大空です、
文章が読まれずに、悩んでいます。
で、パソナの法則って
最強の文章術だと信じていて、
文章は順番が大事で、
この法則に従って書けば、相手は読んでくれるようになるし、
自分のサービスも買ってくれやすくなる。
このように信じて、
日々、パソナライティングを研究しているんです。
で、パソナなんて、
チャットGPTに考えてもらえばいいじゃん・・・
と思っていたんですけど、
それでも、
読み手の反応が変わらないので、
結構、真剣に悩んでいます。
で、もしかすると、あなたも、
「PASONAの法則を使えば、誰でも売れるコピーが書けます!」
そんなセリフ、聞き飽きていませんか?
最近では、コピーライティングの本や情報商材、テンプレート、セミナー…どこを見渡しても「売れる魔法の型」があふれています。
まるで「PASONAさえ覚えれば安泰!」みたいな空気さえありますし、
チャットGPTの登場で、
型をAIに覚えさせれば、
サクッと時短で稼げる…
みたいなこと言ってる人多いじゃないですか?
でも、そんなAI使いこなして、
稼げている人、あなたの周りにいます?
いたら、教えてほしいです。
私も習いたいから(笑)
私の周りは、どちらかというと、
「ちゃんとPASONAの順番で書いたのに、全然売れない…」
「書いたけど、誰にも読まれない…」
そんな悩みとかグチとかが多くて、
私も、めちゃくちゃ悩んでいます。
1本で億売上たりする神崎さんとかの文章と
自分の文章のどこに差があるのか。
チャットGPTにきいてもよく分からないので、
色々な人とか、
書籍を読んだり、
ユーチューブで調べたり、
していくうちに、
パソナの落とし穴に気づいたので、
あなたにもシェアします。
あくまでも、私の視点なので、
あなたに当てはまるかどうかは分かりませんが、
あなたがムダに悩むことが1秒でも
減ればいいなと思って記事にしますね。
で、まず気づいたのが、
型だけで売れるなら、誰も苦労しない。
という当たり前の法則なんです。
たとえば、料理を考えてみてください。
「カレーの作り方」と検索すれば、
手順は簡単に出てきます。
お米を炊いて、
野菜を切って、
肉を炒めて、
ルウを入れて煮込むだけ。
でも、同じ手順であっても、
「レトルト以下の味」になる人もいれば、
「家庭とは思えない絶品」を作る人もいますよね。
何が違うのか?
それが、
==================
「誰に向けた、どんな味のカレーか?」
==================
という設計がまるで違うからです。
辛いのが好きな人に
甘口を出せばハズレになります。
子ども向けにスパイス山盛りのカレーを出せば、
泣かれて終わりです。
つまり、
==============
手順(=PASONA)は大事。
でも、それだけじゃ足りない。
==============
で、私が掴んだ一つが、
売れる文章の“温度”は、
ターゲットで決まる。
これなんです。
「PASONAを使ったのに売れない」最大の理由。
それは、
==============
「誰に」「何を」伝えるのかが
ボヤけているから
===============
あなたが書いているそのコピー。
まるで鍋に何でもぶち込んだ闇鍋
のような状態になっていませんか?
✓伝えたいことはある。
✓型も守っている。
でも、、、
『誰の胃袋に届けたいか』が決まっていない!
するとmどうなるか?
・必要ない人に無理やりすすめてしまう
・共感を得られずに途中離脱される
・他と同じテンプレ臭が漂って読まれない
つまり、売れないコピーが出来上がるってわけです。
ここ、誰かにもっと早く教えて欲しかったです。
でも、誰かに教えてもらっていても、
多分、これほど重要なんだとは体感できなかったと思う。
それぐらい、
私の見落としていたポイントは
大きかったということです。
「型」は最高の地図。
でも、行き先を間違えれば迷子になる。
あのレオナルド・ダ・ヴィンチは、こう言いました。
「シンプルさは究極の洗練である。」
PASONAの法則は、
まさに“洗練された型”です。
問題を明確にし、
親近感で引き込み、
解決策を提示し、
提案を絞り、
行動を促す。
これはすべてのセールスコピーの原型だし、
黄金の型です。
でも、それを使いこなすには、
==========
まず「誰に」
「何を」伝えるのか。
===========
徹底的に見極める必要があるということに気づいたのです。
もし、ここが抜けていれば、
名刀を持っているのに、
斬る相手も場所も見えていない剣士と同じです。
つまり、
カッコよく構えているだけで、成果ゼロ。
これが私の最大の欠点になっていたわけです。
型を活かすには、核を掘り起こす。
では、「誰に」「何を」伝えるのかを
明確にするにはどうすればいいのか?
