ココナラ スキルマーケットココナラ スキルマーケットココナラ コンテンツマーケット
ココナラ スキルマーケットココナラ スキルマーケットココナラ コンテンツマーケット
UserIcon

りょうこ*看護師ママのほっと相談室

販売実績4
評価5

※ココナラスキルマーケットにおける実績です。

プロフィール詳細へコンテンツ一覧へ
3人の子どもで全く違った、発達障害に気づいた“きっかけ”の話
ココナラ限定出品

3人の子どもで全く違った、発達障害に気づいた“きっかけ”の話

お気に入り0
評価

0

販売実績

0

UserIcon

りょうこ*看護師ママのほっと相談室

2026年06月16日 17:10

コンテンツ一覧へ

500

こんにちは。
りょうこ*看護師ママのほっと相談室です。

私には子どもが4人います。
そのうち3人に発達障害があります。
そして3人とも、発達障害に気づいた“きっかけ”はそれぞれ全く違いました。
しかも、気づいた順番は「上の子から」ではありませんでした。
2人目→1人目→3人目という、少し不思議な順番です。

正直に言うと、最初は「発達障害かもしれない」とは思っていませんでした。
「そのうちできるようになる」「個性の範囲かな」と考えていたからです。

でも今振り返ると、あの時すでにサインはありました。

同じ親でも、気づき方はこんなにも違うんだと感じています。
この記事が、少しでも誰かのヒントになれば嬉しいです。



【1人目:小学校に入ってから見えてきた違和感】

小学生になるまでは、特に大きな違和感はありませんでした。

ですが小学1年生の5月頃から、
ちょっとしたことがきっかけで癇癪を起こすようになりました。

例えば、
お風呂に入るように言っても入らない。
何度か声をかけると怒り出して、そのまま黙り込む。

歯磨きも同じような感じで、
親が手伝おうとすると激しく嫌がって暴れることもありました。

「まだ1年生だからかな」と思いながらも、
どこか引っかかるものがありました。

(※ここから先は、有料部分で詳しく書いています)


残り:840文字 / 0画像

500

0
0

出品者

UserIcon

りょうこ*看護師ママのほっと相談室

販売実績4
評価5

※ココナラスキルマーケットにおける実績です。

プロフィール詳細へ

500