魔物の多い家がある。
無駄な荷物の多い家だ。
荷物と書物は違う
書物は学術論文を備えた家が良い。
さて荷物のほとんどはガラクタのゴミだ。
人は、ごみを買って陳列するために働いて給料をもらう
そしてそのがらくたが魔物を呼ぶ。
例えばこけしや位牌。
きちんとした保管方法によらなければ魔物が来る。
押し入れがゴミ捨て場状態なのも魔物が集まる
きちんと毎朝、整理整頓してごみを出し
掃除機をかけ床を拭いて、そうしてはじめて
祝詞を上げ、真言を唱えるのだ。
逆もまた真なり 魔法カードを張ると
脳が掃除しようぜと言っていえのなかがかたづく
魔物を金運に帰る魔法のカードを張るだけで
毎朝早起きをし、掃除をし、気分が落ち着いてから
祝詞を上げ真言を唱えられるので、
相すると魔物のいない家となる。
いま、8月の大きな天変地異に向けて
魔物たちが日本中暗躍しているので、
おうちの中を掃除して魔物が寄りうつかないようにする必要がある
魔物のいない家は、基本神様が住み着き宴会をし、
密教の仏様が家の中を守るので、家が崩れたりしないしその家から犠牲者が
出ない。
常にだれかに監視されているような視線を感じる家には、魔物がいる。
掃除をして真言を唱えるか
魔法のカードを貼って家の中をくまなく掃除するか
そうやって魔物が退出するときれいな家になって
結果神様はそのおうちで宴会をし、仏が魔物の侵入を阻止して
災害の被害にあわない家となる。