反抗期や不登校の子どもとの関り方をアドバイスします
子どもが反抗期や不登校になる原因を多面的にアセスメントします
我が子が反抗するようになったり不登校になったら心配ですよね。
結果として一時的なことであれば良いのですが、
長期化するとリストカットなどの自傷行為や
友達を傷つける等の他害行為にエスカレートする心配も。
ガッツリ向き合った方が良いのか
そっと見守る方が良いのか
どちらも正解です。
しかし関わるタイミングを間違えると逆効果になるのです。
ご挨拶が遅れて申し訳ございません。
私は葦原佑庵(あしはらゆうあん)と申します。
50代半ばで子どもがいる既婚男性です。
我が子には反抗期や不登校はありませんでしたが、
仕事では反抗期や不登校の悩みを抱える親御さんからの
ご相談をたくさん受けました。
そしてご相談内容を分析してみるとある傾向が見えてきました。
一般的には
・メンタルクリニック等を受診して
(なかなか行きたがらないですよね)
・学校(担任やスクールソーシャルワーカー等)に相談して
(話せないから困っているのですよね)
・家族を交えて話し合って
(答えが見いだせないから困っているのですよね)
このようなアドバイスが多いかと思います。
もちろんこれらは全て必要ではありますが、
このステップよりも前に最も重要なステップがあるのです。
想定していなかった我が子の現状を何とかして変えようと
気持ちがいっぱいいっぱいではありませんか?
まずはその気持ちを少し吐き出してひと息つきませんか?
それから今後のことを一緒に考えましょう。
どうぞ気軽にご連絡ください^^
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