サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
NEW
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
NEW
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
ビジネス・マーケティング
『未経験歓迎』の書き方1つで応募率はUPする!?
記事
ビジネス・マーケティング
リョウスケ@人材採用のお悩みを解決!
2021/02/16 00:26
『未経験歓迎』
求人広告や企業の採用ページなどでもよく見かける文言です。
ですが、よくよく考えると、
漠然としすぎてよく分からない文言でもあります。
・社会人未経験
・業界未経験
・職種未経験
未経験と一言に言っても、
「社会人経験がないのはNG」
「業界未経験でもいいから、営業経験は欲しい」
と、実は『未経験歓迎』でないことは結構多いです。
逆に求職者の立場に立つとどう受け取るでしょうか。
どの企業にも書かれているから、
「あ、未経験でも良いんだ」くらいにしか受け取らないでしょう。
本当に『未経験歓迎』なら良いのですが、
「いや、実は〇〇なんだよ」と条件がある場合、
しっかりそれを明記する方がターゲットには刺さります。
例えば、モノづくりをしている企業の機械オペレーター職。
基本的に人間は機械の設定をすることがメイン。
実際にモノをつくるのは機械であることがほとんどだと思います。
ターゲットが『未経験歓迎』でも、
モノづくりが未経験でも良い。
手先が器用でもなくても良い。
でも、
機械に強い・数字に強い方が良い。
となると思います。
モノづくりを実際に人間が行う仕事の場合は、
機械に強い必要も、数字に強い必要もない場合が多いと思います。
だからこそ、
何が未経験でも良いか。
でも
何の経験・スキルは欲しいのか。
それをしっかりと書くことが、採用成功に繋がります。
「あ、これ自分のこと言ってるな!」
と思った方が応募意欲も高まりますし、
実際に入社してからのギャップも少ないはずです。
求職者が求人原稿を検索する際も、
“未経験歓迎”と検索することはほとんどありません。
“〇〇(職種名など) 未経験”と検索することがほとんどです。
『経験者歓迎』にも同じことが言えると思います。
「何の経験が必要なのか」はしっかり明記する必要があります。
『スキル』もそうですね。
“パソコンの基礎スキルがあればOK!”これもよく見ます。
企業ごとに「ここまでのスキルは欲しいんだよなー」
というのは違うと思います。
曖昧な情報の方が求職者は敬遠してしまいますので、
恐れずにしっかりと伝え切ることを大切にして下さい。
それだけで、グッと応募数は上がると思います。
Indeedへ掲載する求人を作成します
#未経験
#求人
#人材採用
#人材確保
一覧に戻る