アニマルカムイのメディスンと、引き寄せの法則を駆使して
仕事をせずに生活できるのか、検証した結果...!
何とまぁ、おバカな検証なんでしょうと、自分でも思うのですが...
スピの世界に長くいると、時々、妙な挑戦に挑みたくなる時があります
当時、過労死寸前に近い忙しさで、仕事の合間にテレビを一瞥していると
叶姉妹さんが輝かしく画面に映っていたのです
余りの忙しさに息つく暇さえなかった私は、あらまぁ、羨ましい生活だこと! と... それとは裏腹に、ボロ雑巾のように働く自分を嘆いておりました
そろそろ、燃え尽き症候群になりそうなのよね...
それが、当時の本音でした。
仕事のスケジュールは1年先まで埋まっており、キャンセルする訳にもいかず、それと並行して、巡礼修行もやっていましたので、毎日の睡眠時間は、わずか2時間でした
真冬には雪解け水の滝行をし、護摩焚き、反閇など、週末には大抵、神社にいて、ヘビースケジュールの時には、深夜に車に乗り込み、7時間かけて遠方の神社に行ったりしてました
修行を続けるにも、生活するにも収入は必要ですし、でも、もう働く気力も体力も殆ど残されておらず...
それでも無理を重ねて頑張っていましたが、ある日、糸がプツリと切れたように、もう動けなくなったのです
そこから随分と悩みました...
とりあえず、1週間だけ休もうと決めたものの、この先、仕事を続けるか、自分に素直に辞めてしまうかで、かなり悩み苦しみました
そんな折、またテレビで叶姉妹さんが!
思わず、この方達の思考回路は、どうなっとるんだ?と疑問がわきました
当時、私はワーカホリックだったので、余暇を楽しむなどという感覚は持ち合わせておらず、それこそ、朝から晩まで「灰かぶり」のように働くことが当たり前だった為
逆に、それを実現させるには、どういう波動を出せばいんだぁ? と、もう不思議で、不思議で、たまらなかったのです
毎日がお休みだとぉ~?
恭子お姉さまの、その幸せそうな発言に、益々、興味と疑問がわき、よっしゃ、ワシもやったるでィ! と、安易な決意に至ったのです
そして、その日のうちに決めました
もう、ずーっと仕事しない!
引き寄せの検証を言い訳に、すぐに仕事を辞めてやる!
そして、私は意気揚々と仕事を辞め、最初はゆっくり、ご機嫌で過ごしていたのですが、しばらくすると、以後の支払いに対する恐怖が、もの凄くわいてきたのです
今後、収入ないけど、だだだ、大丈夫なのかしら...
( 大丈夫な訳ないだろ... )と
当時の私は、非常に強力な金銭トラウマがあり、この時にわいてきた恐怖感は、尋常ならないものでした
奈落の底の、まだ更に先の... 真っ暗な闇の中に突き落とされたかのような、強い強い恐怖感が襲ってきて、死ぬほど辛い気持ちになっていたのです
でも、「無職でも姫生活」を実現するには、仕事をしていては、意味がありません
従って、仕事を辞めなければ、検証にすら、ならない訳です
当然、保険をかける行為に、天の奇跡は訪れない事も知っていましたし... 私は何度も何度も、自分の宇宙への忠誠心、信仰度合いを確認しました
信じてる? 本当に心から、宇宙を信じられてる?
当時はまだ、心理的な揺らぎがありましたが、もう仕事を続ける気力はありませんでしたし、ここは自分に正直になるのが、1番、大切なことだと判断したのです
ですから、清水の舞台から、とりゃっ! と、飛び降りました
以後は、何度も「支払いの恐怖」に襲われましたが...
その後
20年間、仕事もせずに姫生活を叶え続けたのです!
その間に何回か、引越をしましたが、引越費用も、そこでの数年間の滞在費用も、全て宇宙が段取りしてくれました
毎週、遊びまわる費用も、日々の生活費も
全て、引き寄せによる、ノウテンキ 武勇伝です
参考になるかは分かりませんが...
他者の経験談を通して、何かを掴んでいかれるタイプの御方の、お役に立てましたら幸いです
引き寄せ絶好調でいると、必ずやって来る「ドリームキラー(人の幸福を邪魔する人)」の話も含め、私が実践したことを、徒然に書き綴って参ります
では行く!
