きっちり左脳とキラキラ右脳

記事
学び
こんにちは。
光の翼 ここみんです。

いつもブログをお読みくださり、
ありがとうございます♪


左脳は、
言葉による思考を司り、
人間社会の中で
成り立つために

人工的で
名前で区別されており、
社会的なルール、
時間の概念を持った
意識です。

自我(エゴ)とも
いいます。

「今ここ」に留まるのは
大の苦手で、

過去や未来に
間違いがないか
細かく
分析します。

「正しさ」「正確さ」を
重んじます。

殆どの
多くの者たちは、
左脳に従って
社会生活を営んでいます。

それに対して、

右脳は
いわゆる直感です。

イマジネーションが得意で、
湧き上がった情景や
イメージ通りに
現実世界を創造します。

なにげなく
目の前に浮かんだ
イメージ映像や
絵や写真、
インターネットや
本の中で、

ふと目に止まった
一部の内容に
メッセージが
込められていたりします。

右脳が
活性化すると
ミラクルのような
奇跡が頻繁に
起こるようになります。

つねに
「今ここ」に存在して

子どものような
真っ直ぐで純粋な
喜びを持ち、

自由に遊ぶのが
当たり前で
それが
ごく自然の在り方です。

どちらかというと私は、
右脳派です。

絵を描いたり、
インテリアコーデを考えたり、
カラーや
違う素材を組み合わせたり、

…が得意で
美術の成績は
いつもトップでした。

デザイナーや
マンガ家になりたいと
考えている時期も
ありました。

だからなのか
ハイヤーセルフが見せてくる
映像イメージも

演出とかセンスが
もう感動するくらい
バツグンに
オシャレです。

しかも、
所々ギャグを挟んでくるので
毎回楽しく
ウケています。

どうやら
ハイヤーセルフには、
それぞれの個の
特質や個性を
含んでいるようです。

でも、
これはあくまで
私の例ですので、
美術が得意でなくても

お菓子作りがプロ級だったり、
パソコンが大得意だったり、
文章を創作することが
長けていたり…と、

その個人の色が
明確に現われながら、
それによって
現実が展開していくのだと思います。

ハイヤーセルフは、
この右脳の
喜びのまま
ダイレクトに
人生を楽しむ在り方のままで

いかなる障害や危機も
直感によって
情報を得て
それらの危機を
すり抜けながら
生きていけます。

左脳による
エゴの思考は、

とにかく
危険を回避しながら
現実的に
対処しようとしますが、

右脳は、
世界が虚像だと
知っているためか、

ほとんど
現実を
重要視しません。

私自身も
ごく自然の成り行きで
次第に
外側世界との関わりが
皆無になっていき、

今となっては、
内側のハートの根源、
ハイヤーセルフとしか
コミニケーションを取っていません。

いつの間にか
TVも面白く感じなくなり、

知らない間に
N○Kの会員になっていて
受信料を
請求されることが
どうしても
納得できないので、

まだ十分機能を果たす
大画面TVを
あえて処分して、

N○K解約に
成功しました。
スッキリ〜!

納得いかないものは、
とことん
内側とすり合わせて
自分なりに
選択し解決します。

どうせ
観ないしね。

ニュースも
ネガティブな情報ばかりで
役に立つ情報は
見当たりません。
不安を煽るだけですし。

あと、
商品の宣伝がしつこくて…汗

必要なときには、
こちらから
問い合わせますって…怒

まるで
買え買えと
言われているようで、

ハイヤーセルフの意識とは
真逆で
なかなか
キツいものがあります…。

毎日のように来る
しつこい宣伝メールも
ただただ迷惑…。

あと、
インターネットも
検索ぐらいの
必要最低限しか
しなくなりました。

SNSも
いずれ2匹目を
お迎えしようと思っている
トイプの
好みのブリーダーさん
お一人しか
チェックしていないし…笑

惹かれないものや
興味ないものは、
どこまでも
いらない。

(皆んな、そうですよね…。)

自分にウソついてまで
社交辞令もしたくない。

必要以上の
要らない余計な情報まで
潜在意識に
取り込まないためです。

自分にとって
本当に必要な情報は、

必ず
ハイヤーセルフや
直感を通して
やってくるので、

自分から
外側世界に
つながろうとは思いません。

無くても
十分機能していけるし、

余計な情報が
邪魔しないので
シンプルになって
逆に物事が
繋がりやすいです。

最近、
とにかく
自分が夢中になって
喜べる
楽しいことを
探していて、

ずっと求めているのに
それが何なのか
なかなか
見つかりませんでしたが、

直近の出来事を通して
ようやく
ピタッと
やってきました…!

私は、
どう過ごせば
心身共に
のんびりと
寛げるのか…?

…ということに
こだわりが強くて
長年、
探求しています。

しょっちゅう
ワンコと
大型公園に出かけて