実際に数えて、多い順に並べてみました。

クラウドソーシングは「応募を増やすこと」ばかり注目されがちですが、実は「どの案件を見送るか」の精度を上げる方が、結果的に応募のペースを落とさずに続けられます。見送り判断に毎回悩んでいると、そこで時間を使い切ってしまうからです。

見送り理由トップ5(実測)

これまでに見送った案件の理由を数えてみると、次のような分布でした。

  1. 音声・動画を視聴して感覚で判断する工程(テンポ・間・面白さの選定など)

  2. 運用ポジション・継続的な業務そのものが対価の対象になっているもの

  3. 絵を描く仕事(イラスト・キャラクターデザイン・似顔絵など)

  4. 実機を触る・現物を分解/組立/配送する必要があるもの

  5. 他人のSNS・サービスのアカウントにログインして作業する必要があるもの

この5つだけで、見送り全体のかなりの割合を占めています。逆に言えば、この5つのパターンさえ見分けられれば、応募の可否判断はぐっと速くなります。

ここから先は、それぞれの見分け方と、「一見これに当てはまりそうだけど実は応募していい」境界線の引き方を、実際に判断を誤りかけた実例つきで解説します。

残り:1607文字 / 0画像

500

円

0
0

出品者

UserIcon

鬼塚 翔一

販売実績8
評価5

※ココナラスキルマーケットにおける実績です。

プロフィール詳細へ

500

円