弱音をはいてもいい、むしろはいていこう!

弱音をはいてもいい、むしろはいていこう!

記事
ライフスタイル
自分の思うように、楽しく、自由に生きよう!

そう、それができたら何より。

ですが、そうも行かない時はありますよね。
・頑張らなくてはいけない時。
・誰かに合わせなくてはいけない時。
・悲しくて、何もかも逃げ出したくなる時。

一人で考えても、突破口が見えない時は多々あります。
誰かと一緒に考えても、見えない時もあるでしょう。

でも、吐き出し、誰かに聞いてもらうこと
誰かがこの状況を理解して
力になってくれようとしてくれること。

それだけで、だいぶ違うと思うんですよね。

わたしは、家族のように仲良くしていたメンバーの一人を
残念ながら失う経験をしました。

その時に、学びました。
「弱音はどんどん吐いていこう!」と。

生きていたら、かっこいい事ばかりじゃないですし
むしろ、チャレンジしたり、人と違うことをすれば
不恰好になります。

それでも、それをさらけ出せて
受け止めてくれる存在がいると、
前に進めるんですよね。きっと。

そして、自分も誰かのそんな存在になることが
必要であるとも思うんです。

時に、否定せず、何も言わなくても寄り添い
存在全てを認めること。

結局のところ、物やお金よりも
あたたかな人との関わりは、何よりも力になる物です。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら