CHAPTER 00 はじめに
これは、「小説の書き方さえ知らなかった」僕が、Web小説で500万PVを突破し、ココナラでレギュラーからプラチナランクへ一気に到達するまでの実話です。
「どうすれば高単価案件が来る?」「どうすればランクが上がる?」——その答えは、ココナラ内を工夫することではありませんでした。
結論から言います。ココナラの外に、本物の実績を作れ。それだけで、すべてが変わります。
このノウハウを読み終えた頃には、あなたが今まで積み上げてきた経験や実績が「武器」に変わることを理解していただけるはずです。特別な才能も、大きな初期投資も必要ありません。必要なのは、正しく「見せる設計」を理解することだけです。
CHAPTER 01 著者プロフィール——小説の書き方も知らなかった僕
まず、僕のことを少し話させてください。これは自慢話ではなく、「こんな人間でもできた」という話です。
・専門学校で気づいた致命的な弱点
ライトノベル小説作家専攻に入学した当時、僕は小説の書き方さえ知りませんでした。それまでに書いていたのはモバゲーの小説だけ。今思えば、あれは「小説もどき」でした。
学校で最初に指摘されたのは、説明的な描写が多すぎるという点でした。「感情を直接書くな。行動で表せ」——三人称小説では、登場人物の感情を直接書いてはいけない。行動や表情の描写を通じて読者に感じさせる。この基本が全くできていませんでした。そこから必死に三人称の技術を磨きました。ノウハウは身についた。でも、次の壁にぶつかりました。
・マーケットを読むという発想の転換
いざ小説家になろうで三人称小説を投稿してみると、全く読まれない。なぜか?ジャンプのような独自の世界観を持つ三人称作品は、なろう系読者に受け入れられにくかったのです。
そこで僕は考え方を変えました。「どんな小説を書きたいか」ではなく、「何が読まれるか」を徹底的に考えた。これがマーケティング的思考との出会いでした。答えはシンプルでした。一人称視点の異世界転生系。当時爆発的に人気だったジャンルです。
・作品コンセプトの設計
生産性を意識したビジネスマンを異世界に飛ばし、手から何でも出せる能力でいわゆる「俺TUEEE」をさせる——この設定は、徹底的にマーケットを分析した結果生まれたものです。「書きたいもの」より「読まれるもの」を優先したことが、成功への転換点でした。
そうして2021年2月に連載を開始。その結果が現在の500万PVです。目標はアニメ化。最終的には30巻で完結させる予定で、それを成し遂げる頃には必ずアニメ化されていると確信しています。
500万PV+
累計PV(複数サイト合算)
2021年2月
連載開始
目標:アニメ化
最終30巻完結予定
現在はエブリスタで250万PV(更新を継続していたら300万PVは超えていたと思います)、小説家になろうで200万PV、カクヨムで50万PV。
エブリスタで100万PVに到達したのは連載開始から約1年半のことでした。
CHAPTER 02 KDP出版から副業へ——ココナラ出品のきっかけ
副業で収益を上げたいと思い始めたのは、ある程度PVが積み上がってきた頃でした。自分の作品をKDPで自費出版したことで、「文章を商品にできる」という感覚が生まれていました。
「500万PVを積み上げたこの経験は、他の人の役に立てるんじゃないか?」そう思い、添削サービスをココナラに出品しました。最初の反応は、出品から約3ヶ月後に来ました。
・初の大型案件——ハヤカワSF大賞への挑戦
初めて来た大きな案件は、ハヤカワSF大賞に応募予定の11万文字のSF小説「観測者」の添削依頼でした。
「観測者」は「上のレイヤーが存在するか?」という哲学的テーマを持つ作品です。我々が暮らす世界が第一層であり、より高次の第二層には人間を設計・管理するような存在がいて、さらに上には第三層が存在する——そんな多層世界構造を描いたSF小説です。神という絶対的存在を否定し、すべてを知的生命体の進化と構築物として描く、非常に野心的な作品でした。
