はじめに
はじめまして、ひさしです。
このコンテンツを見つけてくださって、ありがとうございます。
突然ですが、あなたは「人と話すこと」や「人の話を聞くこと」が好きですか?
もし少しでも「好きかもしれない」と思うなら、ぜひ知ってほしいことがあります。
それは、ココナラには「人と話すこと」そのものをサービスとして提供できる場所があるということです。
恋愛相談、悩み相談、愚痴聞き、雑談、話し相手など。
自分がこれまで経験してきたことや、人と接するときの自分の長所を活かして、誰かの話を聞いたり、話し相手になったりすることができます。
「でも、自分は話すのがそんなに上手じゃない」
「人前で話すのは苦手だから無理かも」
そんなふうに思う人もいるかもしれません。
でも、電話相談で必要なのは、必ずしも「話すのが上手いこと」だけではありません。
相手の話を聞くこと。
相手の気持ちを受け止めること。
否定せずに寄り添うこと。
相手が安心して話せる時間を作ること。
こうしたことも、誰かにとって大きな価値になります。
僕自身、最初からココナラで順調に販売できていたわけではありません。
試行錯誤しながらサービスを作り、売れない時期も経験し、失敗もして、少しずつ改善してきました。
その積み重ねの先に、100件という販売実績がありました。
このコンテンツでは、そんな僕が初心者からココナラ電話相談を始め、100件の販売実績を達成するまでに実際にやってきたことをまとめています。
「こうすれば絶対に売れる」という成功法則をお伝えするものではありません。
僕自身が実際にやってみて、
うまくいったこと。
うまくいかなかったこと。
思いがけず効果を感じたこと。
失敗から学んだこと。
そういった経験を、できるだけ具体的にお伝えしていきます。
このコンテンツを読み終えたときに、
「自分もやってみようかな」
と思ってもらえたら。
あるいは、すでに出品している方が、
「次はこれを試してみよう」
と思えるものが一つでも見つかったら。
それが僕にとって一番うれしいことです。
ひさしについて
改めまして、ひさしです。
ココナラでは、主に「恋愛相談」「話し相手」「愚痴聞き」などの電話・チャットサービスを出品しています。
僕自身、人と話すことや、人の話を聞くことが好きで、これまで人と接する中で培ってきた経験を活かしてココナラでの活動を続けてきました。
とはいえ、最初から「電話相談で100件売ろう」と考えていたわけではありません。
最初は、
「これって本当に売れるのかな?」
というところからのスタートでした。
そこから一件売れ、また一件売れ。
売れないときには何が悪いのかを考えて、サービスを作り直したり、新しいカテゴリーに出品してみたり。
お客さんからいただいた言葉や評価を参考にしながら、自分なりに少しずつ改善してきました。
その結果、販売実績は約3ヵ月間で急成長。100件を超えるところまで積み上がりました。
このコンテンツを書いている現在も、販売活動は続いています。
だからこそ、この先では「100件売れた」という結果だけではなく、そこに至るまでの過程をできるだけリアルにお伝えしたいと思っています。
そもそも、ココナラの「電話相談」って?
