「芸術性のあるテニスとは~!」🎾(●'◡'●)😊💕

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コラム
自然と芸術的感覚にならざる負えないスポーツだからだと感じています。
時間つぶしとか、ストレス解消とか、仲間作りとかでされる方がほとんどだと思います。しかし、皆さんスポーツされている方ならお分かりと思いますが
それだけの感覚だけでは逆に楽しくなれないのが人間の道理です。
しかし、わたしは、モラトリアム人間なので、何かの為に一生懸命にする人間です。いつかは、このためだったのか!とふとわかるときが来るからです。
その時まで理屈抜きで好きな事なのでし続けるしかないのです。これも
人間の道理です。
特にテニスは、し続けてきているので”ハッ”と感じたことだと思うのですが、
テニスをすることでテニス全般に通じ、そしてコートという場所でラケットとボールを使いゲームを行います。
ただ単にボールの打ち合いだけならばそれは悲劇です。違います?
それでは、大きな声を出してすることがテニスでしょうか?
特にサッカーもそうですが悲劇になりやすいスポーツなのです。
人間も色々、テニスも色々です。ところがそれで続けられないのがテニスなのです。そのことに気づいた次第です。
つまり、テニスの表面上はスポーツです。しかし、中身は芸術と思われませんか?プロではないですが、コートという名のキャンパスに、ボールという絵具を使い、ラケットという筆でその人にしか描けない絵を描く。
見る人は、その人の世界観(テニス感🎾)に共鳴。やがて、ファンになり心から声援を送るのがテニスの本質だからです。
メインになるのは、私はステップだと思っています。
オリジナルディスコダンスステップです。ジルバ、社交ダンス等決まっています。しかしディスコ曲聞きながら自分の感覚で踊っていませんでした?
皆さん!コートの中をオリジナルディスコステップで動きその動きの中でボールをとらえるという感覚です。どういうボールを打つかではなくて、きたボールにラケットをだす感覚です。ラケットにまともに当たれば跳ね返ってくれますので.....。そして、ボールを打ちたい、ポイントを決めたいという感覚を満たしてくれるのは、サーブです。
コートの広さを視野に入れるとこうなりませんでしょうか?
若い頃、どういう分けかテニスには興味があり、特にファッションに興味があったからです。したいとは思っていたのですがプロのゲームを見ても弾丸サーブが見せどころのテニスでとにかくゲームを見ていても魅力を感じなったのでやる気になりませんでした。ウィンブルドンは見ていたのですが、当時は
サンプラス選手が目立っていました。ただそれだけでした。
そして、決勝戦の組み合わせがフリポーシス&フェデラーになっていました。
フリポーシス選手は弾丸サーブが特技。フリポーシス選手が優勝と思っていました。ところが、結果を見るとフェデラー選手が優勝していました。
びっくり仰天でした。それでどうやって勝ったのか興味が湧きビデオ鑑賞。
このフェデラーのゲームを見た瞬間にこれぞ自分がしたいテニスと興奮し
スポーツクラブに入会手続きに言った次第です。
とにかくあ~いうテニスがしたくての一心でクラブに通った次第です。
続けるほどに憧れが強くなるばかりでした。
今も現在続けています。そして、一人テニス🎾
「健全な孤独を楽しむ」年齢にもなり、同時にコロナ禍になり、より一層健在な孤独を楽しむことに集中し一人テニスで練習場はお金をかけずその日の課題をこなす日々を送っています。充実しています。少し「薫習」という事も頭にあります。つまり、フェデラー選手に魅了されたのは、具体的には、まずはパフォーマンスそしてステップ、もしかするとフェデラー選手はボール競技が好きでその中でもサッカー好き?ステップというより足の運びはサッカーから
そして、体全体(体感)を使ったショット等はゴルフのスイングからという感覚がします。それがバランスの整ったテニスへ。
怒られるかもしれませんが、やんちゃ坊主から紳士へ、 そして良きパパへ
全てが「芸術」と感じている次第です。
現在感じることは、日本人は、テニスの世界大会で勝つことを目標にするのではなく「庭球」という感覚のスポーツをすることにより庭球の確立をすることを目標にすべきと感じている次第です。ナンチャッテ!生意気ですみません‼️
今までは、「手足を動かして上達するスポーツ全般」という事が全てという感覚でしたが、これは体に覚えさせるには必要な事です。しかし、どういう内容の事を体に覚えさせるという事を決定することの方がたいせつな時代になっていると思われませんか?皆さん?
このことが、テニスは言い換えれば芸術になりえるスポーツだと思われませんでしょうか⁈特に女性のテニスファッションは、オシャレではないでしょうか?まして、女性が好むブランドもありですから!
男性も女性も自分に合ったゲームスタイルを身につけそのゲームスタイルに合ったファッションの身につけも芸術の一部だと考えています。
という事は、オシャレな服を身にまといテニスをする、つまりこのこと自体が
芸術ではないでしょうか?他のスポーツはアスリートファッションでは?
カッコつける事とは違うはずです。一層楽しめるスポーツと思うのですが!
色んな意味で!どうでしょうか⁈
私は、テニスサーブは、”芸術品”と思っています。
2022年度ウィンブルドンゲーム
本玉選手のゲーム運びを見て感じた事があります。
それは、飛んできたボールへのアプローチの形がタイミングよく決まればポイントとなっています。サーブOK、リターンOK
そして、勝てない。お分かりですよね!
ボールに対してのアプローチの形ができていないでボールをヒットすると、
ミスになっています。人間完璧にはなれません。だから面白みがあると思いません!これ人間の道理です。
という事は、このミスをカバーしポイントとなる動きがないという事ですよね!一つはありますよね。ドロップショット!
しかし、このミスをカバーするには、確実なもう一つの動きがない事に気づきました。それは、ボレーです。基本の縦の動きです。
ボレーで決めるためのショットがないことに気づいた次第です。
ボレーでの確実なポイントになる動きができれば勝ち続けられると感じました。ちなみに、
少し感覚が変わりますが、フィットネスを取り入れられたらとも感じました。開脚です!太ももの筋肉が伸びステップの幅が広くなるからです!
まあ、本当に生意気で申し訳ありませんです。あしからず!!!
ファイト!ありきたりでメンゴ!💜






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