・添削にかかった期間と範囲
11万文字・約1ヶ月。ただ「読んで直す」のではなく、作品全体の構成から読者導線、タイトルの副題提案まで含めた本格的なフィードバックを行いました。
・具体的にどんな添削をしたのか
単なる誤字脱字の修正ではありません。僕が提供したのは、作品の「ポテンシャルを最大限に引き出す」ための本気のフィードバックでした。
まず専門用語と哲学的描写のバランスについて。テーマの壮大さと情熱は十分に伝わるが、序盤の専門用語の密度が高すぎて一般読者が離脱するリスクがあると伝えました。ガリレオシリーズの湯川と草薙の関係性を例に挙げ、「読者目線のキャラクター」が必要だと提案しました。どれだけ面白いトリックも、「つまりどういうことだ?」と聞いてくれる人物がいないとエンタメとして成立しない、という話です。
次にストーリー構成の見直し。現状の流れではプロローグ後すぐに難解な講義が続いて読者離脱が懸念されるため、感情的フックとなる事故パートを前倒しにすることを提案しました。また妻子との日常描写に10ページほどかけることで、読者が主人公に感情移入できる土台を作るべきとも伝えました。
・タイトルへの具体的な提案
「観測者」というタイトルだけでは、書店やKDPで手に取ってもらえない可能性があります。何を観測するのかが伝わらず、スルーされるリスクが高い。そこで僕が提案したのが副題の追加です。
提案タイトル:【観測者―パラドックス・レイヤー―】
「パラドックス」は時間軸の歪みや多次元的な矛盾を連想させ、一目でSFと分かる。「レイヤー」は本作のテーマそのものを象徴するキーワード。「意味は分からないがSFっぽい」と伝わることで、手に取ってもらえる可能性がグンと上がります。これはKDP出品でも同じことが言えます——まずクリックさせることが最初のゴールだからです。
クライアントの反応
納品後、クライアントからのメッセージは忘れられません。
「アドバイスありがとうございます。一つ一つアドバイスを小説に落とし込みたいと思います」
ファンタジーが大好き。SFが大好き。だからこそ自分の添削が、誰かの大切な作品をより良くできたという実感が持てた瞬間です。
CHAPTER 03 フランス人からの依頼——外国人案件が来た本当の理由
ココナラで一番驚いた出来事は、海外のクライアントから依頼が来たことです。SRPGゲームのローカライズ——日本語翻訳の案件でした。そのクライアントは日本語が使えるフランス人。やり取りは全て日本語で、英語は一切使いませんでした。
・なぜ外国人が僕を選んだのか
AIを使えば翻訳なんて簡単にできる時代です。それでも彼が僕に依頼してきた理由は、「日本人も違和感なくプレイできるゲームを作りたかった」からだと思います。機械翻訳や直訳では、日本語ネイティブが読んだときの「自然さ」が出ない。キャラクターのセリフのニュアンス、ゲーム特有の用語の使い方、テンポ感——そういった細部まで含めて日本語として成立させるには、実際に日本語で大量のコンテンツを書いてきた人間が必要だった。500万PVという数字が、それを証明していたのです。
・なぜ見つけてもらえたのか
プロフィールのサムネイルに「500万PV」という数字を入れていたから——それだけです。狙っていたわけではありません。ただ、自分の実績を正しい場所に置いていただけで、海外のクライアントが自ら見つけて依頼を送ってきました。これが「集客」ではなく「発見される設計」の本質です。
・文字単価を2円から6円に引き上げた交渉
ゲームのローカライズは、一般的な翻訳や添削とは難易度が全く異なります。キャラクター数が多い、日本語の原文が難解、口調だけ分かるキャラの個性。その他にもゲームのジャンル特有の表現が求められます。これらを考慮すると、一般的な文字単価2円では到底割に合いません。そこで「このゲームの内容・ボリュームを考えると、文字単価6円でないとしっかりした品質で届けることが難しい」と伝えました。結果、6円で契約が成立しました。副業で文字単価6円って聞いたことがあるでしょうか? 僕は少なくともないです。ただ、正当な文字単価を正当な値段――むしろ海外だと価格はもっと高騰する。そう考えると僕としてはリーズナブルな価格を提案したつもりでした。