ここが最大のポイントですよね。
じつはこれ、難しくありません。
プロのコピーライターも、
初心者も関係なく、
大事にしていくと良いことは、
質問を大事にすることです。
私は、質問を大事にするだけで、
このパソナの法則の効果を最大限、活用できるようになりました。
たとえば、私はメルマガをしていて、
17名に対してメルマガを送ることがあります。
パソナの法則を使ってメールを書いても、
反応がまったくなかった時は開封率が0%の時も
ありました。恥ずかしい話なんですけど。
でも、
パソナの法則で
「誰に何を」という意識と
質問を用いて、メルマガを書いたら、
反応が一気に伸びて、開封率が50%を超えた
メルマガもめちゃくちゃ多くなりました。
この違いをもたらす違いこそが、
質問を使ったパソナライティングでした。
たった5つの質問に答えるだけで、
“売れる核”を導き出すことができる。
そんなパソナを使いこなす上での極意になっています。
で、なぜ、おすすめなのかと言いますと、
質問すれば、絶対に答えが出るからです。
好きな食べ物は?
⇒みかん
好きな女性のタイプは?
⇒水原希子さんのような清楚な女性
人間って明確な質問があれば、
必ず答えられますよね。
本当の「売れるPASONA」の入り口へ
ここから先では、その5つの質問と、
実際にそれをどう活かして“売れるPASONA”に落とし込むのか。
さらに、プロの現場で
どう応用しているのかを解説していきます。
型を覚えても売れない人と、
型を武器にして成果を出せる人。
その差を生み出す“たった5つの問い”に、
あなたも触れてみませんか?
▼この続きは、こちらの有料記事からご覧いただけます。
何も難しいことを考えずに
5つ のシンプルな質問に答えることで、
大空です、
文章が読まれずに、悩んでいます。
で、パソナの法則って
最強の文章術だと信じていて、
文章は順番が大事で、
この法則に従って書けば、相手は読んでくれるようになるし、
自分のサービスも買ってくれやすくなる。
このように信じて、
日々、パソナライティングを研究しているんです。
で、パソナなんて、
チャットGPTに考えてもらえばいいじゃん・・・
と思っていたんですけど、
それでも、
読み手の反応が変わらないので、
結構、真剣に悩んでいます。
で、もしかすると、あなたも、
「PASONAの法則を使えば、誰でも売れるコピーが書けます!」
そんなセリフ、聞き飽きていませんか?
最近では、コピーライティングの本や情報商材、テンプレート、セミナー…どこを見渡しても「売れる魔法の型」があふれています。
まるで「PASONAさえ覚えれば安泰!」みたいな空気さえありますし、
チャットGPTの登場で、
型をAIに覚えさせれば、
サクッと時短で稼げる…
みたいなこと言ってる人多いじゃないですか?
でも、そんなAI使いこなして、
稼げている人、あなたの周りにいます?
いたら、教えてほしいです。
私も習いたいから(笑)
私の周りは、どちらかというと、
「ちゃんとPASONAの順番で書いたのに、全然売れない…」
「書いたけど、誰にも読まれない…」
そんな悩みとかグチとかが多くて、
私も、めちゃくちゃ悩んでいます。
1本で億売上たりする神崎さんとかの文章と
自分の文章のどこに差があるのか。
チャットGPTにきいてもよく分からないので、
色々な人とか、
書籍を読んだり、
ユーチューブで調べたり、
していくうちに、
パソナの落とし穴に気づいたので、
あなたにもシェアします。
あくまでも、私の視点なので、
あなたに当てはまるかどうかは分かりませんが、
あなたがムダに悩むことが1秒でも
減ればいいなと思って記事にしますね。
で、まず気づいたのが、
型だけで売れるなら、誰も苦労しない。
という当たり前の法則なんです。
たとえば、料理を考えてみてください。
「カレーの作り方」と検索すれば、
手順は簡単に出てきます。
お米を炊いて、
野菜を切って、
肉を炒めて、
ルウを入れて煮込むだけ。
でも、同じ手順であっても、
「レトルト以下の味」になる人もいれば、
「家庭とは思えない絶品」を作る人もいますよね。
何が違うのか?
