こんにちわ!
うみ太と申します。
来て頂きありがとうございます。
ヘミシンク 歴20年以上。
意識の領域を使い分けながら楽しんでます。
この世界の仕組みを知るまでは
ポンコツ人生でした、笑
この世界は表と裏がセットになった表裏一体の
世界です。
コインの表だけ、裏だけを手に取る事は出来ません。
『見える世界』と『見えない世界』、偏る事なくバランス良く生きてみると、、、
あら⭐︎不思議!
世界から『勝手に』変わってくれます、笑
このコースでは『お金』と言う『豊かさ』について
書いていきたいと思います。
コース1の内容は
⚫️『収入』と 『お金にまつわるブロック』の関係
⚫️なぜスピ系の人に貧乏人が多いのか
⚫️高次の存在から見た『お金』(前編)
と言う内容で構成されています。
文字数制限があるので仕方なく分割で
書いていくしかありませんが、自己紹介などを省いた実質の文字数は、
6000文字以上のボリュームとなっています。
まず、
「『収入』と『お金にまつわるブロック』の関係」
について説明しておきたいと思います。
よく混同されがちですが、
『「お金のブロックが無くなる」≠「経済的に豊かになる」』
です。
経済的に厳しい人って、
「私はお金のブロックを持っているから、どれだけ頑張ってもお金が入ってこないんです」
「お金のブロックを外すワークに一生懸命取り組んでいるんですけど、まだお金が入ってきません」
などと言っていたりすることがありますが、
これって、
「『お金にまつわるブロック』がどういうものかについて、勘違いしている可能性が非常に高い」
です(^^;
まず、
『お金のブロックがある人』
というのは、
『貯金が1000万あっても、年収が3000万あっても、不安から逃げられない人』
『お金が手元にあると何故か怖くなって、つい、お金を手放すような行動をしてしまう人』
のこと。
傍目から見たらそこそこ裕福なはずなのに、
「そのうち今の貨幣経済が崩壊するんじゃないか・・・
今でこそお金はあるけど、もしそうなったら自分のこのお金は紙くずになってしまうかもしれない・・・
そうだ!お金を金に替えておけば良いんじゃないだろうか!
・・・と思って、とりあえず金を買ったはいいけれど・・・
もし今後、法律が変わって個人の金取引が禁止されたらどうしよう・・・」
などと、延々と頭を悩ませている人のことです。
もっと身近な例ですと、
『少なくとも、今月分の生活費は銀行口座に入っているにも関わらず、必要以上に今後のことを心配して苦しんでいる人』
などのことですね(^^;
一方で、
『お金のブロックが無い人』
というのは、
『貯金がなく、年収150万でも、平常心でいられる人』
『借金を背負わされても、「確かに今は大変だけど、自分は絶対大丈夫!」という根拠のない自信を持てる人』
のこと。
ここでのポイントの1つは、
「お金のブロックがあると、『必要以上に』(←ここ重要)苦しむことになる」
ということ。
実は、人間である以上、ブロック解除ワークなどにしっかり取り組んで、お金のブロックが本当にクリアになったとしても、
現実問題として、
「事故にあって大金が飛んでいった」
「銀行の預金残高がマイナスになった」
などの経済的に厳しい現実に直面すれば、一瞬は揺れます。
でも、それはある意味、自然な反応。
そこから、
『必要以上に落ち込んで、そのまま崩れていってしまう』(ブロックがある)
のか、
それとも、
『すぐに立ち直って、「次にどうすればいいか」と思考を切り替えられる』(ブロックがクリアになっている)
のかが、その先の人生の分かれ道になるわけです。
そしてもう1つのポイントは、
「お金のブロックを無理に外さなくても、物質世界における『経済的豊かさのルール』に則れば、経済的に豊かになれる」
ということ。
例えば、お金のブロックがあったとしても、
「セルフイメージが低くて、どうしても自分の提供する商品に正当な値段が付けられない・・・。
だけど、コンサルタントについてもらって、半ば無理やりに値段を上げさせられて、
あちこちコスト削減させられた結果、経済的にはかなり上向いた。
(でも不安は一向に消えないし、いつお客さんが離れたり、潰れたりするか、心配でしょうがない)」
ということが起こり得ます。
このあたりのことを理解していないと、
「経済的に厳しい状況が続くので、いつまでたってもお金のブロックが外れていないと思い込み、
すでにお金のブロックは外れているのに、お金のブロック解除ワークに延々と取り組み続け、
結果として、いつまでたっても経済的に豊かになれない」
という落とし穴にハマってしまいがちです(^^;
さて、そういうわけで、経済的に豊かになりたければ、
「物質世界的な、『お金儲けのルール』に則って活動する」
「物質世界的な、『お金が減らないルール』に則って活動する」
ということが必要ですが、
これらの「物質世界における『経済的豊かさのルール』」は、知ってしまえば、
「小学生でも理解できるような『当たり前のこと』」
ばかり。
例えば、
「給料が15万の会社に勤めるよりも、40万の会社に勤める方が、入ってくるお金は多い」
「同じ商品を買うなら、定価で買うより、割引セールで買うようにした方が、後に残るお金は多い」
「買わずに済むなら、買わない方が、後に残るお金は多い」
「仕事をしないで、家に引きこもり、通販で物を買いまくると、貧乏になる」
「値段を安くしすぎて、経費が利益を上回っているような仕事ばかりをしていると、貧乏になる」
という感じ。
・・・どれも、言われてみれば当然のことばかりですよね?
