認知症、軽度認知障害(MCI)改善法教えます

若年性知症の方も安心です。介護、介助の悩みも解決します。

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    1時間以内(実績)
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サービス内容

日本認知症予防学会会員(http://www.ninchishou.jp/)です。認知症の予防、改善のお手伝いをします。介助の相談、公的専門機関もご案内できます。 悩まずご相談ください。それだけで心が楽になりますよ。 トークルームを2ヶ月開いたままです。その間何回質問していただいても結構です。 お知り合いに、認知症予防、改善法を助言できるようになります。 認知症は認知機能を鍛えることで改善できます。認知機能とは五感(目、耳、鼻、口、体の感覚)です。認知障害は、匂いを感じる能力の衰えから始まります。ほっておくとMCI(軽度認知障害。認知症の前段階)に進みます。五感を鍛えるトレーニング、運動を取り入れた認識、認知のトレーニングで克服できます。 認知症(アルツハイマー病、レビー小体認知症)は「生活習慣病」だと言われています。糖尿病は認知症になる確率を高めます。生活習慣を変えれば予防できます。「鬱」の方は、認知症になる確率が高く、鬱の予防は認知症の予防になります。 薬は、認知症の改善はできません。 有効な改善法は「運動、栄養、休養(趣味、睡眠)」です。 認知症の予防改善は、運動が必要です。下半身の「筋トレ」と「筋肉を意識」するマインドフルネスがメインのトレーニングです。 発語が弱い方には、俳句の読み上げを勧めています。 以上に加えて、脳に直接働き認知力を強化する「ビッパシャーナ」(マインドフルネスの元になったもの)という瞑想で脳力アップを図ります。認知症の方は脳力、認知力が衰えます。不安になりストレスが溜まっています。そのケアーにビッパシャーナは効果的です。また俳句を暗唱することもお勧めします 。記憶力を高め、言葉にするという言語能力も高まります。 私は医師ではありません(日本認知症予防学会会員ではあります 平成31年4月より)そのため診断をすることや認知症が治ると断言することはできません。医療の現場ではリハビリで運動や認知行動療法などが行われています。運動を行えば高い確率で認知症の予防改善ができるのです。これを覚えれば自宅でできます。リハビリだけでなく自宅でも行えば認知症の改善はさらに進みます。 認知症の方だけでなく介護者、介助者その家族の方などもご利用ください。 日本認知症予防学会 http://www.ninchishou.jpos

購入にあたってのお願い

2ヶ月間の長丁場です。あきらめずに最後まで続けてください。ファイルを送ってからのヶやんセルはご遠慮ください 物忘れは老化の一つの症状です。心配なものとそうでないものがあります。物忘れの段階で予防を行うと老化の進みは遅くなります。認知症への進行も防ぐことができます。 また認知症はゆっくり進行します。予防、改善もゆっくりと効果が表れます。今日明日に効くというような即効性のあるものでもありません。(速く効果が表れるものは、認知症ではなく、認知症に似た症状だったという事になります。) 認知症は脳の病気ではなく、心の病気だとも言われています。 認知症の方には、こまやかな心遣いが必要です。怒りをあらわにしたり、つっけんどんな態度を取ると症状の悪化を早める(ストレスが増えるため)こともあります。 ワード形式、エクセル形式かPDF形式でファイルを送ります。ご利用しやすいものをお使いください。   楽しんでトレーニングすることを望みます。 ゆっくりと楽しんでおつきあいください。