コンテンツマーケット出品・6作目!
今作は、ココナラで実際に出している
音楽の紹介配信サービスについて、
その「仕組み」だけでなく、
実際に続ける中で生まれた「気持ち」や「過程」を綴った、
出品者様に贈るエッセイ形式のノウハウ本です。
どうやってサービスが生まれ、
どう悩み、
どう形を変えながら続いてきたのか。
即効性のある成功法則ではなく、
実際に続けてきた過程から得た
“考え方”や“工夫”をまとめた一冊です。
音楽配信を通して見えてきたのは、
・無理なく続けること
・匿名性を大切にした距離感
・一緒に積み重ねていく楽しさ
そんな、小さな工夫の積み重ねでした。
音楽が好きな方はもちろん、
・発信が続かなくて悩んでいる方
・ココナラで孤独を感じたことがある方
・ガチガチのノウハウ本に少し疲れてしまった方
そんな方にも、
そっと寄り添える内容だと思います。
この本に書いてあることを
そのまま真似する必要はありません。
どこかひとつでも、
「これなら自分にもできそう」
そう感じてもらえたら嬉しいです。
著者プロフィール
________
2024年4月、ココナラに購入者として登録。
約1年3か月の相談期間を経て、2025年6月に出品者デビュー。
ココナラネームは、ドイツ語でピアニスト・リストの楽曲
「愛の夢(Liebestraume)」から。
通称「ゆめ」として活動中。
大のココナラファン。推しがたくさんいる。
そして常に、新しい推しを探している。
コロナ禍に、冠婚葬祭・転職・出産が重なり、産後うつを経験。
地域の支援では回復できず苦しい時期を過ごすが、
ココナラで推し達に話を聞いてもらえたことで心が回復。
その経験から、
「推しが売れっ子になる未来を見たい」
「この場所の価値をもっと知ってほしい」
と思うようになる。
現在は、有料ブログ、企画、アイデア商品、出品者同士のつながりづくりなど
独自の方法で ココナラの魅力を発信する活動を続けている。
―― ゆめ(ココナラネーム:Liebestraume)
はじめに
この本を書こうと思ったのは、
自分のサービスが
何か完成したからではありません。
むしろ、
「どんどん、変化していく感覚」
を感じたからです。
音楽を配信する普通のサービス。
毎日。
匿名のまま。
定額で。
それが、
どんどん変化していき、
今のカタチになって…
なんだかちょっと面白いね!
と周囲からのお声をいただき、
どうして、
こんな形になったんだろう。
そんな想いから
この過程を鮮明なうちに
書いておこうと思いました。
迷ったこと。
悩んだこと。
「これでいいのかな」と思いながら
続けてきた日々。
素直に綴ってみました。
もし、
途中で
「分かるな」と感じるところがあったら。
もし、
「こういうやり方もあるんだ」と
思える部分があったら。
それだけで、
この本を書いた意味は
十分だと思っています。
ぜひ
気楽に読んでみてください。
コンテンツマーケット出品・6作目!
今作は、ココナラで実際に出している
音楽の紹介配信サービスについて、
その「仕組み」だけでなく、
実際に続ける中で生まれた「気持ち」や「過程」を綴った、
出品者様に贈るエッセイ形式のノウハウ本です。
どうやってサービスが生まれ、
どう悩み、
どう形を変えながら続いてきたのか。
即効性のある成功法則ではなく、
実際に続けてきた過程から得た
“考え方”や“工夫”をまとめた一冊です。
音楽配信を通して見えてきたのは、
・無理なく続けること
・匿名性を大切にした距離感
・一緒に積み重ねていく楽しさ
そんな、小さな工夫の積み重ねでした。
音楽が好きな方はもちろん、
・発信が続かなくて悩んでいる方
・ココナラで孤独を感じたことがある方
・ガチガチのノウハウ本に少し疲れてしまった方
そんな方にも、
そっと寄り添える内容だと思います。
この本に書いてあることを
そのまま真似する必要はありません。
どこかひとつでも、
「これなら自分にもできそう」
そう感じてもらえたら嬉しいです。
著者プロフィール
________
2024年4月、ココナラに購入者として登録。
約1年3か月の相談期間を経て、2025年6月に出品者デビュー。
ココナラネームは、ドイツ語でピアニスト・リストの楽曲
「愛の夢(Liebestraume)」から。
通称「ゆめ」として活動中。
大のココナラファン。推しがたくさんいる。
そして常に、新しい推しを探している。
コロナ禍に、冠婚葬祭・転職・出産が重なり、産後うつを経験。
地域の支援では回復できず苦しい時期を過ごすが、
ココナラで推し達に話を聞いてもらえたことで心が回復。
その経験から、
「推しが売れっ子になる未来を見たい」
「この場所の価値をもっと知ってほしい」
と思うようになる。
現在は、有料ブログ、企画、アイデア商品、出品者同士のつながりづくりなど
独自の方法で ココナラの魅力を発信する活動を続けている。
―― ゆめ(ココナラネーム:Liebestraume)
はじめに
この本を書こうと思ったのは、
自分のサービスが
何か完成したからではありません。
むしろ、
「どんどん、変化していく感覚」
を感じたからです。
音楽を配信する普通のサービス。
毎日。
匿名のまま。
定額で。
それが、
どんどん変化していき、
今のカタチになって…
なんだかちょっと面白いね!
と周囲からのお声をいただき、
どうして、
こんな形になったんだろう。
そんな想いから
この過程を鮮明なうちに
書いておこうと思いました。
迷ったこと。
悩んだこと。
「これでいいのかな」と思いながら
続けてきた日々。
素直に綴ってみました。
もし、
途中で
「分かるな」と感じるところがあったら。
もし、
「こういうやり方もあるんだ」と
思える部分があったら。
それだけで、
この本を書いた意味は
十分だと思っています。
ぜひ
気楽に読んでみてください。