400万人以上がこころを病んでいるという事実!

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コラム

心(精神)を病む人は、今の時代増えてきています。

精神疾患を有する総患者数の推移という厚生労働省のデータでは、

平成29年で400万人、その15年前に比べて

150万人増加しています。

心(精神)を病むとは、

生活する環境(学校・仕事・家庭)の対人関係が不調和な状態に
長期間さらされて、心と体の健康を害するということです。

つまりは、生きづらい個人が増えていることになります。
その数、400万人!

精神科など病院を受診していない潜在の患者数は、
その数をしのぐかもしれません。

心を病む時代の「聞き上手」はたしかに、多くの人の健康に貢献できるでしょう。

心の健康づくりにマイカウンセラーを持たれることをおすすめします。

聞くは一瞬の恥じ。
自立は誰かにほどよく依存するからこそ。

学校では教えてくれない心のこと。

あなたが自分を思いやれるように
丁寧に聴いて健康な心を育てていきましょう。

過去の体験への思い、現状の人間関係を変えていくことで
もたらされるのは、
あなたの自尊心の向上
安定の安心です。

臨床心理士は養成大学院を修了し、
資格を得てからも5年ごとの免許更新制の資格です。

公認心理師は2018年に制度化された心理職唯一の国家資格です。
どちらの資格も心の健康増進のために研鑽を積むことが義務付けられています。

あなたの心に耳を傾けることに注力しています。ぜひご活用ください。

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