しかし、貧乏な人のほぼ99.9%は、
理由は様々でしょうが、せっせと『貧乏になるルール』を日々実践しています(^^;
その原因の根幹は、
「『経済的に豊かになるルール』と、『豊かさを実践する方法』を、誰からも教えてもらわなかった(知る機会が少なかった)」
「『貧乏になるルール』と、『貧乏を実践する方法』を、親や社会などからたくさん教えてもらった(知る機会が多かった)」
ということです。
ですから、その転換を図るためにも、まずはしっかりと知識を入れて行く必要があるのです!
世の中には「年収を10倍にする方法!」「億万長者になる方法!」が溢れていますが、
それ以前に、
「まずは、経済の分野において、当たり前のことを、当たり前にこなせるようになることが大事」
です。
お金を扱う基本的な能力が無いのに、収入だけ10倍になっても、
それでは単に、支出とお金のトラブルも10倍になるだけですからね
こんにちわ!
うみ太と申します。
来て頂きありがとうございます。
ヘミシンク 歴20年以上。
意識の領域を使い分けながら楽しんでます。
この世界の仕組みを知るまでは
ポンコツ人生でした、笑
この世界は表と裏がセットになった表裏一体の
世界です。
コインの表だけ、裏だけを手に取る事は出来ません。
『見える世界』と『見えない世界』、偏る事なくバランス良く生きてみると、、、
あら⭐︎不思議!
世界から『勝手に』変わってくれます、笑
このコースでは『お金』と言う『豊かさ』について
書いていきたいと思います。
コース1の内容は
⚫️『収入』と 『お金にまつわるブロック』の関係
⚫️なぜスピ系の人に貧乏人が多いのか
⚫️高次の存在から見た『お金』(前編)
と言う内容で構成されています。
文字数制限があるので仕方なく分割で
書いていくしかありませんが、自己紹介などを省いた実質の文字数は、
6000文字以上のボリュームとなっています。
まず、
「『収入』と『お金にまつわるブロック』の関係」
について説明しておきたいと思います。
よく混同されがちですが、
『「お金のブロックが無くなる」≠「経済的に豊かになる」』
です。
経済的に厳しい人って、
「私はお金のブロックを持っているから、どれだけ頑張ってもお金が入ってこないんです」
「お金のブロックを外すワークに一生懸命取り組んでいるんですけど、まだお金が入ってきません」
などと言っていたりすることがありますが、
これって、
「『お金にまつわるブロック』がどういうものかについて、勘違いしている可能性が非常に高い」
です(^^;
まず、
『お金のブロックがある人』
というのは、
『貯金が1000万あっても、年収が3000万あっても、不安から逃げられない人』
『お金が手元にあると何故か怖くなって、つい、お金を手放すような行動をしてしまう人』
のこと。
傍目から見たらそこそこ裕福なはずなのに、
「そのうち今の貨幣経済が崩壊するんじゃないか・・・
今でこそお金はあるけど、もしそうなったら自分のこのお金は紙くずになってしまうかもしれない・・・
そうだ!お金を金に替えておけば良いんじゃないだろうか!
