
もうすぐ本リリースを迎えるココナラ コンテンツマーケット。4月に出品機能を先行リリースし、続々と出品コンテンツが集まっています。
2025/8/31まで販売手数料無料という大型キャンペーンが実施中の今のうちに、出品登録しておくが吉!

ただ…
「具体的にどんなコンテンツを出品したらいいか、イメージがつかなくてなかなか踏み出せないんです。」
そんな声もいただきました。
そこで今回、デザイン・イラストのスキルをお持ちの皆さんにおすすめの出品コンテンツ例や考え方をまとめてみました!
例を参考にして、あなたもぜひコンテンツマーケットでの出品にトライしてみてくださいね!
※今回取り上げるものはあくまで例であり、実在する出品コンテンツではありません。
スキルアップ・キャリアアップのノウハウコンテンツ
同じデザイナー、イラストレーターの方がスキルアップ・キャリアアップするためのノウハウ記事や資料のコンテンツ例です。
▼タブで記事・画像(PDF)の表示を切り替えられます。
- 📝 配色理論速習ガイド
-
心理効果も考慮した色決定手順と60種応用パレット活用法を実践例付きで解説。
- 📝 “刺さる”ポートフォリオ設計術
-
SNS映えを狙う作品順と構成設計、訴求要素と差別化実例を成功例メインで解説。
- 📝 ラフから清書までの時短ワークフロー
-
ラフ制作から仕上げまで効率化ツール設定と時間配分の最適解を具体例付きで指南。
- 📝 クライアント別ヒアリング質問集
-
業種別の要望を引き出す質問テンプレとチェック表でヒアリング精度を徹底向上。
- 📝 提案書レイアウト3パターン
-
読みやすさを高める文字組みと図版配置の定番レイアウト三種を図解詳細紹介。
- 📝 失敗しないリテイク対応術
-
修正指示整理と回数管理でリテイクトラブルを防ぐ実践フローと交渉文例を掲載。
- 📝 デザイナー向け営業メール例文集
-
成果を呼ぶ営業メール件名と本文例、初接触から契約後フォローまでを一括網羅。
- 📝 海外市場攻略の基本
-
文化差を踏まえた提案法と納期設定のコツを整理。
- 📝 継続クライアントを増やすフォロー術
-
納品後アンケートと定期提案で信頼を深め継続契約率を高めるフォロー施策を解説。
- 📝 インスピレーションの引き出し方10選
-
日常蓄積ネタ帳と発想トレーニングでアイデアを量産するインスピレーション術。
素材・作品が欲しい人向けコンテンツ
Webサイトやバナー、チラシなどで活用できるイラスト素材を探している人や、好みの作品を探している人に向けた出品コンテンツ例はこちらです。
※全て画像(PNG / JPG / SVG / aiなど)での出品
- 🔗 水彩フローラルフレーム集
-
季節の花を繊細な水彩で描いた透過PNGフレーム六点で、招待状やSNS画像を華やかに仕上げられる。
- 🔗 モノクロ手描きブラシテクスチャ
-
かすれ線や紙質感などを再現した高解像度PNGで、背景やマスク効果に幅広く活用できる。
- 🔗 ビジネス線画アイコン集
-
書類・PC・グラフなど汎用ビジネスモチーフを揃え、プレゼン資料にも即投入できる。
- 🔗 北欧風パターンタイル
-
くすみカラーと幾何学モチーフを組み合わせたシームレス柄で、布地デザインやWeb背景に便利。
- 🔗 キッズ向けポップバナーセット
-
カラフルで元気な見出し画像五点を収録し、教育・イベントの告知素材としてそのまま使える。
- 🔗 レトロ新聞紙テクスチャ
-
ビンテージな紙質と擦れ文字を再現し、コラージュやポスターにノスタルジックな雰囲気を加える。
- 🔗 水滴オーバーレイ集
-
透明感ある雨粒や水滴を撮影した透過PNGで、写真合成にリアルな濡れた質感を簡単に付与できる。
- 🔗 ゴールド装飾フレーム
-
繊細な装飾線を金箔風に仕上げ、招待状やブランド資料に高級感をプラスする汎用フレーム。
- 🔗 日本の伝統文様パック
-
麻の葉・青海波・七宝など和柄を高精細で収録し、和風パッケージや背景デザインに最適。
- 🔗 イラスト入り地図ピンアイコン集
-
食事・宿泊・観光などカテゴリー別に色分けしたピンで、旅行ブログや資料地図を分かりやすく装飾。
おすすめの考え方:誰向けのコンテンツを用意するか?をまず考えてみる
コンテンツマーケットでは現在「記事」と「画像・イラスト」を販売できるようになっており、多ジャンルでビジネスからプライベートまでなんでも取り扱いができます。
そのため購入されるお客様も様々で、デザイン・イラスト領域においては「スキルアップ・キャリアアップしたい人」と「素材を使いたい人」「好みの作品が欲しい人」という3つのタイプに分かれます。
あなたのスキルを活かして、どういった方にコンテンツを提供したいかからまずイメージすることがおすすめです。
また、出品種別による向き・不向きもあるため、以下のように整理し、どの種別にするか検討すると良いでしょう。
- 記事:“読み物+深掘り” をするコンテンツ
- 画像(PDF):“体系的な学習・ワーク” ができるコンテンツ
- 画像(pngやjpg):“すぐ使えるビジュアル素材・作品” コンテンツ
いかがでしたか?
これなら出品できそう!とイメージを持っていただけたら幸いです。
お得に販売できる今のうちに、ぜひ出品してみてくださいね!