「言葉は時に人を傷つけるんです」とか言いますけど、己の言葉が“悪意のある言葉”として受け取られる覚悟はなかったりしますよね。

記事
コラム
だから、そう言うのは、
偽善なのです。


偽善(ぎぜん) とは?
うわべをいかにも善人らしく見せかけること。また、そういう行為。「—に満ちた社会」⇔偽悪。

―――――
偽悪(ぎあく) とは?
《「偽善」に対してできた語》わざと悪を装うこと。「—趣味」⇔偽善。

―――――
goo辞書


***

まぁ、責任逃れ。とも言います。

「善」が、責任を取ってくれる。と思っている訳です。


平たく言うと「常識」と言う言葉の使い方に近いかもしれません。

「それが常識でしょ」

と言えば、説明や追求を逃れることができるからです。


まぁ、本人がそう(己に責任はない・逃れられた、と)思っているだけ。ですけどね。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら