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専門家が、特許の願書等の書き方を教えます

ご自分でまずは出願したいという方に最適。サポートもします。

販売実績:0 残り:5枠(お願い中:0人)
  1. 提供形式
    テキストチャット
  2. お届け日数 要相談 

サービス内容

自分で特許出願したい方のためのサービスとなります。

特許の権利範囲は特許請求の範囲によって決まります。

特許請求の範囲は、これは出願してから、少なくとも、出願審査請求(通常出願後3年)まで、自発的に変更できるのです。(これを補正と言います)

ただし、補正は願書に最初に添付した明細書、特許請求の範囲又は図面(当初明細書等)に記載した事項の範囲内においてしなければなりません。

簡単に言うと、特許請求の範囲に書いていないことでも、他の書面(明細書や図面)に記載されている事項ならば、その範囲内で補正ができるということです。

ちょっと難しい言葉を使いますが、日本は先願主義をとっています。

先願主義というのは、先に出願した人に特許するという主義です。

ですから、アイディアが閃いてもまず出願しなければ仕方がありません。

そして出願を急ぐがあまりミスが生じる恐れもあるので、それを事後的に解消する手段として補正が認められています。

本サービスでは、まずは出願し、後から補正できる程度に明細書等を仕上げることを目標としています。

もし、出願後、よりよい特許請求の範囲を思いついたら補正をしましょう。

先に述べたように、補正は、出願審査請求をするまでは、当初明細書等に記載した事項の範囲内ですることができます。

ですから、良いアイデアが思いついたらまずは特許出願をしてみましょう。

特許請求の範囲の書き方については、書籍でも学べます。

また、当方でも、「特許等の願書(主に特許請求の範囲)の書き方教えます」のサービスを用意しております。

なお、このようにすればよいのではないかというアドバイスをお伝えするサービスですので、弁理士の資格は不要と思いますが、当方弁理士の資格がございます。

ご購入前に、一度ダイレクトメッセージにてご相談ください。

現在、お試し中なので、超格安です。




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購入にあたってのお願い

基本的に、必要な書面の作成については、ご依頼者様に行っていただきます。
出願についてはご依頼者様に行っていたただ来ます。
(もし、当方で行うとすると印紙などの実費にもココナラに手数料がかかるため)
簡単な発明を歓迎いたします。
機械・電気などはお受けできますが、化学についてはお受けできません。
必ず、どのような発明であるのかDMで、あらかじめご相談ください。
(対応できない分野もあるためです)
万一、いただいた内容では不十分な内容となってしまうような場合、将来さらに補充しなければならないような内容となってしまうような場合等は「特許の仮の出願サポート(願書等作成)します」としてサービスを進めさせていただきます。(優先権の制度を利用すれば、後から不足分を追加できるためです)
詳しくは、https://coconala.com/services/1048758 を参照ください。

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よくある質問

資格がなくとも特許出願はできるのですか?
日本国民であれば、だれでも出願できます。ただし、未成年者等については、一定の要件を満たす必要があります(特許法7条)
特許事務所に依頼した場合との違いは?
特許事務所等に依頼した場合には代理人の費用が掛かります。また多くの特許事務所では期限管理も行ってくれているようです。
出願費用はいくらですか?
出願費用 14,000円 定額の費用となっています。
http://www.kjpaa.jp/qa/46386.html より
中間処理も対応できますか?
別サービスとなりますが、対応自体はできます。事前にご相談ください。
このサービスでした出願を先の出願として、優先権を主張する後の出願ができますか?
この出願が分割、変更出願等でなければ、可能です。詳しくは特許法41条を参照してください。
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