出展元:wired.jp/2020/08/11/
プラスティックごみの循環をモデル化を研究しているチームは言う「幾らプラスティックが今後どういう循環・廃棄されるか、考え得る実行可能なあらゆる手段を講じたとしても、まだ500万トンは残る」としている。それは、根深いリサイクル業界の経済性が崩壊している点が問題であると指摘している。