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「R」は舌を巻く必要ナシ!|知れば変わる2タイプの「R」発音

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発音講師、実は20年以上続くカレー屋店主

2026年07月16日 15:48

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【3-④ 「子音とは?」を知る 編 】
 ~24個の子音を特徴ごとに分けて
          順番に覚えていく~


英語の「r」 は、舌を巻いて発音する。

そう思って練習していませんか?

実は、舌を巻くことだけが「r」 発音のポイントではありません。

さらに「r」には2つのタイプがあり、それぞれ使い分けることで単語の発音がぐっと自然になります。

そして今回の内容は「r」だけではありません。

「y」 や 「w」も、一見シンプルな子音に見えますが、実は英語らしく発音するための大切なポイントが隠されています。

you って「ユウ」とは言わないし

What って「ワット」って言わないんです!

これを知らないと、カタカナ発音のまま、ただ月日が流れて言ってしまします。

この記事では、

「r・y・w 」を自然に発音するコツ

 2タイプの r 発音の違い

をわかりやすく解説しています。

「なんとなく発音する」から卒業して、仕組みを理解しながら発音できるようになりたい方は、ぜひ続きをご覧ください。

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★さらに、この下にある相関図は、子音編全体をまとめた完成版です。

各記事で1つずつ理解し、最後に全体像が見えるようになります。

完成版は、子音編セット教材に収録予定です。

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*この有料記事は、私のオリジナルの資料をスマホで見やすいように文字を大きめにして、文全体の横幅を広げた形になっています

残り:22文字 / 6画像

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カテゴリ

学び>語学

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