【ココナラ購入300超え×企業営業MVP×日本語教師】が送る購入者視点の一次情報。
【もったいない】
AIに丸投げを否定するのではなく「それ、もったいない」と思うポイントをまとめました。
【ベネフィット】
この記事を読むと、人間とAIの文章の違い、『あなたにしかできないこと』について考察する着眼点が養われるでしょう。
はじめまして。りふです。
私は3つの肩書きを持っています。
(2026年6月現在)
①ココナラ購入ユーザー
6年間で300件以上の購入(販売は26件)
音楽、イラスト、翻訳、占い、
20ジャンル横断中(現在進行形)
②企業営業MVP経験者
③日本語教師
そんな私の特技は「これはAIっぽい文章だな、テンプレだな」ってわかること。(2026年6月現在)別に良いとか悪いじゃなくて「わかること」です。
本コンテンツの私とAIのやりとりはこんな文章から始まります。
りふ:
「そういうわけで、私は『りふ、偉そうにAIメールを添削する』という記事を書こうと思う」
AI:
ぜひやってみましょう、りふさん。これは実験しないと分からないです。やり方は簡単で、私が「AIっぽい返信」を作る。りふさんが添削する。なぜ違和感があるのか言語化する。です。
例えば、ココナラ購入初心者からこんなDMが来たとします。
【初心者購入ユーザー】
はじめまして。
音楽活動をしているりふと申します。
MVに使うりんごのイラストをお願いしたいのですが可能でしょうか。
【AIメールver.01】
はじめまして。この度はご連絡いただきありがとうございます。イラスト制作のご相談ありがとうございます。制作は可能です。
お見積りのため、以下の内容をご共有いただけますでしょうか。
・サイズ
・用途
・ご希望納期
・参考イメージ
内容を確認後、お見積りをご案内いたします。どうぞよろしくお願いいたします。
---
こんな感じです。文法も敬語も問題ない。たぶん多くの人は「普通に良い返信」と思います。ここで、「りふ、AIメールを添削する」をやってみてください(笑)
例えば、何点?
違和感はある?
初心者購入者はどう感じそう?
営業MVPなら何を足す?
日本語教師として気になるところは?
など。
りふさんがどこに引っ掛かるのか、私は結構興味があります。たぶん「文章が下手」ではなく、もっと別のところを見ている気がするので。
りふ「了解したよ、AI。あなたからの挑戦状を受け取りました。まず、50点です」
AI「えっ!?」
りふ「50点です」
AI「えっ!?」
こんな感じでやりとりが続きます。ちなみに上記のメール、AI予想採点は80点だそうです。果たしてAIはここから高得点を取れるのでしょうか?
【本コンテンツで扱う内容】
りふ(営業MVP×日本語教師×ココナラ購入ヘビーユーザー)による、独自視点の一次情報。
営業の心構え(営業MVP視点)
言葉の使い方(日本語教師視点)
そのDMをもらってどう感じるか(購入者視点)
教育で大切だと思うこと(日本語教師視点)
営業で大切だと思うこと(営業MVP視点)
AIに丸投げするのがもったいない理由
上記が、テンポ良く語られています。(AIの一部の表現は変更してあります)
2026年夏。
これから先は、出品者のAIと購入者のAIのやりとりになるでしょう。だからこそ、最後に残しておきたい。人間だけにしかわからない、ことばの温度を。
※本内容は、テンプレート集や大量のAIメール例文を掲載したものではなく、私、りふの独自見解の内容となります。ご了承ください。
【ココナラ購入300超え×企業営業MVP×日本語教師】が送る購入者視点の一次情報。
【もったいない】
AIに丸投げを否定するのではなく「それ、もったいない」と思うポイントをまとめました。
【ベネフィット】
この記事を読むと、人間とAIの文章の違い、『あなたにしかできないこと』について考察する着眼点が養われるでしょう。
はじめまして。りふです。
私は3つの肩書きを持っています。
(2026年6月現在)
①ココナラ購入ユーザー
6年間で300件以上の購入(販売は26件)
音楽、イラスト、翻訳、占い、
20ジャンル横断中(現在進行形)
②企業営業MVP経験者
③日本語教師
そんな私の特技は「これはAIっぽい文章だな、テンプレだな」ってわかること。(2026年6月現在)別に良いとか悪いじゃなくて「わかること」です。
本コンテンツの私とAIのやりとりはこんな文章から始まります。
りふ:
「そういうわけで、私は『りふ、偉そうにAIメールを添削する』という記事を書こうと思う」
AI:
ぜひやってみましょう、りふさん。これは実験しないと分からないです。やり方は簡単で、私が「AIっぽい返信」を作る。りふさんが添削する。なぜ違和感があるのか言語化する。です。
例えば、ココナラ購入初心者からこんなDMが来たとします。
【初心者購入ユーザー】
はじめまして。
音楽活動をしているりふと申します。
MVに使うりんごのイラストをお願いしたいのですが可能でしょうか。
【AIメールver.01】
はじめまして。この度はご連絡いただきありがとうございます。イラスト制作のご相談ありがとうございます。制作は可能です。
お見積りのため、以下の内容をご共有いただけますでしょうか。
・サイズ
・用途
・ご希望納期
・参考イメージ
内容を確認後、お見積りをご案内いたします。どうぞよろしくお願いいたします。
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こんな感じです。文法も敬語も問題ない。たぶん多くの人は「普通に良い返信」と思います。ここで、「りふ、AIメールを添削する」をやってみてください(笑)
例えば、何点?
違和感はある?
初心者購入者はどう感じそう?
営業MVPなら何を足す?
日本語教師として気になるところは?
など。
りふさんがどこに引っ掛かるのか、私は結構興味があります。たぶん「文章が下手」ではなく、もっと別のところを見ている気がするので。
りふ「了解したよ、AI。あなたからの挑戦状を受け取りました。まず、50点です」
AI「えっ!?」
りふ「50点です」
AI「えっ!?」
こんな感じでやりとりが続きます。ちなみに上記のメール、AI予想採点は80点だそうです。果たしてAIはここから高得点を取れるのでしょうか?
【本コンテンツで扱う内容】
りふ(営業MVP×日本語教師×ココナラ購入ヘビーユーザー)による、独自視点の一次情報。
営業の心構え(営業MVP視点)
言葉の使い方(日本語教師視点)
そのDMをもらってどう感じるか(購入者視点)
教育で大切だと思うこと(日本語教師視点)
営業で大切だと思うこと(営業MVP視点)
AIに丸投げするのがもったいない理由
上記が、テンポ良く語られています。(AIの一部の表現は変更してあります)
2026年夏。
これから先は、出品者のAIと購入者のAIのやりとりになるでしょう。だからこそ、最後に残しておきたい。人間だけにしかわからない、ことばの温度を。
※本内容は、テンプレート集や大量のAIメール例文を掲載したものではなく、私、りふの独自見解の内容となります。ご了承ください。