サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
エンタメ・趣味
映画のタイトルと言霊
記事
エンタメ・趣味
ルビー・ミッドナイト
2023/06/07 08:39
6月3日と4日の映画「プロミシング・ヤング・ウーマン」(Promising Young Women)を取り上げた記事を書いていてなんとなく思いついたのですが、最近の洋画のタイトルはカタカナのものが本当に増えましたね。
しかも、英語そのままではなく、面倒なのか冠詞等を外すケースが多い。
たとえば、古くて申し訳ありませんが、「パイレーツ・オブ・カリビアン」(Pirates of the Caribbean)や「エネミー・オブ・アメリカ」(Enemy of the State)。
しかし、これでは、日本人が間違いを覚えることになりかねません。
英語にするのならそのままにしないと。
それはそうと、私はなんでもかんでも昔は良かった派ではありませんが、映画のタイトルに関しては、昔の方が工夫していたような気がします。
英語のタイトルと日本語のそれがまったく違う例は、それこそ山のようにあるんですが、その中で比較的名作と言われるものを少しだけ紹介します。
まず、有名なところでは、「007 危機一発」(原題:From Russia with Love)。
これは、本来は「危機一髪」のところを銃弾にかけて「一発」としたもので、映画評論家の故水野晴郎(当時は映画会社の営業部勤務)が考案したそうです。
ただし、後年、原題に近い「ロシアから愛をこめて」に改題されています(こちらも悪くはないですが)。
「明日に向かって撃て!」(原題:Butch Cassidy and the Sundance Kid)なんてのもありました。
これもいいですね。
それから、「A Bout De Souffle」(仏語で「息切れ」)という、フランス映画があります。
かなり古いので知らない人も多い多いでしょう。
それはいいとして、英題は「Breathless」とほぼそのままなのに、日本語のタイトルは「勝手にしやがれ」になっています。
素晴らしいタイトルですね。
もちろん、ヒットした映画は内容が素晴らしいことは当たり前です。
しかし、タイトルが一役買っていることも結構あるんじゃないかな。
たとえば、「アナと雪の女王」の原題は「FROZEN」です。
もちろん、世界中で大ヒットしていますから、原題が悪いわけではないでしょう。
しかし、日本語タイトルを仮に「フローズン」にしたとすると、日本であそこまでヒットしなかったと思います。
もともと外国映画はタイトルがそっけないものが多い。
上に書いた「アナと雪の女王」もそうですし、やはりアニメの「カールじいさんの空飛ぶ家」なんて原題は「UP」(上る)ですからね。
日本人は特にタイトルにこだわってきたような気がします。
そこには言霊が働きます。
上手いタイトルだと売れ行きが違うと言うか。
もちろん、これは映画に限りません。
かなり前に取り上げた「フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ"暮らしの質"を高める秘訣~」もそうです。
原題は「Lessons from Madame Chic」(シック夫人からの教訓)ですからね。
このように日本語のタイトルには言霊が宿り、大きな働きをすることがあるのに、最近は制作会社(主にハリウッド)の圧力のために、最初に書いたように、カタカナ表記のものが増えているのは残念です。
では。
#映画
#タイトル
#言霊
#勝手にしやがれ
世界的芸人の誕生か!?-とにかく明るい安村さんの英...
一覧に戻る
バスの運転手は休憩時間にカレーを食べてはいけないの...
このブログを見た人にオススメ
スパイダーマンが世界的に人気の理由は?
記事
エンタメ・趣味
すず丸【エンタメなwebライター】
2026/08/15 02:44
口癖
記事
コラム
尼僧KYO〜心の根本を整える〜
2026/08/14 07:44
観なくなった読まなくなったジャンル
記事
コラム
天巫泰之
2026/08/12 08:19
映画『プラダを着た悪魔』究極の美容法
記事
美容・ファッション
天巫泰之
2026/08/09 19:01
小5息子ひとり映画デビューは『トイ・ストーリー5』🎥
記事
ライフスタイル
harueagle2
2026/08/07 21:24