ここで、そもそもの話から始めたいと思います。
ココナラを知っている方でも、「電話相談」というサービスがあることを知らない人は意外と多いのではないでしょうか。
ココナラというと、イラストやデザイン、動画編集、文章作成など、自分のスキルや知識を販売する場所というイメージがあるかもしれません。
もちろん、それらもココナラの大きな魅力です。
でも、ココナラにはそれだけではなく、
「話をすること」や「話を聞くこと」
をサービスとして提供できる世界があります。
例えば、
恋愛の悩みを聞く
失恋の話を聞く
誰かに言いたい愚痴を聞く
仕事の悩みを聞く
眠れないときの話し相手になる
ただ楽しく雑談する
誰にも言えないことを聞く
など。
「誰かと話したい」という人に、自分の時間を使って寄り添うことも、一つのサービスになります。
そして、ここで僕が伝えたいのは、
「ものすごく話が上手な人じゃないと電話相談はできない」わけではない
ということです。
もちろん、会話を盛り上げる力や専門的な知識が役立つ場面もあります。
でも、電話相談を利用する人の中には、
「自分の話を聞いてほしい」
という人もたくさんいます。
そんなときに必要なのは、相手よりたくさん話すことではありません。
相手の話をちゃんと聞くこと。
気持ちを受け止めること。
安心して話せる雰囲気を作ること。
場合によっては、相手が求めているときに一緒に考えたり、意見を伝えたりすること。
つまり、あなたが普段誰かと接するときに自然にやっていることが、誰かにとっては「お金を払ってでも受けたいサービス」になる可能性があります。
もちろん、出品すれば必ず売れるわけではありません。
僕自身も、そう簡単ではありませんでした。
だからこそ、ここから先では、「実際にどうやって販売につなげていったのか」を僕自身の経験をもとに紹介していきます。
僕の100件までの道のり
僕が100件という数字を達成するまでには、決して一直線の道のりがあったわけではありません。
売れる日もあれば、なかなか購入されない日もありました。
サービスを出品しても思ったように反応がなかったり、逆に「こんなところから購入につながるんだ」と驚いたり。
お客さんとのやり取りの中で、自分自身が勉強させてもらうこともたくさんありました。
そして、100件に近づいていくにつれて、少しずつ自分なりの「売れるまでの道筋」が見えてくるようになりました。
最初は一件の販売を喜んでいた自分が、
「次は10件」
「次は月1万円」
「今度は月5万円」
と、少しずつ目標を変えていきました。
そして気づけば、
「100件」
という数字を目指すところまで来ていました。
ここで大切なのは、最初から100件を目指さなくてもいいということです。
まずは一件。
その一件を経験したら、次の一件。
その積み重ねが、いつか大きな実績になっていきます。
僕自身がそうでした。
このコンテンツで伝えたいこと
このコンテンツでは、僕が100件を達成するまでに経験したことを、できるだけ順番に整理していきます。
例えば、
「そもそも何を出品すればいいのか」
「サービスのタイトルや説明文をどう考えたのか」
「プロフィールをどう作ったのか」
「最初の一件をどうやって目指したのか」
「売れないときに何を考えたのか」
「お気に入り登録から購入につながった経験」
「リピーターが生まれた経験」
「複数のサービスを出品して分かったこと」
「実際に失敗したこと」
「キャンセルを経験して学んだこと」
「月10万円を目指すようになって変えたこと」
そして、
「100件達成後に、今どんな状態になっているのか」
まで。
できるだけ「一般的にはこうです」という話ではなく、
「僕の場合はこうでした」
という形でお伝えします。
同じようにやったとしても、全員が同じ結果になるわけではありません。
それでも、これからココナラを始める方や、すでに出品しているけれど思うように売れない方にとって、何か一つでも参考になる部分があればと思っています。
目次
第1章 ココナラ電話相談を始める前に知っておきたいこと
電話相談というサービスを知る
自分には何が提供できる?
「話すのが上手い」だけが武器ではない
自分の経験や人柄をサービスに変える
第2章 初心者の僕が最初にやったこと
出品するカテゴリーを考える
サービス内容を考える
タイトル・説明文・プロフィール
「誰に何を届けるか」を考える
第3章 最初の1件を売るまで
出品しただけでは売れなかった
まず見つけてもらうために考えたこと
待機について
最初のお客さんから学んだこと
第4章 「売れない」をどう乗り越えたか
売れない時期に考えていたこと
サービスを改善する
新しいカテゴリーに挑戦する
数字を見ながら試行錯誤する
第5章 お気に入りから購入につながった実体験
お気に入り登録は何を意味する?