※諸観点から、同業者様のご購入は、ご遠慮下さい (一般のみ)
アニマルカムイのメディスンと、引き寄せの法則を駆使して
仕事をせずに生活できるのか、検証した結果...!
何とまぁ、おバカな検証なんでしょうと、自分でも思うのですが...
スピの世界に長くいると、時々、妙な挑戦に挑みたくなる時があります
当時、過労死寸前に近い忙しさで、仕事の合間にテレビを一瞥していると
叶姉妹さんが輝かしく画面に映っていたのです
余りの忙しさに息つく暇さえなかった私は、あらまぁ、羨ましい生活だこと! と... それとは裏腹に、ボロ雑巾のように働く自分を嘆いておりました
そろそろ、燃え尽き症候群になりそうなのよね...
それが、当時の本音でした。
仕事のスケジュールは1年先まで埋まっており、キャンセルする訳にもいかず、それと並行して、巡礼修行もやっていましたので、毎日の睡眠時間は、わずか2時間でした
真冬には雪解け水の滝行をし、護摩焚き、反閇など、週末には大抵、神社にいて、ヘビースケジュールの時には、深夜に車に乗り込み、7時間かけて遠方の神社に行ったりしてました
修行を続けるにも、生活するにも収入は必要ですし、でも、もう働く気力も体力も殆ど残されておらず...
それでも無理を重ねて頑張っていましたが、ある日、糸がプツリと切れたように、もう動けなくなったのです
そこから随分と悩みました...
とりあえず、1週間だけ休もうと決めたものの、この先、仕事を続けるか、自分に素直に辞めてしまうかで、かなり悩み苦しみました
そんな折、またテレビで叶姉妹さんが!
思わず、この方達の思考回路は、どうなっとるんだ?と疑問がわきました
当時、私はワーカホリックだったので、余暇を楽しむなどという感覚は持ち合わせておらず、それこそ、朝から晩まで「灰かぶり」のように働くことが当たり前だった為
逆に、それを実現させるには、どういう波動を出せばいんだぁ? と、もう不思議で、不思議で、たまらなかったのです
毎日がお休みだとぉ~?
恭子お姉さまの、その幸せそうな発言に、益々、興味と疑問がわき、よっしゃ、ワシもやったるでィ! と、安易な決意に至ったのです
そして、その日のうちに決めました
もう、ずーっと仕事しない!
引き寄せの検証を言い訳に、すぐに仕事を辞めてやる!
そして、私は意気揚々と仕事を辞め、最初はゆっくり、ご機嫌で過ごしていたのですが、しばらくすると、以後の支払いに対する恐怖が、もの凄くわいてきたのです
今後、収入ないけど、だだだ、大丈夫なのかしら...
( 大丈夫な訳ないだろ... )と
当時の私は、非常に強力な金銭トラウマがあり、この時にわいてきた恐怖感は、尋常ならないものでした
奈落の底の、まだ更に先の... 真っ暗な闇の中に突き落とされたかのような、強い強い恐怖感が襲ってきて、死ぬほど辛い気持ちになっていたのです
でも、「無職でも姫生活」を実現するには、仕事をしていては、意味がありません
従って、仕事を辞めなければ、検証にすら、ならない訳です
当然、保険をかける行為に、天の奇跡は訪れない事も知っていましたし... 私は何度も何度も、自分の宇宙への忠誠心、信仰度合いを確認しました
信じてる? 本当に心から、宇宙を信じられてる?
当時はまだ、心理的な揺らぎがありましたが、もう仕事を続ける気力はありませんでしたし、ここは自分に正直になるのが、1番、大切なことだと判断したのです
ですから、清水の舞台から、とりゃっ! と、飛び降りました
以後は、何度も「支払いの恐怖」に襲われましたが...
その後
20年間、仕事もせずに姫生活を叶え続けたのです!
その間に何回か、引越をしましたが、引越費用も、そこでの数年間の滞在費用も、全て宇宙が段取りしてくれました
毎週、遊びまわる費用も、日々の生活費も
全て、引き寄せによる、ノウテンキ 武勇伝です
参考になるかは分かりませんが...
他者の経験談を通して、何かを掴んでいかれるタイプの御方の、お役に立てましたら幸いです
引き寄せ絶好調でいると、必ずやって来る「ドリームキラー(人の幸福を邪魔する人)」の話も含め、私が実践したことを、徒然に書き綴って参ります
では行く!
※諸観点から、同業者様のご購入は、ご遠慮下さい (一般のみ)