強気に出られた理由は一つ。500万PVという実績があったからです。数字は、交渉の場でも最強の武器になります。
CHAPTER 04 10,000円を15,000円にした話
直近の案件は、あるゲームの日本語テキスト添削(約11,000文字)でした。クライアントから最初に提示された予算は10,000円でした。正直に言えば、10,000円でも受けようと思えば受けられました。相手は日本人。正当な値段が通る確率は決して高くない。でも僕はこう伝えました。
「このボリュームと内容を、しっかり見るためには15,000円でないと難しいです。」
結果は、15,000円で契約成立。クライアントは非常に満足してくれました。
なぜこの交渉が成立したのか
多くのフリーランスは、クライアントが提示した金額が上限だと思い込みます。でも実際には、クライアントの提示金額はあくまでも「最初のオファー」に過ぎません。
大切なのは、値上げの理由を「感覚」ではなく「根拠」で伝えること。「このボリュームと内容には、これだけの工数がかかる」という説明ができれば、クライアントは納得します。そしてその根拠を支えるのが、実績という裏付けです。
交渉できる人とできない人の違い
交渉できない人は、実績がないか、あっても見せていない人です。プロフィールに実績が明示されていれば、「この人にお願いしたい」という気持ちが先行し、多少の予算増加は受け入れてもらいやすくなります。
僕の場合は、サービス内容に、初回に請け負った「観測者」のフィードバックの画像を、実績として一部掲載しておりました。おそらくその内容が、この人になら払ってみてもいいかも? と思わせたのだと確信しております。
CHAPTER 05 ココナラで選ばれるプロフィール設計の全技術
CHAPTER 00 はじめに
これは、「小説の書き方さえ知らなかった」僕が、Web小説で500万PVを突破し、ココナラでレギュラーからプラチナランクへ一気に到達するまでの実話です。
「どうすれば高単価案件が来る?」「どうすればランクが上がる?」——その答えは、ココナラ内を工夫することではありませんでした。
結論から言います。ココナラの外に、本物の実績を作れ。それだけで、すべてが変わります。
このノウハウを読み終えた頃には、あなたが今まで積み上げてきた経験や実績が「武器」に変わることを理解していただけるはずです。特別な才能も、大きな初期投資も必要ありません。必要なのは、正しく「見せる設計」を理解することだけです。
CHAPTER 01 著者プロフィール——小説の書き方も知らなかった僕
まず、僕のことを少し話させてください。これは自慢話ではなく、「こんな人間でもできた」という話です。
・専門学校で気づいた致命的な弱点
ライトノベル小説作家専攻に入学した当時、僕は小説の書き方さえ知りませんでした。それまでに書いていたのはモバゲーの小説だけ。今思えば、あれは「小説もどき」でした。
学校で最初に指摘されたのは、説明的な描写が多すぎるという点でした。「感情を直接書くな。行動で表せ」——三人称小説では、登場人物の感情を直接書いてはいけない。行動や表情の描写を通じて読者に感じさせる。この基本が全くできていませんでした。そこから必死に三人称の技術を磨きました。ノウハウは身についた。でも、次の壁にぶつかりました。
・マーケットを読むという発想の転換
いざ小説家になろうで三人称小説を投稿してみると、全く読まれない。なぜか?ジャンプのような独自の世界観を持つ三人称作品は、なろう系読者に受け入れられにくかったのです。
そこで僕は考え方を変えました。「どんな小説を書きたいか」ではなく、「何が読まれるか」を徹底的に考えた。これがマーケティング的思考との出会いでした。答えはシンプルでした。一人称視点の異世界転生系。当時爆発的に人気だったジャンルです。
