小規模事業者持続化補助金の申請書を作成します

現役職員が小規模事業者持続化補助金の申請書を作成します

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サービス内容

現役事務局職員が小規模事業者持続化補助金(令和3年2月5日締切分)+事業再開枠(コロナウイルス感染防止対策費用の補填)の作成を行います。 制作物はワードorPDFにて納品し、必要添付書類のご案内までを行います。 小規模事業者持続化補助金の作成とブラッシュアップを今まで300件以上行ってきました。 【今年度の持続化補助金個人実績】 〇令和元年度補正予算小規模事業者持続化補助金(国一般型)   58件申請→52件採択(採択率89.7%) 〇令和2年度(国コロナ特別型)   83件申請→77件採択(採択率92.8%) 〇県版(※都道府県名はご容赦下さい。)持続化補助金   65件申請→59件採択(採択率90.8%) 小規模事業者持続化補助金については年々難化傾向にありますが、審査委員の着目するポイントや、採択率を上げるための『決まり文句』及び、一般型の場合は加点項目を確実に拾い得点を積み上げることによって採択率を上げることが可能です。 【持続化補助金について】 小規模事業者持続化補助金は、原則として『販路拡大、販路開拓』に投ずる費用を国が一定率(令和元年度補正予算一般型は2/3、令和2年度コロナ特別型は3/4)補助するものです。 仕事柄、事業者様から『設備投資には使えないの?』と質問を受けます。 不動産や車両購入、増床工事等には基本的に使うことは難しいですが、内外装の改修工事、機械購入、トイレ改修等、『文章次第』で設備投資を採択にもっていくことが可能です。 逆に、ホームページ制作は持続化補助金の代表例ですが、申請書の中で『絶対に使ってはいけない単語』もあります。 【購入~納品までのスケジュールについて】 (1~5日) 購入後ヒアリング内容を送りますので、必要事項にご回答を頂き、決算書5期分(開業5年未満でしたらある分だけでOKです)と共に返信してください。 (5~10日) ご返送頂いたヒアリング内容と決算書をもとに、プロの立場から申請書の作成をさせて頂きます。この時に、深堀りしたい部分が生じた場合、申請書に貼り付けたい画像が生じた場合には案内ををさせて頂きますのでご対応をお願いします。 (10~15日) 作成した申請書をご確認いただき、加除する部分があれば、ご指示ください。問題なければ納品とさせて頂きます。

購入にあたってのお願い

【ヒアリングシートについて】 ご購入後、ヒアリングシートを添付しますのでご記入のうえ、返送をお願いします。 この時に必要な画像の案内も致しますので、撮影の上データを頂きます。 【補助対象物の見積りについて】 申請時点で見積書の添付は必要ありませんが、採択後の実績報告も見据えて正確な金額が必要ですので、見積書の取得をお願いします。 ※ただし、採択後の実績報告では『交付決定日以降の日付の見積書』の添付が必要になりますので、採択後、再び見積書の取得をお願いしております。採択後の実績報告についても様々な『決まりごと』がありますので、必要であればオプションをご利用ください。 【持続化補助金の採否について】 国の予算事業であるため、100%の採択というものは絶対にあり得ません。可能な限り採択率を上げる申請書を作成しますが、100%採択をお約束するものではありませんので予めご了承ください。 【採択発表時期の遅延について】 現在、コロナ禍における事務局の人員状況、応募過多により採択発表時期に遅れが生じております。申請から発表まで約4か月前後掛かりますので余裕をもった申請計画をお願いします。

有料オプション