サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
NEW
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
NEW
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
ビジネス・マーケティング
カテゴリー選択が重要だというお話
記事
ビジネス・マーケティング
Field Bridge Design
2021/10/25 08:50
皆さんこんにちは!ka_21です。
二回目の投稿から日が空いてしまいました。すみません…
何とか皆さんのためになる情報をと思い、ブログに書くことに
しました。
今回は「カテゴリー選択」に関してです。
カテゴリーは、皆さんご存じの通り自分が出品するジャンルを選ぶ事です。
映像制作なら「Webサイト制作、Webデザイン」、ブランディングは「マーケティング、Web集客」等、自分が提供したいサービスに合わせてカテゴリーを選ぶことでそのサービスを求めているユーザーとうまくマッチングすることができます。
「そんな当たり前のことはわかっている」という方も多いと思いますが、この選択を誤ったり、意図的に変えることで受注できる仕事の数は変わると考えています。
まず私の事例ですが、ココナラに登録を始めた時はプロダクトデザイン分野の中の「3D、モデル」のジャンルを選択していました。
ポートフォリオに載せている作品はスケッチやレンダリングイメージばかり。明らかにプロダクトデザインに関するサービスを展開していたにも関わらず、問い合わせが来るのは3Dの製作依頼がほとんどでした。
そこで一度、ココナラの出品サービス内容を見直し、カテゴリーを「デザイン、その他」にしたところ、本来提供しているサービスであるプロダクトデザインの依頼と多く結びつくことができました。
当時はカテゴリー選択についてよくわかっていなかったので、この結果は仕方がないといえば仕方ないのですが、カテゴリー選択をちゃんとしておけばよかったなぁという後悔がありました。
しかし、この失敗の結果学んだ事もあります。それは、
「依頼の大部分はカテゴリーで決まるのではないか」ということです。
例えば、オンラインレッスンのサービスを提供しており、その内容が「マネー、アフェリエイト」に関することだった場合、「オンラインレッスン」と「マネー、副業、アフェリエイト」のどちらのカテゴリーを選ぶべきか迷いますよね?
このようにカテゴリー一つとっても選択の幅は広く、どれを選ぶかによってユーザーの依頼件数も変わってくると思うのです。
この場合、内容は置いといて「オンラインレッスン」としての経験を積みたいというのであれば「オンラインレッスン」の選択でいいと思いますが、逆に「マネー、副業」に特化させたサービスをしたいのであれば「マネー、副業」を選ぶべきと考えます。
個人的には試験的に数カ月やって、希望するユーザーからの依頼が来なかった場合に、別のカテゴリーに変更して様子を伺うのもアリかと思います。
また、ターゲットとしているサービスの出品者が多く、埋没しそうだなと思った際に、あえてカテゴリーを変えることで別のところからユーザーの目に留まり依頼が来るなんてケースもあります。
依頼が来ないな~と悩んでいる皆さんも、カテゴリー選択を駆使してたくさんサービスを提供できるよう頑張ってください‼
それではまた次回のブログもお楽しみに!
最後まで閲覧頂きありがとうございました!
#ココナラ
#ココナラブログ
一覧に戻る