・作品コンセプトの設計
生産性を意識したビジネスマンを異世界に飛ばし、手から何でも出せる能力でいわゆる「俺TUEEE」をさせる——この設定は、徹底的にマーケットを分析した結果生まれたものです。「書きたいもの」より「読まれるもの」を優先したことが、成功への転換点でした。
そうして2021年2月に連載を開始。その結果が現在の500万PVです。目標はアニメ化。最終的には30巻で完結させる予定で、それを成し遂げる頃には必ずアニメ化されていると確信しています。
500万PV+
累計PV(複数サイト合算)
2021年2月
連載開始
目標:アニメ化
最終30巻完結予定
現在はエブリスタで250万PV(更新を継続していたら300万PVは超えていたと思います)、小説家になろうで200万PV、カクヨムで50万PV。
エブリスタで100万PVに到達したのは連載開始から約1年半のことでした。
CHAPTER 02 KDP出版から副業へ——ココナラ出品のきっかけ
副業で収益を上げたいと思い始めたのは、ある程度PVが積み上がってきた頃でした。自分の作品をKDPで自費出版したことで、「文章を商品にできる」という感覚が生まれていました。
「500万PVを積み上げたこの経験は、他の人の役に立てるんじゃないか?」そう思い、添削サービスをココナラに出品しました。最初の反応は、出品から約3ヶ月後に来ました。
・初の大型案件——ハヤカワSF大賞への挑戦
初めて来た大きな案件は、ハヤカワSF大賞に応募予定の11万文字のSF小説「観測者」の添削依頼でした。
「観測者」は「上のレイヤーが存在するか?」という哲学的テーマを持つ作品です。我々が暮らす世界が第一層であり、より高次の第二層には人間を設計・管理するような存在がいて、さらに上には第三層が存在する——そんな多層世界構造を描いたSF小説です。神という絶対的存在を否定し、すべてを知的生命体の進化と構築物として描く、非常に野心的な作品でした。
・添削にかかった期間と範囲
11万文字・約1ヶ月。ただ「読んで直す」のではなく、作品全体の構成から読者導線、タイトルの副題提案まで含めた本格的なフィードバックを行いました。
・具体的にどんな添削をしたのか
単なる誤字脱字の修正ではありません。僕が提供したのは、作品の「ポテンシャルを最大限に引き出す」ための本気のフィードバックでした。
まず専門用語と哲学的描写のバランスについて。テーマの壮大さと情熱は十分に伝わるが、序盤の専門用語の密度が高すぎて一般読者が離脱するリスクがあると伝えました。ガリレオシリーズの湯川と草薙の関係性を例に挙げ、「読者目線のキャラクター」が必要だと提案しました。どれだけ面白いトリックも、「つまりどういうことだ?」と聞いてくれる人物がいないとエンタメとして成立しない、という話です。
次にストーリー構成の見直し。現状の流れではプロローグ後すぐに難解な講義が続いて読者離脱が懸念されるため、感情的フックとなる事故パートを前倒しにすることを提案しました。また妻子との日常描写に10ページほどかけることで、読者が主人公に感情移入できる土台を作るべきとも伝えました。
・タイトルへの具体的な提案
「観測者」というタイトルだけでは、書店やKDPで手に取ってもらえない可能性があります。何を観測するのかが伝わらず、スルーされるリスクが高い。そこで僕が提案したのが副題の追加です。
提案タイトル:【観測者―パラドックス・レイヤー―】
「パラドックス」は時間軸の歪みや多次元的な矛盾を連想させ、一目でSFと分かる。「レイヤー」は本作のテーマそのものを象徴するキーワード。「意味は分からないがSFっぽい」と伝わることで、手に取ってもらえる可能性がグンと上がります。これはKDP出品でも同じことが言えます——まずクリックさせることが最初のゴールだからです。
クライアントの反応
納品後、クライアントからのメッセージは忘れられません。
「アドバイスありがとうございます。一つ一つアドバイスを小説に落とし込みたいと思います」
