サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
学び
「テクニック」は全無視していい!? TOEIC質問箱
記事
学び
takahashi02
2023/05/28 16:48
こんにちは高橋です。
TOEICは2016年に問題の大改訂が行われ、有効だとされていたテクニックのほとんどが無意味なものになりました。
例えば、パート7(長文読解)の答えは本文の上から順番に出てくるので、答え終わった段階で後の文章は読まなくていい、などということを本気で言われたりしました。
また、設問の答えが本文の上から順番に出てくるので、設問1→本文→設問2→本文の続き、という順番で読むのが正しい手順などという、バカげたテクニックが当たり前のように推奨されてもきました。
もちろん
今、そんなことを真に受けてやっていたら、時間ばかりを無駄に使って、塗り絵地獄に陥るだけ
です。
本文の最後の注釈が答えに関わることは普通にあるし、文全体を読まないと答えられない問題も多くあるからです。
ほかにもリスニングのパート2(短文応答問題)は、WhoやWhere、What、Whenなどの頭の単語を拾っておけばまず答えられるということがずっと言われてきました。
ただし、今は、
問いかけに対して間接的に応じる問題が多くなり、文全体の趣旨を把握していないと答えられないことがほとんど
です。
頭の単語だけ把握して安心していたら、ここでも適当に答えを埋めることになってしまいます(塗り絵をすることになる!)。
TOEICは大改訂のあとも、どんどん難化が進んでいます。
TOEIC講師として有名な中村澄子さんは、
10年前の800点は今なら600点台
という言い方をして難しくなったテストを表しています。
問題が典型であるという前提で語られるのがテクニックなので、そういうものがどんどん成りたたくなっている、
ということが言えるということになります。
これまでずっと言ってきているように、TOEICの点数をあげたければ
『公式問題集』に出てくる語彙を地道につぶしていく
ほか、やり方はありません。
なぜ『公式問題集』が必須なのか? TOEIC質問箱2023.5.26
語彙力がついてくれば、自然と速く読めるようになってきます。
つまり、塗り絵対策になります。
速く読めるのだったらリスニングの設問もリズムよく読めるようになります。
リスニングの音声も語彙力が増えてくるに従ってよく聞こえるようになります。
問題の問われたかたが少し変わっただけで途端に無効になるテクニックなどに夢中になっている暇があるのなら、語彙を鍛えることを、強くお勧めします。
●追伸
先読みというのは、鉄板とも言えるテクニックの一つで、必須だと言われています。
ただし、設問の内容を頭に入れたまま、音声を聴き、答えていくというやり方というのは、できる人を選ぶやり方です。
僕に関して言えば、850点を超えるまで、先読み自体をしたことがありませんでした。
それほど、設問の内容を頭に入れながら、音声を聴くというのは、ある程度以上の点数が必要な高度なテクニックだと言えます。
働きながらTOEIC960点になった方法を教えます
#TOEICテクニック
#TOEIC対策
#TOEIC800
#TOEIC900
なぜ『でる1000問』が重要なのか? TOEIC質...
一覧に戻る
TOEICは誰に聞くのが正解なのか? TOEIC質...
このブログを見た人にオススメ
TOEICプラオリティサポートとは
記事
学び
Mayu English
2026/06/27 01:11
TOEIC700点コレクターがなぜ800に届かないのか
記事
学び
杉江浬久斗
2026/04/21 11:09
TOEIC対策、量を増やしても伸びない理由
告知
学び
杉江浬久斗
2026/02/13 13:58
英単語学習へのアプローチ 英検 vs TOEIC
記事
学び
Takezo(たけぞう)
2026/03/26 22:02
Part7解く順番について思うこと
記事
学び
TOEICコーチ Sakura
2026/07/17 15:46