『2023年11月7日のひとりごと』⁡

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ビジネス・マーケティング
『2023年11月7日のひとりごと』⁡
おはようございます⁡
僕が利用しているサービスが⁡
最近、つぎつぎと終了しがち⁡
サービスそのものが⁡
廃止されるのではなく⁡
他社と合併して⁡
他社のサービスとひとつになり⁡
より良くなる感じ⁡
僕はその方針が結構好きで⁡
他社と競うのが苦手なタイプ⁡
苦手というより⁡
他社と競い合ったところで・・⁡
という、価値を感じていないだけ⁡
僕はありがたいことに⁡
インターネット通販事業で⁡
ショッピングモールの⁡
飲料カテゴリランキング1位を⁡
何年も首位させていただいている⁡
僕が頑張ることで⁡
購入するお客様の生活が助かり⁡
購入するお客様が喜んでくれるなら⁡
それが頑張りの原動力になる⁡
僕は事業をして22年間⁡
仕事に一切手をつけず⁡
丸1日休んだことはない⁡
それが偉いとは思ってない⁡
ただただ、自分の行動が⁡
何かの為に繋がるから⁡
それにやり甲斐を感じてるだけ⁡
でも、ほんとにね⁡
プラスの連鎖しか起きないの⁡
どうしたら、なにをすれば⁡
消費者は助かるだろ、喜ぶだろ⁡
それを考えては行動し⁡
お客様が増えていくとね⁡
メーカーへの発注数が増えて⁡
メーカーは喜んでくれるし⁡
発送する件数が増えて⁡
配達する運送屋さんも喜ぶ⁡
そんな社会貢献の気持ちで⁡
経営すればいいと思ってる⁡
だけどね⁡
仕方がないことなんだけど⁡
僕の足を引っ張り、どうにか⁡
引きずり下ろしてやろうと⁡
考える同業社もいてる⁡
このまえもチョロっと⁡
そういう噂を耳にしたんだけど⁡
そんな思考しないでさ⁡
お互いの強みを認め合って⁡
お互いの強みを出し合って⁡
社会に仕掛けて行こうぜ!⁡
それでいいじゃん⁡
消費者はこの店舗とこの店舗が⁡
競い合ってるなんて興味ないし⁡
求めていないんだからさ⁡
お互いの強みを引き出しあって⁡
消費者が助かること喜ぶことを⁡
形にしていけばいい⁡
というのが僕の経営理念⁡
誰もプラスしかない環境作り⁡
せめて自分の目が届く⁡
狭い範囲だけでもいいから⁡
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