はじめに
note副業を始めたいのに、何も決まらない人へ
「副業を始めたい」
そう思って、気づいたら何日も、何週間も過ぎてないですか?
かくいう私がそうでした。。。
YouTubeで副業の動画を見たり、SNSで「未経験から月5万円」「AIで収益化」「noteで稼ぐ方法」みたいな投稿をいいねしておいた、ChatGPTに少し聞いてみたり。。。
やる気がないわけではない。
むしろ、気持ちはある!!!
でも、いざ自分がやろうとすると、手が止まる。
何を売ればいいのかわからない。
何を書けばいいのかわからない。
自分の経験にお金を払ってくれる人なんているのかと思ってしまう。
SNSのフォロワーも少ない。
特別な実績もない。
専門資格もない。
そして最後には
「やっぱり、自分にはまだ早いのかもしれない。」
とか
「どうせ誰もこんなの買わない。」
とか
「売れるような経験ないし、何か言われたら怖い。」
そんなことを思ってしまう。
私も、まさにそこで止まっていました。
noteも気になる。
ココナラも気になる。
ChatGPTを使えば何かできそうな気もする。
でも、肝心の「何を商品にするのか」が決まらない。
これが決まらないと、タイトルも作れません。
タイトルが作れないと、目次も作れません。
目次が作れないと、本文も書けません。
つまり、副業を始める前の一番最初で止まっていたんです。
先に言わせてください。
試行錯誤を繰り返して完成した1記事500円。
金額で言ったら物足りない。それはわかってます。
でも1回売れた時の感動と嬉しさはすごいですよ?
私はすごく嬉しかったのを覚えてます。普通に1日働いてお給料をいただくより、私は嬉しかった!!!
稼げる人の真似をしても、初心者が動けない理由
副業について調べると、すごい情報がたくさん出てきますよね?
「月5万円を自動化」
「SNSなしで収益化」
「AIで商品を量産」
「初心者でもすぐ稼げる」
こういう言葉を見ると、半信半疑だけど、成功したら・・・♡と疑いながらも最初はワクワクします。
でも、読み終わったあとに、自分の画面に戻ると何も進まない。
理由はシンプルです。
成功している人のノウハウと、今の自分の現在地に差がありすぎるから。
すでに商品がある人には「販売導線」が役に立ちます。
SNSで発信している人には「プロフィール改善」が役に立ちます。
実績がある人には「見せ方」が役に立ちます。
でも、副業初心者はその前で止まっています。
そもそも商品がない。←ココ!!!
発信するテーマがない。←これも!!!
プロフィールに書ける実績もない。←これも!!!
何を売ればいいのかも決まっていない。←特にこれ!!!
この状態で収益化ノウハウを学んでも、動けないのは当然でした。
だから私は、いきなり稼ぎ方を探すのをやめました。
いきなり販売ページを作るのもやめました。
いきなり完璧な商品を作ろうとするのもやめました。
まずやったのは、もっと手前のことです。
自分の中にある“売れるかもしれない体験”を探すこと。
最初は売れなくていい。まずはやってみて体験すること。
(むしろ売れないと思ってる。)
私はChatGPTを使って、30日間、毎日1つずつ「自分の体験から有料noteにできそうなネタ」を出してみました。
正直、最初はかなり疑っていました。
「自分の日常に、そんな価値あるのかな?」
「ただの失敗談を誰が読むのか?」
「実績がないのに副業のことを書いていいのかな?」
でも、30日間やってみると見え方と言うか考え方が変わりました!
大きな成功体験がなくても、記事の材料は作れる。
完璧なノウハウがなくても、誰かの役に立つ切り口は作れる。
すごい実績がなくても、「少し前の自分に教えたいこと」なら商品にできる。
このnoteでは、その過程をまとめます!
この記事でわかること
この先では
「自分の体験を、どうやって有料noteのネタに変えるのか」
を具体的にまとめています。
自分にも何か書けるかもしれない・・・!!!
でも、どうやってネタを出せばいいのかわからない。。。
ChatGPTには何を聞けばいいのかわからない。。。
ただの体験談と、有料で読まれる記事の違いがわからない。。。
そんな人に向けて、実際に手を動かせる形にしました。
有料パートでは、次の内容を書いてます♬
◯自分の体験を棚卸しする方法
◯ChatGPTにそのまま使える質問文
◯初心者が選ぶべきテーマ
◯実際に使える副業noteネタ
◯ネタを有料noteに変える型
◯最初の1本を完成させる手順
ここから先は、ただの考え方ではなく、実践パートです(*^^*)
副業を始めたいけど、何も決まらない。
自分の体験を有料noteにしてみたい。
でも、どう形にすればいいかわからない。
そう感じている人に向けて、
「自分の中にあるネタを見つけて、1本目の有料noteに変える方法」
を具体的にまとめてみました♬
第1章
はじめに
note副業を始めたいのに、何も決まらない人へ
「副業を始めたい」
そう思って、気づいたら何日も、何週間も過ぎてないですか?