お礼のDMから生まれた出会い
時間を置いて購入につながったケース
僕が感じた「種をまく」という考え方
第6章 リピーターが増えていった理由
「また話したい」と思ってもらう
話を聞くことの価値
否定しないこと、受け止めること
短時間の利用も大切な販売になる
リピーターとの関係から学んだこと
第7章 複数サービスを出品して分かったこと
一つのサービスだけに頼らない
カテゴリーによって出会うお客さんが違う
別サービスから同じお客さんにつながるケース
電話とチャットを組み合わせる
サービス同士の「入口」を作る
第8章 レビューから見えてきた「選ばれる理由」
実際にいただいたレビュー
「話しやすい」と言われること
「否定せず聞いてくれる」と言われること
お客さん自身も気づいていなかった価値
レビューを次のサービス改善につなげる
第9章 僕が経験した失敗と、そこから学んだこと
キャンセルを経験して分かったこと
売れない時期の焦り
うまくいかなかったサービス
「やってみないと分からない」こと
失敗を次の改善につなげる
第10章 月10万円を目指すようになって変えたこと
売上だけではなく「販売数」を見る
リピーターを大切にする
待機時間を考える
サービスを増やす意味
自分なりの売れるパターンを見つける
第11章 100件達成。そして、その先へ
100件達成したときに感じたこと
100件はゴールなのか?
100件を超えても続く販売
次の目標をどう作るか
あなた自身の「1件目」を目指して
ここから先について
ここまで読んで、
「電話相談って、思っていたより面白そうかも」
と思ってくれた方がいたら、僕はそれだけでも嬉しいです。
そして、
「自分もやってみたい」
と思った方。
あるいは、
「もう出品しているけど、なかなか売れない」
という方。
ここから先では、僕が実際に100件まで積み上げてきた中で経験したことを、もっと具体的に紹介していきます。
成功したことだけではありません。
失敗したことも、迷ったことも、売れなかったことも書いていきます。
なぜそのサービスを作ったのか。
なぜそのカテゴリーを選んだのか。
なぜそのお客さんから購入につながったのか。
そして、その経験から何を考え、次に何を変えたのか。
僕が一つずつ積み上げてきた「100件までの道のり」を、ここから一緒に見ていきましょう。
そして、このコンテンツを読み終えたときに、
「100件売れたひさしさんはすごいな」
だけで終わるのではなく、
「じゃあ、自分はまず1件目を目指してみよう」
と思ってもらえたら。
それが、このコンテンツを作った一番の意味だと思っています。
あなたにとっての新しい目標が、ここから始まります。
はじめに
はじめまして、ひさしです。
このコンテンツを見つけてくださって、ありがとうございます。
突然ですが、あなたは「人と話すこと」や「人の話を聞くこと」が好きですか?
もし少しでも「好きかもしれない」と思うなら、ぜひ知ってほしいことがあります。
それは、ココナラには「人と話すこと」そのものをサービスとして提供できる場所があるということです。
恋愛相談、悩み相談、愚痴聞き、雑談、話し相手など。
自分がこれまで経験してきたことや、人と接するときの自分の長所を活かして、誰かの話を聞いたり、話し相手になったりすることができます。
「でも、自分は話すのがそんなに上手じゃない」
「人前で話すのは苦手だから無理かも」
そんなふうに思う人もいるかもしれません。
でも、電話相談で必要なのは、必ずしも「話すのが上手いこと」だけではありません。
相手の話を聞くこと。
相手の気持ちを受け止めること。
否定せずに寄り添うこと。
相手が安心して話せる時間を作ること。
こうしたことも、誰かにとって大きな価値になります。
僕自身、最初からココナラで順調に販売できていたわけではありません。
試行錯誤しながらサービスを作り、売れない時期も経験し、失敗もして、少しずつ改善してきました。
その積み重ねの先に、100件という販売実績がありました。
このコンテンツでは、そんな僕が初心者からココナラ電話相談を始め、100件の販売実績を達成するまでに実際にやってきたことをまとめています。
「こうすれば絶対に売れる」という成功法則をお伝えするものではありません。
僕自身が実際にやってみて、
うまくいったこと。
うまくいかなかったこと。
思いがけず効果を感じたこと。
失敗から学んだこと。
そういった経験を、できるだけ具体的にお伝えしていきます。
このコンテンツを読み終えたときに、
「自分もやってみようかな」
と思ってもらえたら。
あるいは、すでに出品している方が、
「次はこれを試してみよう」
と思えるものが一つでも見つかったら。
それが僕にとって一番うれしいことです。
ひさしについて
改めまして、ひさしです。
ココナラでは、主に「恋愛相談」「話し相手」「愚痴聞き」などの電話・チャットサービスを出品しています。
僕自身、人と話すことや、人の話を聞くことが好きで、これまで人と接する中で培ってきた経験を活かしてココナラでの活動を続けてきました。
とはいえ、最初から「電話相談で100件売ろう」と考えていたわけではありません。
最初は、
「これって本当に売れるのかな?」
というところからのスタートでした。
そこから一件売れ、また一件売れ。
売れないときには何が悪いのかを考えて、サービスを作り直したり、新しいカテゴリーに出品してみたり。
お客さんからいただいた言葉や評価を参考にしながら、自分なりに少しずつ改善してきました。
その結果、販売実績は約3ヵ月間で急成長。100件を超えるところまで積み上がりました。
このコンテンツを書いている現在も、販売活動は続いています。
だからこそ、この先では「100件売れた」という結果だけではなく、そこに至るまでの過程をできるだけリアルにお伝えしたいと思っています。
そもそも、ココナラの「電話相談」って?
