ータロットカードと私―「XVIIII 太陽」「X 運命の輪」「XV 悪魔」
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カードを引いて…。
.愚者~21まで並べて(それをマンダラと言うそうです)
.そのまま集めて
.それをひっくり返して気のすむまで混ぜて
.整えた上から3枚引きました
「XVIIII 太陽」と「X 運命の輪」と「XV 悪魔」です。
これは知っていますね……。
私が弟子を取っているんじゃないか、疑惑です。
もしかして、この記事の「記事差し込み論」の方ですかね?
自己紹介に入れろ。と……。
執念深い男だな。←
自己紹介で私の話をするのに、サナンダメインの記事を掲げるのはダメなのか。
一度入れたような気もしましたけど、また変更して止めましたからね。
まぁ、あとでやりましょう。
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「XVIIII 太陽」と「X 運命の輪」と「XV 悪魔」
ひっくり返そうとして置いてきぼりになった一番下。「XVIIII 太陽」
https://coconala.com/blogs/2997019/308393
カードが置いてきぼりに……。5/22
https://coconala.com/blogs/2997019/304684
カードがまた落ちた……。← 「XV 悪魔」 5/29
https://coconala.com/blogs/2997019/307057
「XVIIII 太陽」「X 運命の輪」「XV 悪魔」
太陽の元に再会する元悪魔の弟子。左の子はまだ目が慣れておらず、尻尾もあります。先に来た右側の子がねぎらってます。
太陽はずっと2人を照らしてきたのかもしれません。
真ん中(現在)は運命の輪です。スフィンクスに見守られながら、2人で運命を回しているのでしょうか?
時に必要なら、獣(かつて)の姿も受け入れて。
未来(右)は悪魔です。
これはどっちでしょうか?
己が弟子を取っているのか、やっぱり何かと繋がっているのか。
まぁ、どっちにせよ。
それも悪くはないのかもしれません。
「自分史」
自分史
ウィキペディア(Wikipedia)
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自分史(じぶんし)とは、自分自身の生涯あるいは半生の出来事を文章化したもの。
概要
従来から存在していた自伝あるいは自叙伝は、何らかの形で成功した個人の生涯の事業・事績を中心とした記録、立志伝である。それに対して自分史は、平凡に暮らしてきた人が、自身のそれまでの生涯を書き綴ったものである。自費になった1980年代以降、自分史を一冊の本書籍として刊行する人がいる。一般庶民の終活の一環として自分の生きた証を残す目的がある。