ココナラ スキルマーケットココナラ スキルマーケットココナラ コンテンツマーケット
ココナラ スキルマーケットココナラ スキルマーケットココナラ コンテンツマーケット
UserIcon

tanahiro2010

販売実績24
評価4.9

※ココナラスキルマーケットにおける実績です。

プロフィール詳細へコンテンツ一覧へ
【実録】中学3年生がプラチナランク出品者になるまでと、注意点
ココナラ限定出品

【実録】中学3年生がプラチナランク出品者になるまでと、注意点

お気に入り0
評価

0

販売実績

0件

UserIcon

tanahiro2010

2026年04月03日 11:07

コンテンツ一覧へ

500

円

どうもこんにちは。
初めてコンテンツマーケットの記事エディタを開いて、「あれ? これnoteとほぼ同じじゃない? 大丈夫そ??」と軽く戦慄している未成年です。

今回は、ココナラさんから「プラチナランクになった方法をシェアしてみない?」とお誘いが来たので、せっかくなら実体験ベースで書いてみます。
メールできただけなので、多分自動送信です。報酬なんてねーよ★

この記事では、
・最初に受けた依頼
・依頼を増やすコツ
・最近実践している「受かりやすい応募文」
このあたりを、できるだけリアルに話します。

綺麗事は少なめです。わりと泥臭いです。
でも、そのぶん再現性はあると思います。


■ 最初に受けた依頼

私が最初に受けた依頼は、スクレイピング案件でした。私がエンジニア志望ってだけなので、違う人は好きなジャンルで依頼を探してくれればいいと思います。
見積もりは、当時の最低金額である3000円。

内容としては、複数サイトからデータを取得し、Excelに整形し、さらに負荷を抑えつつ速度も求められる――。
今考えると、普通にやれば相場は2万円前後の内容だったと思います。

正直に言うと、かなり安いです。
今の自分なら、最低でも8000円は提示します。

でも、この“安さ”があったからこそ、受かりました。

当時の私は、実績ゼロ・評価ゼロ・ポートフォリオもほぼなし。
そんな状態で選ばれる理由は、シンプルに「価格」しかなかったんだと思います。


👉つまり

最初は「勝つための武器」を1つに絞るべきです。
そして多くの場合、それは“価格”になります。


■ とにかく実績を作るフェーズ

ここでよく出る悩みがあります。

「安売りすると後で困るのでは?」
「自分のスキルの価値を下げたくない」

めちゃくちゃ分かります。
でも、最初の段階では一旦横に置いていいです。

むしろ、最初にやるべきはこれです。

とにかく受かること。実績を作ること。

私の場合は、
500円〜1000円ずつ見積もりを上げながら、徐々に相場に近づけていきました。

このやり方なら、
・実績は積める
・急に値上げした印象も与えにくい
というメリットがあります。


ちなみに、「前より高くない?」と言われたこともあります。

そのときは正直に、
「実績を積むために最初は安くしていました」
と伝えました。

納得してくれる人もいれば、そうでない人もいます。

納得してくれない場合は――無理に追わなくていいです。
その依頼は、たぶん長期的に見ても美味しくないので。


■ 2回目以降の依頼について

ここがかなり重要です。

一度しっかり納品して、丁寧にやり取りをすると、
かなりの確率で“次の依頼”が来ます。

しかもDM経由で。

DM経由の依頼って、実はかなり強くて、
基本的に競合がいません。

つまり、落ちる可能性がほぼない状態です。


👉つまり

1件の依頼は「次の依頼の入口」でもある、ということです。


ただし、ここで注意点。

DMだからといって、極端に高い金額を出すのはNGです。

私の場合は、
相場より少し安い(-2000〜3000円程度)
を意識しています。

これだけで、
・依頼者は頼みやすい
・自分はしっかり利益が出る
という、ちょうどいいバランスになります。


■ 3回目以降の公募

ここからは、「実績が2件ほどある状態」を前提に話します。
もちろん1件でも再現性はありますが、2件あると一気にやりやすくなります。


まず、一度今公開されている公募の応募者一覧を見てみてください。

……おそらく、こんな感じです。

  • 実績0件

  • 実績1〜2件

この層がかなり多いはずです。
時々プラチナとかゴールドとか、そんな出品者もいますが、それは稀です。

なぜかというと、あくまで私の予想ですが、
プラチナランクの人たちは「公募に応募しなくても回る状態」になっているからです。

  • 継続依頼

  • 自分の出品サービス

このあたりで十分案件が回るので、公募にあまり来ません。


👉つまり

実績が少しでもあれば、それだけで“上位層がいない戦場”で戦えるということです。


ここで重要になってくるのが、次の3つです。

  • 提案金額

  • 提案文章

  • 「提案人数が少ない公募」を選ぶこと


特に最後、めちゃくちゃ大事です。

これは実体験なんですが、
一度ココナラで依頼を出そうとしたとき、提案が5件を超えたあたりで、正直全部読むのをやめました。

最初の数件だけ見て、「この中から選べばいいかな」となったんです。


👉つまり

後から来た提案は、それだけで不利です。内容以前の問題です。


だからこそ、

  • 出たばかりの公募を狙う

  • 提案人数が少ない案件を選ぶ

これがかなり効いてきます。


もちろん、実績が増えてくれば、
競争が激しい案件でも勝てるようになると思います。

でも現段階では、

「勝率の低い戦場にわざわざ行かない」

これも立派な戦略です。


■ 受かりやすい提案文章について

最後に、「受かりやすい提案文」についてです。

ここでは、実際に私が軽くABテストした結果を紹介します。

残り:1067文字 / 0画像

500

円

1
1

出品者

UserIcon

tanahiro2010

販売実績24
評価4.9

※ココナラスキルマーケットにおける実績です。

プロフィール詳細へ

500

円