「ワクチン 1週間後」の予測変換の後は?

「ワクチン 1週間後」の予測変換の後は?

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こんにちは、ひいらぎです。

1日に2回もブログを投稿するのか?
ヒマなのか?という疑問はそっと胸に収めてください。


先週、職域接種でコロナワクチンを打つ
機会がありまして、1回目を終えました。

まぁ、このワクチンに関しては接種するかどうかは賛否があるところですが...
私の場合は接種することにしました。

打った当日は、夜になって軽い筋肉痛のような違和感で済みました。
翌日は、さらに筋肉痛に感じる程度であとは打った箇所のしこりや若干熱を帯びた感じです。

翌日から普通に仕事もできました。
いろんな話を伺ってみると2回目の接種後のほうが発熱や倦怠感など強く出る方が多いみたいですね。

なので、2回目の接種後は仕事も休みを入れて万全の体制にしていました。

...が、1回目を打った1週間後
ん?腕に違和感が...

あの接種した翌日と同じような...

そこでGoogle先生に聞いてみました。

「ワクチン 1週間後」と打つと予測変換が「ワクチン 1週間後 腫れ」
「ワクチン 1週間後 発熱」などなど

え?みんなーーーー
1週間後に違和感出るんですか?

山中伸弥教授のワクチンのサイトでは、1週間後に再度副作用が出た割合は0.8%とありました。
でも、この数字って報告があった数でしょうから、私のようにパソコンに向かって「みんなもあるのねー」と言ってる人の数は入っていないですよね。

それを考えると1%以上は1週間後に再び違和感が出る人もいそうですね。
その筋肉痛も徐々に薄れています。



マスクをしないで外出したり、気兼ねなく旅行にいったりとそんな日が早く来るといいですね。

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