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怖い話 完成してます・即納できます

怖い話 1話 もう完成してます。 破格の1文字0.4円!!

評価
販売実績
1
残り
20枠 / お願い中:0
企画・構成
商用利用
二次利用
お届け日数
1日(予定)
初回返答時間
1時間以内(実績)
文字単価
0.4円〜/1文字
fukumasa
3年以上前
今回も思慮深い作品をありがとうございました。 作品に意図が込められており、毎回楽しみにしております。 今後ともよろしくお願いいたします。
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サービス内容

怖い話を一つ、即納できます。 もう完成しております。 題名「マンションの怪異」 ーあらすじー タクシー運転手だった俺は、真夜中、市内を回っていた。途中、マンションの屋上の縁に立つ人影を目撃。自殺だと考えた俺は、止めるために急いで屋上に向かうのだが... ↓怖い話、無料公開ページ(この作品とは別ですが、参考までに。) https://coconala.com/blogs/1691795/2613

購入にあたってのお願い

Youtube動画シナリオ等に使用可能です。 敢えて主人公に名前は付けていないので、自由につけていただいて構いません。 ご購入者様のご自由にシナリオをアレンジしてください。 1550文字になります。 冒頭 無料公開↓ これは数年前の話。 当時、俺はタクシー運転手として働いていた。 ある日のこと。 終電が去り、人気がなくなる駅のターミナル。 俺:「ふぁーあ。眠いな。」 勤務時間は朝6時まで。流石に退屈した俺は街を巡回し始める。 とある交差点にやって来た。 赤信号で止まる俺。ふと前方に目をやると、そこには5階建てのマンションが建っている。 月明りの中、そのマンションに俺は異変を感じた。というのも、屋上に人影が見えたのだ。 俺:「あそこで何してるんだ?」 目を凝らす俺。 人影は移動し、やがて屋上の端までやって来た。 自殺しようとしている、そう確信した俺は、マンションの下に停車。 マンションのエレベーターに飛び乗った。 屋上に到着。扉が開く。 しかし、そこに人の姿はない。 屋上から地面を覗くも、何も見当たらなかった。 俺:「あれ?おかしいな。」 そう言って立ち上がろうとしたその時。
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