ファンタジーが大好き。SFが大好き。だからこそ自分の添削が、誰かの大切な作品をより良くできたという実感が持てた瞬間です。
CHAPTER 03 フランス人からの依頼——外国人案件が来た本当の理由
ココナラで一番驚いた出来事は、海外のクライアントから依頼が来たことです。SRPGゲームのローカライズ——日本語翻訳の案件でした。そのクライアントは日本語が使えるフランス人。やり取りは全て日本語で、英語は一切使いませんでした。
・なぜ外国人が僕を選んだのか
AIを使えば翻訳なんて簡単にできる時代です。それでも彼が僕に依頼してきた理由は、「日本人も違和感なくプレイできるゲームを作りたかった」からだと思います。機械翻訳や直訳では、日本語ネイティブが読んだときの「自然さ」が出ない。キャラクターのセリフのニュアンス、ゲーム特有の用語の使い方、テンポ感——そういった細部まで含めて日本語として成立させるには、実際に日本語で大量のコンテンツを書いてきた人間が必要だった。500万PVという数字が、それを証明していたのです。
・なぜ見つけてもらえたのか
プロフィールのサムネイルに「500万PV」という数字を入れていたから——それだけです。狙っていたわけではありません。ただ、自分の実績を正しい場所に置いていただけで、海外のクライアントが自ら見つけて依頼を送ってきました。これが「集客」ではなく「発見される設計」の本質です。
・文字単価を2円から6円に引き上げた交渉
ゲームのローカライズは、一般的な翻訳や添削とは難易度が全く異なります。キャラクター数が多い、日本語の原文が難解、口調だけ分かるキャラの個性。その他にもゲームのジャンル特有の表現が求められます。これらを考慮すると、一般的な文字単価2円では到底割に合いません。そこで「このゲームの内容・ボリュームを考えると、文字単価6円でないとしっかりした品質で届けることが難しい」と伝えました。結果、6円で契約が成立しました。副業で文字単価6円って聞いたことがあるでしょうか? 僕は少なくともないです。ただ、正当な文字単価を正当な値段――むしろ海外だと価格はもっと高騰する。そう考えると僕としてはリーズナブルな価格を提案したつもりでした。
強気に出られた理由は一つ。500万PVという実績があったからです。数字は、交渉の場でも最強の武器になります。
CHAPTER 04 10,000円を15,000円にした話
直近の案件は、あるゲームの日本語テキスト添削(約11,000文字)でした。クライアントから最初に提示された予算は10,000円でした。正直に言えば、10,000円でも受けようと思えば受けられました。相手は日本人。正当な値段が通る確率は決して高くない。でも僕はこう伝えました。
「このボリュームと内容を、しっかり見るためには15,000円でないと難しいです。」
結果は、15,000円で契約成立。クライアントは非常に満足してくれました。
なぜこの交渉が成立したのか
多くのフリーランスは、クライアントが提示した金額が上限だと思い込みます。でも実際には、クライアントの提示金額はあくまでも「最初のオファー」に過ぎません。
大切なのは、値上げの理由を「感覚」ではなく「根拠」で伝えること。「このボリュームと内容には、これだけの工数がかかる」という説明ができれば、クライアントは納得します。そしてその根拠を支えるのが、実績という裏付けです。
交渉できる人とできない人の違い
交渉できない人は、実績がないか、あっても見せていない人です。プロフィールに実績が明示されていれば、「この人にお願いしたい」という気持ちが先行し、多少の予算増加は受け入れてもらいやすくなります。
僕の場合は、サービス内容に、初回に請け負った「観測者」のフィードバックの画像を、実績として一部掲載しておりました。おそらくその内容が、この人になら払ってみてもいいかも? と思わせたのだと確信しております。
CHAPTER 05 ココナラで選ばれるプロフィール設計の全技術