相手の気持ちに立って考えるという常識的な教えについて

相手の気持ちに立って考えるという常識的な教えについて

記事
学び
巷の自己啓発本では、「相手の気持ちに立って考えましょう。」
と言う話がありますが、自分を犠牲にしてませんか?

実のところを言うと人は頭で考えて、腹の中は見ないようにしている人が
多いのです。
「あの人がこう言うことを言ったから腹が立ったんだ。
でもいいところもあって、、、」

本心は腹が立つしかしすぐに頭で「でもいいとろもあって、、、」と、
打ち消す。

これを続けると現状が全く変わらず、永遠と同じ状況が起こり続けます。
これは自分を守るための自己防衛本能ともいえます。

しかし、近年、芸能界や政治などニュースでみていてわかるかと
思うのですが、腹の本心が隠せない状況でどんどん表に上がってきて
います

これは地球が次元上昇し、腹の奥のなかったことにしていた部分が
上がってきて事件沙汰になってしまっています。

こういうことは、他人事ではなくていつ自分もそう言う状況になるか
わからないそのため、日比の体や感情つまりは心のメンテナンスが
とても重要なのです。

つまり簡潔に言うと、溜め込まないことがとても大切なのです。

僕の方では、人に言えず、ずっとなかったことにしていて
それがしこりで残っている。

そういったものを解放させていただき、軽やかに人生を
歩むお手伝いをさせていただいておりますので、

興味がある方は、一度サービスを体験してみてください。



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