ココナラ出品したのに、
「はじめのお客様から低評価もらいました(泣)何が悪かったのか分かりません……。」
こんなふうにスタートからつまずいてしまう方のご相談を受けることがあります。でも、お話を聞いていくうちに、お客様側の満足度が足りなかったのかもしれないと、分かることがあります。
自分では良い対応をしたつもりでも、お客様から見ると、「もっとこうして欲しい」という気持ちの裏返しが、評価につながってきます。
こんにちは、みおりです。私は2025年春から、これまでのココナラ出品実績をもとに、ココナラ出品サポートをしています。
2026年春には、拙著『はじめからやさしく教えるココナラ』をKindle出版しました。
この本では「はじめから選ばれる」ためのメニューやプロフィール作り、そしてそれらの違い、オプションやサムネの役割などについても詳細にお話しています。もしよかったら、参考にしてみてください。
※このKindle本は、こちらの記事と一切被っておりません。
さて、はじめから選ばれるココナラ出品をするには、押さえておきたい大事なポイントが「3つ」あります。
問い合わせがきた初めの返信のコツ
相談の中にも希望を見せるやり取りコツ
回答を待たせてしまう時でも「信頼」に繋げるコツ
※上記3点を詳しく深堀して実際に使える「テンプレ」をご用意
できる限り、お客様に満足していただけるようなサービスを目指せるよう、分かりやすくヒントをお伝えしていきます。ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
低評価で得た「気づき」
ココナラを続けていると、やっぱり一番気になるのは「評価」ですよね。
このプラットフォームは、お客様の★星評価で検索順位が前後してくるのが特徴のようです。
その特徴から順位が上がれば新規も増え、更に口コミが増えることで、自分のやりがいにもつながっていきます。だからこそ口コミは大切に集めていきたいところです。
せっかく購入してもらったのに口コミがつかずに終わってしまうことが続けば、心の疲弊にもつながってしまいます。それを防ぐためにも、口コミはできる限り集めていきましょう。
とはいえ、口コミは強制できるものではありません。
それでは、どうやって口コミをもらったらいいのか。
お客様の満足か否かは、トークルームのやり取りですでに決まっているのです。
つまり、やり取りで満足をしていただいているかどうか。そこを意識して出品者として丁寧に対応ができているかどうかです。
お客様の声をしっかりと拾うつもりで心掛ければ、自ずと高評価の口コミも入ってきます。
ただ、ここでひとつ大事なポイントがあります。
それは、自分が思う満足と、お客様が思う満足は、必ずしも同じではないということです。
この認識がズレていると、「自分ではしっかり接したつもり」でも、いっこうにお客様が求める満足を叶えることができません。
ココナラ出品したのに、
「はじめのお客様から低評価もらいました(泣)何が悪かったのか分かりません……。」
こんなふうにスタートからつまずいてしまう方のご相談を受けることがあります。でも、お話を聞いていくうちに、お客様側の満足度が足りなかったのかもしれないと、分かることがあります。
自分では良い対応をしたつもりでも、お客様から見ると、「もっとこうして欲しい」という気持ちの裏返しが、評価につながってきます。
こんにちは、みおりです。私は2025年春から、これまでのココナラ出品実績をもとに、ココナラ出品サポートをしています。
2026年春には、拙著『はじめからやさしく教えるココナラ』をKindle出版しました。
この本では「はじめから選ばれる」ためのメニューやプロフィール作り、そしてそれらの違い、オプションやサムネの役割などについても詳細にお話しています。もしよかったら、参考にしてみてください。
※このKindle本は、こちらの記事と一切被っておりません。
さて、はじめから選ばれるココナラ出品をするには、押さえておきたい大事なポイントが「3つ」あります。
問い合わせがきた初めの返信のコツ
相談の中にも希望を見せるやり取りコツ
回答を待たせてしまう時でも「信頼」に繋げるコツ
※上記3点を詳しく深堀して実際に使える「テンプレ」をご用意
できる限り、お客様に満足していただけるようなサービスを目指せるよう、分かりやすくヒントをお伝えしていきます。ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
低評価で得た「気づき」
ココナラを続けていると、やっぱり一番気になるのは「評価」ですよね。
このプラットフォームは、お客様の★星評価で検索順位が前後してくるのが特徴のようです。
その特徴から順位が上がれば新規も増え、更に口コミが増えることで、自分のやりがいにもつながっていきます。だからこそ口コミは大切に集めていきたいところです。
せっかく購入してもらったのに口コミがつかずに終わってしまうことが続けば、心の疲弊にもつながってしまいます。それを防ぐためにも、口コミはできる限り集めていきましょう。
とはいえ、口コミは強制できるものではありません。
それでは、どうやって口コミをもらったらいいのか。
お客様の満足か否かは、トークルームのやり取りですでに決まっているのです。
つまり、やり取りで満足をしていただいているかどうか。そこを意識して出品者として丁寧に対応ができているかどうかです。
お客様の声をしっかりと拾うつもりで心掛ければ、自ずと高評価の口コミも入ってきます。
ただ、ここでひとつ大事なポイントがあります。
それは、自分が思う満足と、お客様が思う満足は、必ずしも同じではないということです。
この認識がズレていると、「自分ではしっかり接したつもり」でも、いっこうにお客様が求める満足を叶えることができません。