「メルカリで稼いで、くら寿司で一番好きなあぶりチーズサーモン10貫食べたい!!」
生活費をメルカリで捻出しようとするほど、
我が家の家計はひっ迫しています。
最初は見よう見まねで出品してみたものの、全く売れない日が続くばかり…。
「これじゃあアカン!」と一念発起して
色々とメルカリのことを勉強してきました。
元値ほぼ0円のものが割と高値で売れたり、逆に安い値段をつけすぎて
送料の方が高くなってしまったり…など
楽しいことや悲しいことを色々と経験してメルカリレベルを上げてきました。
そして、私なりに「こうすれば売れる!」という
テクニックを見つけました。
その結果、
売上が0円→14,000円に大幅アップしたんです!
寿司どころか焼肉も行ける!
今回は、私が身につけたメルカリに関する知識や
「これ意外と知ってる人少ないよな~」と思う、
メルカリテクニックをご紹介したいと思います。
「売上が少なくて…」
「出品しても全然買ってもらえない(:_;)」
などでお困りのあなたに見てほしいです。
メルカリちょい売れテクニック(1):メルカリ本は読んどけ!でも鵜吞みにするな
「メルカリ」でAmazon検索すると、「メルカリガイド」「メルカリマニュアル」「メルカリテクニック」などの本がたくさんヒットします。
とりあえずなんでもいいので1冊読みましょう。
レビューが高評価なのでもいいし、試し読みしてわかりやすそうだなと
思ったものでもいいです。
初心者はメルカリの流れがわかるし、既にメルカリを始めている人も
新たな発見があるはずです。
でも、書いてあることを全て実践していいというわけではありません。
例えば、とある本に書いてあったこんなマニュアル。
「いいね」がついたらすぐタイムセールで値下げしましょう。
「いいね」がついたらすぐコメントでお礼を言いましょう。
これ、いいねした方からしたらとっても鬱陶しいですw
そもそも「いいね」って色んな意味がありますよね。
「買うかどうかわからないけどとりあえず押してみた」とか
「他の商品と価格を比較するために押してみた」とか
キャンペーンをやっていたからいいねした、なんていう場合もあります。
要するに「いいね」=「買う」ではないのです。
なのに、そんなに素早く過剰に反応されると
「なんか見張られてるみたいで気まずい…」となって
最悪、買う気があっても
「この人からは買わないでおこう」となってしまうかもしれません。
というように、本に書かれたテクニックの中には
「ちょっと古いかな」とか、
「ちょっとズレてるかな」とかいうものもあります。
逆に「魅力的な商品の撮影方法」など、ものすごく参考になることも書いてあったりするので、取捨選択が大事ということですね。
メルカリちょい売れテクニック(2):ハッシュタグにこだわれ!
他の人の商品ページを見ていると、ハッシュタグをほとんど入れていない人が多くてもったいないなーと思います。
ハッシュタグは検索結果に反映してくるので、入れた方が絶対お得!です。
ただ、なんとなーくつけるのではなく
「この商品が欲しい人はどういうキーワードで検索するだろうか?」
ということを考えてつけるべきですね。
例えば、絵本「はらぺこあおむし」
ならどんなキーワードをつけますか?
タイトルの「はらぺこあおむし」
作者の「エリック・カール」
商品ジャンルの「絵本」
などはマストですね。
その他にも「子ども」「プレゼント」「幼稚園」「保育園」「カラフル」「読み聞かせ」「名作」などのキーワードが思い浮かぶのではないでしょうか?
連想できるキーワードはできるだけ入れるようにしましょう。
メルカリ公式では「5個程度」を推奨していますが、個人的には
5個~10個ぐらいがちょうどいいかなーと思います。
「メルカリで稼いで、くら寿司で一番好きなあぶりチーズサーモン10貫食べたい!!」
生活費をメルカリで捻出しようとするほど、
我が家の家計はひっ迫しています。
最初は見よう見まねで出品してみたものの、全く売れない日が続くばかり…。
「これじゃあアカン!」と一念発起して
色々とメルカリのことを勉強してきました。
元値ほぼ0円のものが割と高値で売れたり、逆に安い値段をつけすぎて
送料の方が高くなってしまったり…など
楽しいことや悲しいことを色々と経験してメルカリレベルを上げてきました。
そして、私なりに「こうすれば売れる!」という
テクニックを見つけました。
その結果、
売上が0円→14,000円に大幅アップしたんです!
寿司どころか焼肉も行ける!
今回は、私が身につけたメルカリに関する知識や
「これ意外と知ってる人少ないよな~」と思う、
メルカリテクニックをご紹介したいと思います。
「売上が少なくて…」
「出品しても全然買ってもらえない(:_;)」
などでお困りのあなたに見てほしいです。
メルカリちょい売れテクニック(1):メルカリ本は読んどけ!でも鵜吞みにするな
「メルカリ」でAmazon検索すると、「メルカリガイド」「メルカリマニュアル」「メルカリテクニック」などの本がたくさんヒットします。
とりあえずなんでもいいので1冊読みましょう。
レビューが高評価なのでもいいし、試し読みしてわかりやすそうだなと
思ったものでもいいです。
初心者はメルカリの流れがわかるし、既にメルカリを始めている人も
新たな発見があるはずです。
でも、書いてあることを全て実践していいというわけではありません。
例えば、とある本に書いてあったこんなマニュアル。
これ、いいねした方からしたらとっても鬱陶しいですw
そもそも「いいね」って色んな意味がありますよね。
「買うかどうかわからないけどとりあえず押してみた」とか
「他の商品と価格を比較するために押してみた」とか
キャンペーンをやっていたからいいねした、なんていう場合もあります。
要するに「いいね」=「買う」ではないのです。
なのに、そんなに素早く過剰に反応されると
「なんか見張られてるみたいで気まずい…」となって
最悪、買う気があっても
「この人からは買わないでおこう」となってしまうかもしれません。
というように、本に書かれたテクニックの中には
「ちょっと古いかな」とか、
「ちょっとズレてるかな」とかいうものもあります。
逆に「魅力的な商品の撮影方法」など、ものすごく参考になることも書いてあったりするので、取捨選択が大事ということですね。
メルカリちょい売れテクニック(2):ハッシュタグにこだわれ!
他の人の商品ページを見ていると、ハッシュタグをほとんど入れていない人が多くてもったいないなーと思います。
ハッシュタグは検索結果に反映してくるので、入れた方が絶対お得!です。
ただ、なんとなーくつけるのではなく
「この商品が欲しい人はどういうキーワードで検索するだろうか?」
ということを考えてつけるべきですね。
例えば、絵本「はらぺこあおむし」
ならどんなキーワードをつけますか?
タイトルの「はらぺこあおむし」
作者の「エリック・カール」
商品ジャンルの「絵本」
などはマストですね。
その他にも「子ども」「プレゼント」「幼稚園」「保育園」「カラフル」「読み聞かせ」「名作」などのキーワードが思い浮かぶのではないでしょうか?
連想できるキーワードはできるだけ入れるようにしましょう。
メルカリ公式では「5個程度」を推奨していますが、個人的には
5個~10個ぐらいがちょうどいいかなーと思います。