かくいう私がそうでした。。。
YouTubeで副業の動画を見たり、SNSで「未経験から月5万円」「AIで収益化」「noteで稼ぐ方法」みたいな投稿をいいねしておいた、ChatGPTに少し聞いてみたり。。。
やる気がないわけではない。
むしろ、気持ちはある!!!
でも、いざ自分がやろうとすると、手が止まる。
何を売ればいいのかわからない。
何を書けばいいのかわからない。
自分の経験にお金を払ってくれる人なんているのかと思ってしまう。
SNSのフォロワーも少ない。
特別な実績もない。
専門資格もない。
そして最後には
「やっぱり、自分にはまだ早いのかもしれない。」
とか
「どうせ誰もこんなの買わない。」
とか
「売れるような経験ないし、何か言われたら怖い。」
そんなことを思ってしまう。
私も、まさにそこで止まっていました。
noteも気になる。
ココナラも気になる。
ChatGPTを使えば何かできそうな気もする。
でも、肝心の「何を商品にするのか」が決まらない。
これが決まらないと、タイトルも作れません。
タイトルが作れないと、目次も作れません。
目次が作れないと、本文も書けません。
つまり、副業を始める前の一番最初で止まっていたんです。
先に言わせてください。
試行錯誤を繰り返して完成した1記事500円。
金額で言ったら物足りない。それはわかってます。
でも1回売れた時の感動と嬉しさはすごいですよ?
私はすごく嬉しかったのを覚えてます。普通に1日働いてお給料をいただくより、私は嬉しかった!!!
稼げる人の真似をしても、初心者が動けない理由
副業について調べると、すごい情報がたくさん出てきますよね?
「月5万円を自動化」
「SNSなしで収益化」
「AIで商品を量産」
「初心者でもすぐ稼げる」
こういう言葉を見ると、半信半疑だけど、成功したら・・・♡と疑いながらも最初はワクワクします。
でも、読み終わったあとに、自分の画面に戻ると何も進まない。
理由はシンプルです。
成功している人のノウハウと、今の自分の現在地に差がありすぎるから。
すでに商品がある人には「販売導線」が役に立ちます。
SNSで発信している人には「プロフィール改善」が役に立ちます。
実績がある人には「見せ方」が役に立ちます。
でも、副業初心者はその前で止まっています。
そもそも商品がない。←ココ!!!
発信するテーマがない。←これも!!!
プロフィールに書ける実績もない。←これも!!!
何を売ればいいのかも決まっていない。←特にこれ!!!
この状態で収益化ノウハウを学んでも、動けないのは当然でした。
だから私は、いきなり稼ぎ方を探すのをやめました。
いきなり販売ページを作るのもやめました。
いきなり完璧な商品を作ろうとするのもやめました。
まずやったのは、もっと手前のことです。
自分の中にある“売れるかもしれない体験”を探すこと。
最初は売れなくていい。まずはやってみて体験すること。
(むしろ売れないと思ってる。)
私はChatGPTを使って、30日間、毎日1つずつ「自分の体験から有料noteにできそうなネタ」を出してみました。
正直、最初はかなり疑っていました。
「自分の日常に、そんな価値あるのかな?」
「ただの失敗談を誰が読むのか?」
「実績がないのに副業のことを書いていいのかな?」
でも、30日間やってみると見え方と言うか考え方が変わりました!
大きな成功体験がなくても、記事の材料は作れる。
完璧なノウハウがなくても、誰かの役に立つ切り口は作れる。
すごい実績がなくても、「少し前の自分に教えたいこと」なら商品にできる。
このnoteでは、その過程をまとめます!
この記事でわかること
この先では
「自分の体験を、どうやって有料noteのネタに変えるのか」
を具体的にまとめています。
自分にも何か書けるかもしれない・・・!!!
でも、どうやってネタを出せばいいのかわからない。。。
ChatGPTには何を聞けばいいのかわからない。。。
ただの体験談と、有料で読まれる記事の違いがわからない。。。
そんな人に向けて、実際に手を動かせる形にしました。
有料パートでは、次の内容を書いてます♬
◯自分の体験を棚卸しする方法
◯ChatGPTにそのまま使える質問文
◯初心者が選ぶべきテーマ
◯実際に使える副業noteネタ
◯ネタを有料noteに変える型
◯最初の1本を完成させる手順
ここから先は、ただの考え方ではなく、実践パートです(*^^*)
副業を始めたいけど、何も決まらない。
自分の体験を有料noteにしてみたい。
でも、どう形にすればいいかわからない。
そう感じている人に向けて、
「自分の中にあるネタを見つけて、1本目の有料noteに変える方法」
を具体的にまとめてみました♬
第1章