個人と法人でどちらがお金を残せるのか試算ができます

個人と法人、所得額で税負担を自動計算、一目で比較ができます

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個人と法人でどちらがお金を残せるのか試算ができます 個人と法人、所得額で税負担を自動計算、一目で比較ができます イメージ1
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サービス内容

▼これらのお悩みがあるなら・・・ ○法人で営業しているが、正直、個人事業に戻そうか悩んでいる。 ○個人事業をしているが、法人化した方が有利なのか判断できない。 ○法人の役員報酬をどう決めたらいいか、いつも悩んでいる。 ○法人税を払うのと個人の収入を増やすのと、どちらが得なのかわからない。 ▼「損益試算表」で何ができるのか? ・法人の場合: 売上に対して、会社分と個人分の損益を算出。 ・個人の場合: 売上に対して、経費、所得税、健康保険、年金を差し引いた損益を算出。 ・売上額、経費額を様々に変更した試算結果を一瞬で出せます。 ・つまり個人、法人で決算した場合に、幾らお金が残るのかが一目でわかります。 ▼必須項目は、あなたと配偶者の年齢、売上、経費のみです。 (個人の場合は、別途健康保険料) 所得税率、所得税、法人税、健康保険、年金額などは全て自動で算出します。 ・売上、役員報酬を変動させた試算を何度でも繰り返すことができるので、  最適な節税決算が可能です。 ・個人、法人の収支比較がすぐ確認できるので、法人成り等の判断が容易になります。 ・税制変更等にも簡単に対応可能。 ▼提供方法 Excelファイルでのご提供となります。

購入にあたってのお願い

試算金額は概算となり、収益を保証するものではありません。