いつも応援ありがとうございます。
トレードできる時間は人それぞれです。
安全で落ち着いてトレードできるのが東京時間
9:00から15:00位まで
その日の最初の大きな動きが出やすいのがロンドン時間
16:00~22:00位まで
大きく上下動することが多く激しく動くニューヨーク時間
23:00~3:00位まで(睡眠を考慮しています)
それぞれの時間で戦い方があるのは当然です。
とは言え、、、多くの人はお勤めなどで昼間の取引は現実的ではないのも事実です。
だから、仕事から帰ってからトレード、夕食後にトレード、あるいは寝る前にトレードってなりますよね。
つまりはロンドン市場の終わりから、ニューヨーク市場の午前中がトレードできる時間になります。
ではその時間をどうやって勝ちきるか?
ポイントは水平線の使い方にあります。
これを私は「線上攻略」と呼んでいます。
簡単に言いますと、効き目のある水平線が引ければ
その水平線の上で価格が反応する、という考え方です。
このあたりのことも、シミュレーションでご確認ください。
シミュレーションとして21:00にチャートオープンで今週のポンド円のトレードチャンスをシミュレーションしてみました。
少し早い目のニューヨーク時間から参戦すると考えてください。
加えて、11月21日の実際のトレードも解説しています。
この実際のトレードでは合計で+120pipsを超えました。
どれも夜しかトレードできない方に勝っていただくためのヒントになると思いますのでご活用ください。
※チャートは記事作成当時の2023年11月のポンド円・5分足で解説しています。
いつも応援ありがとうございます。
トレードできる時間は人それぞれです。
安全で落ち着いてトレードできるのが東京時間
9:00から15:00位まで
その日の最初の大きな動きが出やすいのがロンドン時間
16:00~22:00位まで
大きく上下動することが多く激しく動くニューヨーク時間
23:00~3:00位まで(睡眠を考慮しています)
それぞれの時間で戦い方があるのは当然です。
とは言え、、、多くの人はお勤めなどで昼間の取引は現実的ではないのも事実です。
だから、仕事から帰ってからトレード、夕食後にトレード、あるいは寝る前にトレードってなりますよね。
つまりはロンドン市場の終わりから、ニューヨーク市場の午前中がトレードできる時間になります。
ではその時間をどうやって勝ちきるか?
ポイントは水平線の使い方にあります。
これを私は「線上攻略」と呼んでいます。
簡単に言いますと、効き目のある水平線が引ければ
その水平線の上で価格が反応する、という考え方です。
このあたりのことも、シミュレーションでご確認ください。
シミュレーションとして21:00にチャートオープンで今週のポンド円のトレードチャンスをシミュレーションしてみました。
少し早い目のニューヨーク時間から参戦すると考えてください。
加えて、11月21日の実際のトレードも解説しています。
この実際のトレードでは合計で+120pipsを超えました。
どれも夜しかトレードできない方に勝っていただくためのヒントになると思いますのでご活用ください。
※チャートは記事作成当時の2023年11月のポンド円・5分足で解説しています。