サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
NEW
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
NEW
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
コラム
理学療法士は飽和状態?~実際の現場で感じている事~
記事
コラム
ファンクショナルサポート
2020/12/26 19:23
先日理学療法士を目指す高校生の方とお話しをさせていただく機会があり、色々なご質問にお答えさせていただきました。その中で、「進路相談の先生から、理学療法士は飽和状態だから君が理学療法士になる頃には就職があまりないよと言われたのですが、実際はどうなんですか?」といった内容のご質問がありました。今回はその高校生に対して答えた内容について書かせていただきたいと思います。
理学療法士の人数と働いている施設数
(公益社団法人日本理学療法士協会ホームページ統計情報よりによると2020年3月現在、理学療法士は現在125372名おり、18905に施設で働いていります。
協会に所属していない理学療法士もいますので、実際にはもう少し多いかなと思います。
私が理学療法士を目指していた20年前の就職状況
我々の職業は必ず病院や施設で実習を行います。その実習中に病院先からオファーがあるといった事は多くありました。友人の中には実習初日にオファーがあったといったケースもありました。就職できなかった友人はいませんでしたし、私もそうですが多くの友人は病院に就職先を選んでいました。私の就職先は公的な病院でしたので、筆記試験・面接を経て入職をいたしましたが、多くの方は入職試験等はなく、国家資格さえあれば、一応の顔合わせ程度で入職は決まっていました。どちらかといえば我々が就職先を選んでいる時代でした。
現在の就職状況
20年前と比べると、もちろん病院で働く方が多いのですが、高齢者施設や在宅系の事業所・学校関係(大学や特別支援学校)・行政等、それ以外の施設で働く方も増えたように思います。また20年前は一つの職場に概ね1名~4名程度働いておりましたが、近年は回復期リハビリテーション病院等も増えており、一つの職場で多くの理学療法士が働くようになりました。多いところでは理学療法士・作業療法士・言語聴覚士含めて100名を超える病院もあります。
実際の現場で感じている事
私が見聞きしている限りでは、就職浪人がいるといった話しは聞いた事はありませんし、就職できずに別の仕事に就いたといった事も聞いたことはありません。「希望する就職先に就職ができる保証はないが、就職先がないことはない」と感じています。
まとめ
理学療法士の就職状況につきまして私が現場で感じてる事を書かさせていただきました。未来は誰にも分かりませんが、ひとまずは「働ける・収入を得る」事はできますので、理学療法士を目指される方につきましてはご安心いただけたらと思います。しかし本当に大切なのは資格を習得してからどのようにキャリアアップをしていくかだと思います。そのあたりにつきましてはまた後日書かせていただきたいと思います。
#理学療法士
#就職
一覧に戻る