ここで、そもそもの話から始めたいと思います。
ココナラを知っている方でも、「電話相談」というサービスがあることを知らない人は意外と多いのではないでしょうか。
ココナラというと、イラストやデザイン、動画編集、文章作成など、自分のスキルや知識を販売する場所というイメージがあるかもしれません。
もちろん、それらもココナラの大きな魅力です。
でも、ココナラにはそれだけではなく、
「話をすること」や「話を聞くこと」
をサービスとして提供できる世界があります。
例えば、
恋愛の悩みを聞く
失恋の話を聞く
誰かに言いたい愚痴を聞く
仕事の悩みを聞く
眠れないときの話し相手になる
ただ楽しく雑談する
誰にも言えないことを聞く
など。
「誰かと話したい」という人に、自分の時間を使って寄り添うことも、一つのサービスになります。
そして、ここで僕が伝えたいのは、
「ものすごく話が上手な人じゃないと電話相談はできない」わけではない
ということです。
もちろん、会話を盛り上げる力や専門的な知識が役立つ場面もあります。
でも、電話相談を利用する人の中には、
「自分の話を聞いてほしい」
という人もたくさんいます。
そんなときに必要なのは、相手よりたくさん話すことではありません。
相手の話をちゃんと聞くこと。
気持ちを受け止めること。
安心して話せる雰囲気を作ること。
場合によっては、相手が求めているときに一緒に考えたり、意見を伝えたりすること。
つまり、あなたが普段誰かと接するときに自然にやっていることが、誰かにとっては「お金を払ってでも受けたいサービス」になる可能性があります。
もちろん、出品すれば必ず売れるわけではありません。
僕自身も、そう簡単ではありませんでした。
だからこそ、ここから先では、「実際にどうやって販売につなげていったのか」を僕自身の経験をもとに紹介していきます。
僕の100件までの道のり
僕が100件という数字を達成するまでには、決して一直線の道のりがあったわけではありません。
売れる日もあれば、なかなか購入されない日もありました。
サービスを出品しても思ったように反応がなかったり、逆に「こんなところから購入につながるんだ」と驚いたり。
お客さんとのやり取りの中で、自分自身が勉強させてもらうこともたくさんありました。
そして、100件に近づいていくにつれて、少しずつ自分なりの「売れるまでの道筋」が見えてくるようになりました。
最初は一件の販売を喜んでいた自分が、
「次は10件」
「次は月1万円」
「今度は月5万円」
と、少しずつ目標を変えていきました。
そして気づけば、
「100件」
という数字を目指すところまで来ていました。
ここで大切なのは、最初から100件を目指さなくてもいいということです。
まずは一件。
その一件を経験したら、次の一件。
その積み重ねが、いつか大きな実績になっていきます。
僕自身がそうでした。
このコンテンツで伝えたいこと
このコンテンツでは、僕が100件を達成するまでに経験したことを、できるだけ順番に整理していきます。
例えば、
「そもそも何を出品すればいいのか」
「サービスのタイトルや説明文をどう考えたのか」
「プロフィールをどう作ったのか」
「最初の一件をどうやって目指したのか」
「売れないときに何を考えたのか」
「お気に入り登録から購入につながった経験」
「リピーターが生まれた経験」
「複数のサービスを出品して分かったこと」
「実際に失敗したこと」
「キャンセルを経験して学んだこと」
「月10万円を目指すようになって変えたこと」
そして、
「100件達成後に、今どんな状態になっているのか」
まで。
できるだけ「一般的にはこうです」という話ではなく、
「僕の場合はこうでした」
という形でお伝えします。
同じようにやったとしても、全員が同じ結果になるわけではありません。
それでも、これからココナラを始める方や、すでに出品しているけれど思うように売れない方にとって、何か一つでも参考になる部分があればと思っています。
目次
第1章 ココナラ電話相談を始める前に知っておきたいこと
電話相談というサービスを知る
自分には何が提供できる?
