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馬場 早織/おうちキッズ英語

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【3分でわかる】小学生のうちに“中学英語でつまずかない子”を育てるチェックリスト

【3分でわかる】小学生のうちに“中学英語でつまずかない子”を育てるチェックリスト

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馬場 早織/おうちキッズ英語

2026年06月04日 05:39

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こんなお悩みありませんか?

  • 英語が始まったけど、子どもがあまり興味を示さない

  • ローマ字読みで覚えてしまって、正しい発音が身につかない

  • 英語絵本を読んでも「聞くだけ」で終わってしまう

  • 中学に入って英語でつまずかないか心配

  • フォニックスって聞くけど、何から始めたらいいのかわからない


このPDFではこんなことがわかります

✅ お子さんが「ローマ字読み」にとどまっていないか
✅ 音と文字の関係(フォニックス)をどの程度理解しているか
✅ 中学英語で困らないために、今どこを強化すべきか

15の質問にYes/Noで答えるだけで、
お子さんの英語力タイプ(3段階)がすぐにわかります。


対象

  • 小1〜小6のお子さんをもつ保護者

  • 英語が苦手で、家庭でどう関わればよいか悩んでいる方

  • “ローマ字読み”のまま中学に進ませたくない方


価格

500円(税込)/PDF全4ページ(A4印刷対応)
模試1回分より手軽に、“中学英語の壁”を防ぐ準備ができます。


ファイル形式

  • PDF(A4サイズ/全4ページ)

  • 印刷して使えるチェックシート形式


制作・監修

おうちキッズ英語|馬場早織(元小学校英語教師)
フォニックス→多読→自力読みのステップで、英語が苦手な親子でも「読めた!」を実感できるサポートを行っています。


はじめに

「英語の授業、最近すごく難しくなってる気がする」
そう感じていませんか?

2020年度の学習指導要領改訂により、
小中で扱う英単語数は約2,500語(従来の約2倍)に増えました。

中1の最初から、小学校で600〜700語を“知っている前提”で授業が進みます。

その結果、現場では――

「最初のテストから平均点が50点台」

「テストの点で真ん中がおらず、英語ができる子とそうでない子でふたこぶラクダのような点数分布になっている」
「英語が好きだったのに、つまずく子が急増している」

という声が多く聞かれるようになりました。


なぜフォニックスが必要なの?

中学英語でつまずく子の多くは、
「音と文字のつながり(フォニックス)」を知らないまま進んでしまうのが原因です。

フォニックスを学ぶと、

  • 文字と音のルールがわかる

  • 単語を見て自力で読める

  • リスニングで音をキャッチできる

つまり、「ローマ字読み」「暗記英語」から抜け出し、
読める英語力を身につける最初のステップになります。


あなたのお子さんは大丈夫?

まずは3つの質問でチェック!

まずは3つの質問でチェック!
No.1  英単語をカタカナで覚えている(例:「ペン=pen」など)
No.2  “th”と“s”の音の違いがよくわからない
No.3   “a”の音が単語によって変わること(cat/cake)を知らない

どうでしたか?
1つ以上当てはまったら中学英語でつまずく可能性があります。


✅ この続き(全15項目+タイプ診断+印刷できるPDF)は、有料部分でご覧いただけます。
「中1でつまずかないために、今どこを見直せばいいか」が明確になります。

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カテゴリ

学び>語学

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