・・・と思って、とりあえず金を買ったはいいけれど・・・
もし今後、法律が変わって個人の金取引が禁止されたらどうしよう・・・」
などと、延々と頭を悩ませている人のことです。
もっと身近な例ですと、
『少なくとも、今月分の生活費は銀行口座に入っているにも関わらず、必要以上に今後のことを心配して苦しんでいる人』
などのことですね(^^;
一方で、
『お金のブロックが無い人』
というのは、
『貯金がなく、年収150万でも、平常心でいられる人』
『借金を背負わされても、「確かに今は大変だけど、自分は絶対大丈夫!」という根拠のない自信を持てる人』
のこと。
ここでのポイントの1つは、
「お金のブロックがあると、『必要以上に』(←ここ重要)苦しむことになる」
ということ。
実は、人間である以上、ブロック解除ワークなどにしっかり取り組んで、お金のブロックが本当にクリアになったとしても、
現実問題として、
「事故にあって大金が飛んでいった」
「銀行の預金残高がマイナスになった」
などの経済的に厳しい現実に直面すれば、一瞬は揺れます。
でも、それはある意味、自然な反応。
そこから、
『必要以上に落ち込んで、そのまま崩れていってしまう』(ブロックがある)
のか、
それとも、
『すぐに立ち直って、「次にどうすればいいか」と思考を切り替えられる』(ブロックがクリアになっている)
のかが、その先の人生の分かれ道になるわけです。
そしてもう1つのポイントは、
「お金のブロックを無理に外さなくても、物質世界における『経済的豊かさのルール』に則れば、経済的に豊かになれる」
ということ。
例えば、お金のブロックがあったとしても、
「セルフイメージが低くて、どうしても自分の提供する商品に正当な値段が付けられない・・・。
だけど、コンサルタントについてもらって、半ば無理やりに値段を上げさせられて、
あちこちコスト削減させられた結果、経済的にはかなり上向いた。
(でも不安は一向に消えないし、いつお客さんが離れたり、潰れたりするか、心配でしょうがない)」
ということが起こり得ます。
このあたりのことを理解していないと、
「経済的に厳しい状況が続くので、いつまでたってもお金のブロックが外れていないと思い込み、
すでにお金のブロックは外れているのに、お金のブロック解除ワークに延々と取り組み続け、
結果として、いつまでたっても経済的に豊かになれない」
という落とし穴にハマってしまいがちです(^^;
さて、そういうわけで、経済的に豊かになりたければ、
「物質世界的な、『お金儲けのルール』に則って活動する」
「物質世界的な、『お金が減らないルール』に則って活動する」
ということが必要ですが、
これらの「物質世界における『経済的豊かさのルール』」は、知ってしまえば、
「小学生でも理解できるような『当たり前のこと』」
ばかり。
例えば、
「給料が15万の会社に勤めるよりも、40万の会社に勤める方が、入ってくるお金は多い」
「同じ商品を買うなら、定価で買うより、割引セールで買うようにした方が、後に残るお金は多い」
「買わずに済むなら、買わない方が、後に残るお金は多い」
「仕事をしないで、家に引きこもり、通販で物を買いまくると、貧乏になる」
「値段を安くしすぎて、経費が利益を上回っているような仕事ばかりをしていると、貧乏になる」
という感じ。
・・・どれも、言われてみれば当然のことばかりですよね?
しかし、貧乏な人のほぼ99.9%は、
理由は様々でしょうが、せっせと『貧乏になるルール』を日々実践しています(^^;
その原因の根幹は、
「『経済的に豊かになるルール』と、『豊かさを実践する方法』を、誰からも教えてもらわなかった(知る機会が少なかった)」
「『貧乏になるルール』と、『貧乏を実践する方法』を、親や社会などからたくさん教えてもらった(知る機会が多かった)」
ということです。
ですから、その転換を図るためにも、まずはしっかりと知識を入れて行く必要があるのです!
世の中には「年収を10倍にする方法!」「億万長者になる方法!」が溢れていますが、
それ以前に、
「まずは、経済の分野において、当たり前のことを、当たり前にこなせるようになることが大事」
です。
お金を扱う基本的な能力が無いのに、収入だけ10倍になっても、
それでは単に、支出とお金のトラブルも10倍になるだけですからね