「話すのが上手い」だけが武器ではない
自分の経験や人柄をサービスに変える
第2章 初心者の僕が最初にやったこと
出品するカテゴリーを考える
サービス内容を考える
タイトル・説明文・プロフィール
「誰に何を届けるか」を考える
第3章 最初の1件を売るまで
出品しただけでは売れなかった
まず見つけてもらうために考えたこと
待機について
最初のお客さんから学んだこと
第4章 「売れない」をどう乗り越えたか
売れない時期に考えていたこと
サービスを改善する
新しいカテゴリーに挑戦する
数字を見ながら試行錯誤する
第5章 お気に入りから購入につながった実体験
お気に入り登録は何を意味する?
お礼のDMから生まれた出会い
時間を置いて購入につながったケース
僕が感じた「種をまく」という考え方
第6章 リピーターが増えていった理由
「また話したい」と思ってもらう
話を聞くことの価値
否定しないこと、受け止めること
短時間の利用も大切な販売になる
リピーターとの関係から学んだこと
第7章 複数サービスを出品して分かったこと
一つのサービスだけに頼らない
カテゴリーによって出会うお客さんが違う
別サービスから同じお客さんにつながるケース
電話とチャットを組み合わせる
サービス同士の「入口」を作る
第8章 レビューから見えてきた「選ばれる理由」
実際にいただいたレビュー
「話しやすい」と言われること
「否定せず聞いてくれる」と言われること
お客さん自身も気づいていなかった価値
レビューを次のサービス改善につなげる
第9章 僕が経験した失敗と、そこから学んだこと
キャンセルを経験して分かったこと
売れない時期の焦り
うまくいかなかったサービス
「やってみないと分からない」こと
失敗を次の改善につなげる
第10章 月10万円を目指すようになって変えたこと
売上だけではなく「販売数」を見る
リピーターを大切にする
待機時間を考える
サービスを増やす意味
自分なりの売れるパターンを見つける
第11章 100件達成。そして、その先へ
100件達成したときに感じたこと
100件はゴールなのか?
100件を超えても続く販売
次の目標をどう作るか
あなた自身の「1件目」を目指して
ここから先について
ここまで読んで、
「電話相談って、思っていたより面白そうかも」
と思ってくれた方がいたら、僕はそれだけでも嬉しいです。
そして、
「自分もやってみたい」
と思った方。
あるいは、
「もう出品しているけど、なかなか売れない」
という方。
ここから先では、僕が実際に100件まで積み上げてきた中で経験したことを、もっと具体的に紹介していきます。
成功したことだけではありません。
失敗したことも、迷ったことも、売れなかったことも書いていきます。
なぜそのサービスを作ったのか。
なぜそのカテゴリーを選んだのか。
なぜそのお客さんから購入につながったのか。
そして、その経験から何を考え、次に何を変えたのか。
僕が一つずつ積み上げてきた「100件までの道のり」を、ここから一緒に見ていきましょう。
そして、このコンテンツを読み終えたときに、
「100件売れたひさしさんはすごいな」
だけで終わるのではなく、
「じゃあ、自分はまず1件目を目指してみよう」
と思ってもらえたら。
それが、このコンテンツを作った一番の意味だと思っています。
あなたにとっての新しい目標が、ここから始まります。