右恭と申します。 中学生の頃、突然霊能力に目覚め相当に困惑しました。 何年も何年もかけて力を制御する術を身につけられたことが懐かしく思い出されます。 元々は浄霊を中心に行っていましたが依頼者からの占いの要望が増えてきたため、占いを併用するようになりました。 ある時、四柱推命の先生と出会い弟子として学ばせていただき、現在に至ります。 師匠はいつも「占い師にはなるな、当てることには意味はない。相談者が自立できるためのカウンセラーになりなさい」 と諭して下さっています。 師匠の言葉を胸に相談者が自立して善く生きて行く為のカウンセラーを目指しています。