それが、
==================
「誰に向けた、どんな味のカレーか?」
==================
という設計がまるで違うからです。
辛いのが好きな人に
甘口を出せばハズレになります。
子ども向けにスパイス山盛りのカレーを出せば、
泣かれて終わりです。
つまり、
==============
手順(=PASONA)は大事。
でも、それだけじゃ足りない。
==============
で、私が掴んだ一つが、
売れる文章の“温度”は、
ターゲットで決まる。
これなんです。
「PASONAを使ったのに売れない」最大の理由。
それは、
==============
「誰に」「何を」伝えるのかが
ボヤけているから
===============
あなたが書いているそのコピー。
まるで鍋に何でもぶち込んだ闇鍋
のような状態になっていませんか?
✓伝えたいことはある。
✓型も守っている。
でも、、、
『誰の胃袋に届けたいか』が決まっていない!
するとmどうなるか?
・必要ない人に無理やりすすめてしまう
・共感を得られずに途中離脱される
・他と同じテンプレ臭が漂って読まれない
つまり、売れないコピーが出来上がるってわけです。
ここ、誰かにもっと早く教えて欲しかったです。
でも、誰かに教えてもらっていても、
多分、これほど重要なんだとは体感できなかったと思う。
それぐらい、
私の見落としていたポイントは
大きかったということです。
「型」は最高の地図。
でも、行き先を間違えれば迷子になる。
あのレオナルド・ダ・ヴィンチは、こう言いました。
PASONAの法則は、
まさに“洗練された型”です。
問題を明確にし、
親近感で引き込み、
解決策を提示し、
提案を絞り、
行動を促す。
これはすべてのセールスコピーの原型だし、
黄金の型です。
でも、それを使いこなすには、
==========
まず「誰に」
「何を」伝えるのか。
===========
徹底的に見極める必要があるということに気づいたのです。
もし、ここが抜けていれば、
名刀を持っているのに、
斬る相手も場所も見えていない剣士と同じです。
つまり、
カッコよく構えているだけで、成果ゼロ。
これが私の最大の欠点になっていたわけです。
型を活かすには、核を掘り起こす。
では、「誰に」「何を」伝えるのかを
明確にするにはどうすればいいのか?
ここが最大のポイントですよね。
じつはこれ、難しくありません。
プロのコピーライターも、
初心者も関係なく、
大事にしていくと良いことは、
質問を大事にすることです。
私は、質問を大事にするだけで、
このパソナの法則の効果を最大限、活用できるようになりました。
たとえば、私はメルマガをしていて、
17名に対してメルマガを送ることがあります。
パソナの法則を使ってメールを書いても、
反応がまったくなかった時は開封率が0%の時も
ありました。恥ずかしい話なんですけど。
でも、
パソナの法則で
「誰に何を」という意識と
質問を用いて、メルマガを書いたら、
反応が一気に伸びて、開封率が50%を超えた
メルマガもめちゃくちゃ多くなりました。
この違いをもたらす違いこそが、
質問を使ったパソナライティングでした。
たった5つの質問に答えるだけで、
“売れる核”を導き出すことができる。
そんなパソナを使いこなす上での極意になっています。
で、なぜ、おすすめなのかと言いますと、
質問すれば、絶対に答えが出るからです。
好きな食べ物は?
⇒みかん
好きな女性のタイプは?
⇒水原希子さんのような清楚な女性
人間って明確な質問があれば、
必ず答えられますよね。
本当の「売れるPASONA」の入り口へ
ここから先では、その5つの質問と、
実際にそれをどう活かして“売れるPASONA”に落とし込むのか。
さらに、プロの現場で
どう応用しているのかを解説していきます。
型を覚えても売れない人と、
型を武器にして成果を出せる人。
その差を生み出す“たった5つの問い”に、
あなたも触れてみませんか?
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何も難しいことを考えずに
5つ のシンプルな質問に答えることで、