60歳を過ぎてから仕事を辞めました。
自分の意思で…でも、続けられなかったというのが本音です。
制度もルールもガチガチ、何年働いても信用されない、後から増えていく義務と責任。
「これ、誰のために働いてるんだ?」
そう思った瞬間、すべてが冷めてしまいました。
退職したはいいけど、何の収入源も無い。
「この先、どうする?」
そんな不安だらけの日々で見つけたのが、自分の言葉で何かを届けることでした。
■ 退職の決断
一人暮らしで相談する人も居ないので、すぐ決断した。
制服のボタンは開けるなら一つだけ、裾はズボンの中へ。後から追加の決まりが出て来た。夏に向かって、まるで嫌がらせの決まりが出て来た。後だしだけでも信じられないのに、まるで嫌がらせの決まりが増えた。
そのくせ「だらしが無い」などと、自分の体形を棚に上げて言う。どっとちがだらしない?その体系でいう方が恥ずかしい!
■ 「収入がゼロになる」という現実と向き合う
それよりも、今の仕事が嫌で、体調不良もあって「無理」しか思えなくなった。
60歳を過ぎてから仕事を辞めました。
自分の意思で…でも、続けられなかったというのが本音です。
制度もルールもガチガチ、何年働いても信用されない、後から増えていく義務と責任。
「これ、誰のために働いてるんだ?」
そう思った瞬間、すべてが冷めてしまいました。
退職したはいいけど、何の収入源も無い。
「この先、どうする?」
そんな不安だらけの日々で見つけたのが、自分の言葉で何かを届けることでした。
■ 退職の決断
一人暮らしで相談する人も居ないので、すぐ決断した。
制服のボタンは開けるなら一つだけ、裾はズボンの中へ。後から追加の決まりが出て来た。夏に向かって、まるで嫌がらせの決まりが出て来た。後だしだけでも信じられないのに、まるで嫌がらせの決まりが増えた。
そのくせ「だらしが無い」などと、自分の体形を棚に上げて言う。どっとちがだらしない?その体系でいう方が恥ずかしい!
■ 「収入がゼロになる」という現実と向き合う
それよりも、今の仕事が嫌で、体調不良もあって「無理」しか思えなくなった。